卓球の水谷隼が前人未到のV10達成!!!!!

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今年の全日本卓球選手権で卓球の水谷隼が前人未到のV10を達成しました!!!!!

高2の時に初優勝してから10年以上もトップの座に居続けたのは圧巻としか言いようがありません。

しかし、いつも順調だったわけではなく2011年は吉村真晴、2012年は丹羽孝希、2018年は張本智和に手痛い敗北を喫しています。

特に2011年に連覇が途切れた時には人目をはばからず号泣していたのは今でも印象に残っています。

水谷の最大の特徴は究極の負けず嫌いであることですね。

「若い芽は早めに潰す。」、「若手選手の高い壁になりたい。」と公言し、たかが遊びであっても負けたくないほど。

それが今日に至るまで勝ち続けてきた原動力なのかもしれません。

残念なことに今年V10を達成したことを区切りとして、来年の全日本卓球選手権には出ないと試合後のインタビューで答えていました。

ただ、2020年の東京五輪には世界ランキング枠で出場したいと考えているようです。

その時、水谷は31歳になっていますが自国の地で有終の美を飾ってほしいですね。

 

 

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一番好きだったドラマは金八先生第5シリーズです。
このシリーズの主役生徒は何と言っても兼末健次郎ですね。
兼末健次郎は表向きは完璧な優等生を演じ、裏ではクラスメイトの弱味を握って様々な事件を引き起こす知能犯でした。
金八が健次郎の悪事をどうやって暴いていくのか毎回ハラハラドキドキしながら見ていました。
スペシャルの回で老人暴行事件が起こり、金八が初めて健次郎を黒幕だと名指しし、生徒達に体罰を加えるシーンは涙ものでした。
あれからもう20年経ちますが、「風間俊介=兼末健次郎」のイメージが未だに抜けません(笑)
それくらい迫真の演技でした。



今日はのど自慢の日

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今年カラオケ行った?

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カラオケで佐野元春の「約束の橋」を歌ってみました。
「約束の橋」は数ある佐野元春ソングの中でも1番好きな曲です。
1992年にドラマ「二十歳の約束」の主題歌に起用され、70万枚の大ヒットとなりました。
疾走感のあるサウンド、ポジティブで背中を押してくれる歌詞が好きです。
佐野元春の歌い方は独特なので、上手く歌うのは非常に難しい・・・。


歌って踊れる美人バイオリニストMALLIKA

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2019年が始まって10日経ちましたね。

皆さんは生活のペースを取り戻せているでしょうか?
まあ僕はぼちぼちといった感じです。
今回の記事の内容ですが、2019年ブレイクする人を予想してみたいと思います。
かなり個人の主観が入っているので賛否はあるかもしれません。
それでは行きます。
ででんっ!!!
 
それはバイオリニストのMALLIKAです♪
2018年10月ニコニコ動画にDA PUMPのUSAのカバーを投稿し、初投稿にも関わらず何と月間総合ランキングで1位に輝いています。
バイオリンのテクニックだけではなくボーカルやダンスもハイレベルです。
さらにアレンジ、ミックスもやっており、あまりの多才さに驚きました。
名門音大でも出ているのか気になって調べてみたところ、東京藝術大学出身であることが判明しました。
ということはあの葉加瀬太郎と同じですね。
その上、色白で美人でスタイル抜群なんて一体どれだけ恵まれているんだ(笑)
これはもしかすると数年に1人の凄い人材が現われたかもしれません。
 
 

失敗したなと思うSNS投稿は?

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ライブドアブログを含めてこれまでに350を超える投稿をしてきましたが、失敗したなと思う投稿はたくさんあります。
ただ、どんな投稿をしても賛成してくれる人もいれば反対する人もいます。
投稿する上で大切にしていることは自分の気持ちを素直に表現することだと思います。
こんなこと表現したら恥ずかしいとか笑われるんじゃないかとか思う必要は全然ないですよ。
きっと誰かが貴方を見てくれますから。
僕は今年でブログに出会って6年目になりますが日々試行錯誤しています。
これからも色々なジャンルをネタに書いて行きたいと思います。

伊沢拓司が3月で東大王チームを卒業!!!!

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今回の東大王は伊沢君から重大発表がありました。
伊沢君は大学院2年生で春から社会人になるということで、3月で東大王チームを卒業します。
これまで東大王チームの最年長として幅広い知識と強いリーダーシップ、巧みな話術でチームを引っ張ってきました。
いつかはこの日が来ると分かっていても卒業のニュースはやはり寂しいものですね。
他のメンバーも来年度は進路の分岐点に立たされます。
 
・水上君は医学部6年生で医師国家試験がある。
 
・鶴崎君は大学院2年生で数学研究者になる上で勝負の年になる。
 
・光ちゃんは法学部3年生で弁護士になるため司法試験に合格しなければならない。
 
となると来年度の東大王チームは顔ぶれが大きく変わるかもしれません。
一体どんなメンバーが加わるのか注目ですね。
この4人の姿が見れるのも残り少ないのでしっかりこの目に焼き付けておきたいと思います。
 

時の流れ

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最近、巷では平成最後という言葉が飛び交ってますね。

平成もかれこれ30年続いたので、もうすぐ終わりかと思うと寂しくなりますね。

平成当初はガキンチョだった僕も今では立派なオッサンの仲間入りをしています。

ちなみに、今年は僕にとって節目の年でもあり6月で35歳になります。

(四捨五入すると40歳。つまりアラフォーです。)

さらに、起こる出来事について追って調べたら以下のことが判明しました。

 

・僕が引っ越してすぐ幼稚園に入った年に生まれた子達は30歳。

 

・僕が小4で学級崩壊していた年に生まれた子達は四捨五入したらアラサー。

 

僕が小6でバスケに熱中していた年に生まれた子達は大学卒業。

 

・僕が中2で学級崩壊していた年に生まれた子達は成人式。

 

僕がギリギリで高校に入学した年に生まれた子達は大学生。

 

僕が大学に入学して故郷を離れた年に生まれた子達は高校生。

 

いや~。時の流れはあまりにも早くて恐ろしいですね(笑)

タイムマシンがあったら昔に戻りたいです。

時は金なりではないですが、ボーっとしたらあっという間にジジイになりそう・・・。

あ、そういえば昭和生まれの20代絶滅万歳!!!


今朝の朝日新聞にレバンガ北海道の折茂武彦が通算10000得点の大記録を達成した記事が掲載されていました。
折茂は現在48歳で現役最年長選手としてプレーしており、チーム運営会社社長も兼任しています。
今でこそレバンガ北海道は北海道のプロバスケチームの代名詞と呼ばれていますが、一時は消滅の危機に陥るほど経営が悪化していました。
2011年に折茂は悩んだ末に自ら再建に乗り出し、一般財団法人を設立して理事長になり、レラカムイ北海道からレバンガ北海道に改称しています。
試合がない日は背広を着て、チームのPRやスポンサーの獲得にあたっていました。
それでも経営はなかなか上手く行かず、何と自分の貯金を切り崩して選手の給料を払っていたのです。
いくらチームのためとはいえ、ここまでやる人は日本中探してもそういないでしょう。
その甲斐もあって、スポンサーは200社を超え、入場者やファンクラブ会員を増やしたことで昨季は2期連続の黒字を達成しています。
苦境にめげずチームのために身を捧げたことが今回の大記録に繋がったんだと思います。
折茂が現役である時間も残り少ないので、早くレバンガ北海道の試合を見に行かなければ。

仕事始め

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今日は仕事始めでした。
5日間休みがあったので休みボケしていました。
午前中は頭が全然働かなくて能率は悪かったです。
午後になってからいくらか復調しましたが。
連休中は食べては寝る生活をしていたので体重が増えてしまいました。
早急に痩せないといけませんね(笑)