芳村思風先生&SDGs講座

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3月30,31日と、仙台でセミナーを受けてきました♪

 30日は、「時代の過渡期を引き受ける人々へ ~平成の終わりに何をしますか?」というテーマで、感性論哲学の創始者、芳村思風先生とパラダイムシフトコミュニケーションの創始者、岸英光さんのコラボ企画。

 思風先生のお話で印象に残ったことは「常識で考えるのではなく、常識を考える時代」だと。情報を本当にそうかと疑ってみることの必要性を説かれていました。

 また、能力は遺伝子の中にあるので、肉体を動かさないとわからない。やってみて、能力が発揮されていくというお話しにもすっごく共感しました。

 岸さんのお話しは、何千回聴いても、新しい気づきが得られるから、相変わらず驚異的でした♪

 31日は、横山泰治さんリードでSDGs(持続可能な開発目標)カードゲームを体験し、佐藤和美さんリードで振り返り。SDGsカードゲームは視野が広がり観点が増える体験でした。また、無意識な状態でゲームに参加していたので、自分を振り返ることによって、新らに自分に気づいたり、これからの自分を考える機会になったりしました。

 この冬はじめての雪も体験できた仙台♪とても充実した時間が過ごせ、ご一緒させていただいた皆さまに感謝いたします。