NHKに受信料を払わない方を応援しています
NHKから国民を守る党の公約
★NHKからの被害者を全力でお守りします。
1 市役所にNHKからの被害の相談窓口を設置する
2 NHK訪問員の突然の訪問活動を禁止する条例を制定する
3 NHKスクランブル放送の実施に向けての様々な活動を積極的に行い、最終的に放送法を改正する。
NHK受信料の時効は5年 NHKは松戸簡易裁判所や最高裁判所で敗訴しています。(2014年9月5日)
NHK撃退ステッカー
今受信料を払っている方は、NHKに電話0120-151515して、支払い方法を自動引き落としから振り込み用紙での支払いに変更して下さい。そしてそのままNHKを完全無視して下さい。NHK訪問員は「NHKから国民を守る党」のステッカーを見ると素直に帰ります。そして2度とやって来ません。またNHKから裁判される危険性がほぼなくなります。その理由は、NHK訪問員はウソの説明や脅迫して契約を強要しているからです。
★NHK訪問員の違法行為の証拠は、NHKから国民を守る党代表の立花孝志がインターネット動画YouTube動画で多数公開していま
す。ぜひユーチューブの検索画面で「NHK」と検索してみて下さい。「NHK」だけで立花孝志のNHK撃退動画が多数出てきます。
NHKのウソ1(NHKはウソ番組を放送している)
2009年放送のNHKスペシャルで、ウソの歴史を捏造し東京高裁で敗訴(NHKが出演者に100万円支払えと判決されています)現在NHKが判決を不服として最高裁に上告中。NHKは反日放送(日本を貶める放送)をしている
NHKのウソ2(スクランブル放送)
NHKは、放送法でスクランブル放送が禁止されていると説明しているが、NHKのスクランブル放送を禁止する法律はない。
NHKは受信料払わない人にはスクランブル放送を実施するべきである。
※産経新聞のアンケート調査では、88%の方がNHKのスクランブル放送を希望しています
NHKウソ3(受信料支払い率のウソ)
NHKは国民の73%が受信料を支払っていると公表しているが、ホントは50%程度しか払ってない。NHKはホテルなどの事業所契約を世帯契約に置き換える方法で、「契約率を粉飾」しています。しかも支払っている人の中にも「受信料は高すぎる」や「払っていない人もいて不公平である」や「衛星(BS)放送は見ていないのに払わされている」などの不満の声が多数ある。
NHKあるある(NHK委託訪問員は暴力団関係者が多い)
NHK訪問員は毎日求人募集しているので誰でも簡単になれます。だから前科者や暴力団関係者も多く在籍しており大変危険です。NHKとは、「会わない」「話さない」「関わらない」が一番効果的です。万一NHKが来たら直ちにNHKから国民を守る党代表の立花孝志の携帯に電話して下さい。090-3350-0267
放送法を守らず、公序良俗を乱し、弱いものいじめをするする、ウソつきNHKに受信料を払う必要はない。
さらに詳しい事は、NHKから国民を守る党のホームページやYouTube動画をご覧下さい。
★もう1つの公約( 生活保護費は現金から現物支給へ)
生活保護者には現金ではなく、食料・衣料・住居・医療・介護を現物支給する。つまり生活保護者は公共の施設に入居してもらい、常にバランスのとれた食事をしてもらい、医療や介護サービスが24時間受けられる安心安全な環境を提供する。
これにより生活保護費の削減ができ生活保護費の不正受給も撲滅出来る。
NHKから高額の請求書が届いている・NHKの訪問員が来て迷惑しているなどNHKに関するご相談はいつでもお気軽にお電話下さい。
NHKから国民を守る党 代表 元NHK職員ジャーナリスト 立花孝志 090-3350-0267