コミュニケーショントレーニングネットワーク(R)︎〈CTN〉主催

スペシャル対談

タイトル:弱さがあっても怖さのない社会をつくる

 

最高のツナギストとしての貢献屋 繆英⻑氏、依存症治療のパイオニア 松本俊彦氏を迎え、パラダイムシフトコミュニケーションの第一人者 岸英光が彼らと語る、

 

「人々が自分のことで精一杯で疲弊憔悴しきった社会」ではなく、「お互いを思いやりながら力づけ成長を支え合う社会」とは...

 

そのためのコミュニケーションや繋がり、コロナ禍の今だからこそ観えることがある!

 

日時:2021年9月23日(木) 14:00~16:00

会場:zoomウェビナー

参加費:無料

参加申込:https://us02web.zoom.us/<wbr>webinar/register/WN_<wbr>a4dAutxoSPuH1LQxaxgo4A

問合せ:ctn-info@communication.ne.<wbr>jp

 

ゲスト

繆 英長(みよ ひでなが)

「貢献屋」代表 ツナギスト

「地球の平和を守りたい」とこの世を去った友人の息子の遺志を引き継いで「アースピース」を設立。「夢や希望を叶える為に必要な資源を繋ぎ社会貢献する」をミッションとする日本産業19種業中14種業に関する会員100名余りのコミュニティ「貢献屋」を作る。「ツナギスト」として「心友のミッションを応援し社会貢献する」に向けて、旺盛に貢献中。

 

松本 俊彦(まつもと としひこ)

精神科医

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部 部長  

依存症の治療・研究に従事する傍ら、自傷行為や依存症に関する啓発的な講演や著書執筆をしている。主著として、『⾃分を傷つけずにはいられない』(講談社, 2015)『もしも「死にたい」と⾔われたら』(中外医学社, 2015)『薬物依存症』(筑摩書房, 2018)『誰がために医師はある』(みすず書房, 2021)がある。

 

岸 英光(きし ひでみつ)

CTN統括責任者

日本での「パラダイムシフト」の第一人者。『日経ビジネス課長塾』のトリを務めるメイン講師。「コーチング」のベースとも言えるパラダイムシフトコミュニケーション(R)︎」にて、『先が見えない時代』 を乗り切るヒントなどが手に入ると高い評価を受け、全国の主要企業・学校・金融機関・行政機関にて、講演・研修を年間 300 回以上。