クラシコに勝利!

 やったーと思いつつも

 納得がいきません

 

 だってこんなのはマドリーじゃないです

 

 いい試合をしたのはバルサの方

 守ってこらえてカウンターで沈めて勝てたけれど

 

 マドリディスタはやっぱり華麗に勝たなきゃ満足できません

 たとえ宿命のライバルであるバルサが相手だとしても

 

 まあでも

 守備からチームを作っていくというのは定石といえば定石ですね

 

 どんなにあまくてとろける三段重ねのアイスクリームも

 コーンがなければ食べられません

 どろどろと溶けていくだけ

 

 アーセナルにしてもチェルシーにしても

 しっかりとした守備の土台を作って、最初は「守備的」だと批判を浴びながらも

 よいチームを作り上げていったものです

 

 まずはしっかりとしたコーンを作って

 そこに色とりどりなアイスを重ねて

 甘くとろけるようなサッカーをいつの日か・・・・・・


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ロビ太君

テーマ:
久しぶりのスタメン出場でロビ太君がゴールを決めてくれました。
嬉しいかぎりです。
いよいよクラシコです。
負けられない試合を前にいい勝ちかたをしたのです。


最近は怪我人の多いサッカー界なのです。
スタイルがかわり激しいボディコンタクトと走り回ることが求められる現代サッカー。
その上、過密日程。
選手も少しずつ蝕まれていくのです。
いいプレーを見るためにはコンディションも重要なのです。
いろいろ変えていかなきゃいけない時代です。

バルセロナの名物ってなんなんでしょ?
バレンシアならバレンシアオレンジなんですが

わからないのでエルブジの元パティシエが開いたオリオール・バラゲのショコラを食べるとしましょ

それではロビ太君たちの健康と活躍を祈りつつ
アディオスです
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マドリーが負けたのです! 初黒星!
ホワイトチョコ食べたのがいけなかったかもしれないです
えんじと青色(アスルグラナ)のチョコにしとけばよかったです

相手はヘタフェ。
いわゆる裏マドリードダービー
やっぱりいい選手がいるチームが勝つのではなく、いいチームが勝つのです
一部昇格から好調をつづけるヘタフェ
まだまだカペ先生がチームを完成させるのは時間がかかりそうです
個性的な問題児が多いですから
でもそういうチームほど結束したら強いのです


ドラマとかだと・・・。
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走ればいいの??

テーマ:

おじいちゃん

中村憲剛のプレーあんまりお気に召さなかったようなのです。

派手なミドルや積極的なプレーが評価されてた中村憲剛。

でもメディアとおじいちゃんの間にはギャップがあるよです。

 

ロナウジーニョのようなプレーをして勘違いしているというお叱り。

でもロナウジーニョのようなプレー、わたしは大好きですよ。いちご

 

ロナウジーニョが生で見られるなら、負けても喜べましたし。

 

最近はちょっと代表のプレーに面白みがないですよね。

 

別に走るサッカーを否定するわけではないです。

でも昔のように、何もかなわないから、必死で走って追いつこうという姿勢ではなく、ただ淡々と考えて走っている印象。

 

千葉のプレーってこんなんじゃなかったと思いますし。

なんだかちぐはぐ・・・・・あせる

 

おじいちゃんも練習量が少ないことをかなり嘆く発言してますし。

 

どーなるんでしょう日本代表。

 

けっこーピンチかもしれないですねっショック!