マリちゃんの故郷、ドイツで日本人がやってしまいがちなタブー。

タクシーを捕まえるときに、日本人は手をあげて捕まえますよね。これでは、マリウスの母国ドイツ🇩🇪では、タクシーは止まらないそうです。なぜ止まらないのか。それは、、、
手をまっすぐあげるポーズは、第二次世界大戦中のナチスの敬礼を彷彿させるので、戦争を思い出すからドイツ人はNGなんだそうです。


じゃあ、どうやってタクシーをとめるのか?というと、人差し指だけあげるそうです。
実際に、マリウスも
『僕も学校でやってました!』
とのこと。

これから、Sexy Zoneが5人でマリちゃんの母国でパフォーマンスすることも夢ではなくて、遠い話でもなくて、Sexy Zoneが一番現実的な気がするのです。そのとき、ツアーバッグをもったSexy Loversが、手をピン!と伸ばすことがないように、今のうちに知識入れておくと素敵ですね。

ちなみに、マリウスのズッコケ。

まりちゃん、上手☺️(マリに激甘)





アイドルから政治家に転身した方の特集を見ていた風磨くんのコメント
メンバーから刺激を受けて、自分発信でなにかをやっていこうって言う姿は
通ずるところがある
まだ出来ていないな、、、


写真な、5人の使ってくれ。

ふーまくんが発信、先導する立場だから、ちびちゃんたちは、どっぷり影響されている気がするけどねー😃


ここから、ちびーずがどんどん成長するから、そんな思考の融合が出てくるかもしれない。それも楽しみだね。


成長しつつも、ふまけんに甘えん坊でいてほしいなぁ。と、ファンの願望を書き記しておきます( *´艸`)




そして、QRZONEでは二日連続、ふーまくんの口から
『松島』
がでております。

さきに5人だよ!と、気がつくマリちゃんもイイね👍
やっぱりさ、メンバーはから聡ちゃんの事を小出しで構いませんので言ってくれると、ファンは安心感を覚えるよ。


ふーまくん、まりちゃん
ありがとう


聡ちゃん聡ちゃん聡ちゃん
で、ずーっといる人間には、
時々良くわからん自発的戸惑いに陥ること多々。


今年は去年の繰り返しじゃない。


今年の方が乗り越えられること
乗り越えられないこと
全く違ったりする。


Sexy Zoneは5人。


メンバーも、Sexy Loversも
ずっと拘っていきたいこと。
いや
拘って当然のこと。



今日も沢山、それでいいよ 聞いたんだ。
私、あの曲の後半に向けて
ストリングスが入ってきて
どんどん壮大になっていく
曲の作りが本当秀逸だなと。

レコーディング話かこうかとおもったけど
夜も更けてるのでまた呑んだときにでもSexy Loversさんと話そうかな( *´艸`)




聡ちゃん
今日は大雨が降って、パッとはれて、気温が上がったね。河津桜もそろそろみたいだよ。綺麗だよね。ゆっくり聡ちゃんが花を眺める時間があると良いな

今日も大好きだよ。明日も間違いなく好きだよ



足つぼ体験したい。

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