高校生の動向を見ていると、みんなが行くから予備校に行くようです。

東進、四谷学院、代々木ゼミナール、河合塾とたくさんありますが、受験は甘くありません。

ネクシスを途中で退塾した元生徒からも🈴不合格の連絡がどしどし舞い込んでいます。

現実は厳しいです。1浪、2浪しても夢は叶わないのですから。

どんないい予備校を選んだとしても、結果は本人(環境)次第です。

予備校は18歳~19歳という貴重な時間を過ごす場だけではなく、費用が多額にかかるということです。

なんと、人件費の多くかからないビデオ授業でも年間80万円、90万円はかかります。

単なる映像授業に100万かかる予備校に費用を割くのはいかがなものでしょうか?

予備校の最大のデメリットは、映像授業なのに料金が高い上、個別の戦略がないことです。

一流高校に通う高校生と公立高校に通う高校生が一緒くたに指導されても、中堅高校生は合格しません。

一流高校生は、小学校のときも塾に通い、高倍率の中学受験を競い、中学時代にはすでに大学受験問題にあたってきた受験のエキスパートなのです。

そんな猛者たちに1年や2年ふつうに勉強しても敵わないのは当たり前なのです。

しかし、予備校のよさもあります。

入試問題を楽に解くテクニックを教えてくれるというものです。

これは学力をもった生徒たちがテクニックを使うと、偏差値の壁を突破することができます。

そういうテクニックをもった講師陣の授業が受けられるというのは最大のメリットです。

しかし、何度もいうようですが、映像授業なのに料金が高いのです。

そこで予備校の映像授業料を年額12000円にしてしまう裏技をお教えします。

リクルートがやっている「受験サプリ」を利用するのです。

いまや会員数は30万人を突破し、月額980円でカリスマ講師の授業を受けられるのです。


もう映像授業の予備校に高い料金を払うのがもったいなく感じますよね。

映像授業で予備校講師のテクニックを学んだ上、足りない質問や自習環境を補うのに、個別指導塾ネクシスを利用すると効果的です。

受験サプリフォロープランを2015年3月よりスタートしました。
受験サプリにあわせた教材で現役大学生講師が個別指導します。
さらに親御さんに毎回授業内容をメールにて報告する報告メールで長い受験勉強を管理します。

映像授業を見て勉強しているだけで合格できるわけではないと元生徒たちに口をすっぱくして申し上げてきました。

予備校では受けられない受験指導を徹底マスターして、合格率を高めていきましょう。