いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


テーマ:

実際のところ死ドニーや北京で受けられればどれだけ楽だろうと本当に思っている。

知っている国、知っている会場。

迷うこともない。

そういった愛着を断ち切って新たな闘いに挑むと言っている以上

その気持ちを番犬さんにも汲み取ってもらいたい。

こっちは真剣なのである!

安心に甘えないことがSecurityでは大事なのだ。

私だってつらいんだ!としか言えない!

AD
コメント(2)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

NetworkerRHCEであることは有名だ。今回レッドハットのイベントRHCE DAYに行ってきた。CCIEになるとCCIE Nightに行けるのは以前レポートしたがそれのRHCE版みたいなものである。

http://www.jp.redhat.com/training/rhceday.html

セミナーを受けて、夜食事を食べながらビンゴゲームをするというような感じである。

rhceday1


↑こんな感じ


rhceday2

↑ビンゴゲームは負けたがUSBメモリなどをもらう。

RHCEは、1999年からスタートした。自分が取得したのは2001年である。あの当時は本当に取得者がいなかったし、情報もなかったし、チャレンジする人間もいなかった。

前職でレッドハットのリセラーになるのでRHCE2名いるということもありチャレンジした。Redhat Linux 7.1での取得なのでもはやカレントでもない。今では日本だけで2500名も取得者がいる。初めて経験したラボ試験はRHCEなので本当に想い出がある。若かったこともあり不眠不休でLINUXを覚えていた。自分はネットワークエンジニアとしては、ベースがLINUXのオープンソースの考え方である。シスコ技術者もLINUXのオープンマインドを学ぶのはいいのではないだろうか?

今後なぜLINUXをやりはじめたのか自分の事を書いていこうと思う。連載シリーズ「私が赤帽になるまで」を執筆していきたいと思う

私はRHCEの中ではもはや化石のような存在かもしれない。6.0,6.1,6.2などで取っている人たちはさらにその上を行くのだろう。

今回感動したのはこのイベントにマイクロソフトの社員が参加していたことだ。LINUXは偉大である。さすがオープンである。

AD
コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

http://www.morrissey-solo.com/article.pl?sid=06/05/30/0330203

モリッシーのインタビューを読んだ。タイトルはとても良いフレーズだ。僕もそうだ。

ずっと異端者のように感じている。きっとそうなのだろう。そしてそれでいいと思っている。それはともかく結婚についてとても面白いことを言っている。

まさしくそのとおりと笑ってしまった。

I do think that. If people were really meant to live together and be together there wouldn’t really need to be documents and ceremonies. It would just automatically happen. But most relationships fail, as far as I can see.

もし人々が一緒に生活するべきなら、一緒にいるべきなら、本当のところ書類もお祝いも必要ないだろう。それはまさしく自然とそうなる。だけど多くの人間関係が失敗する。僕の見る限りにおいて。

AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

おそらくだがドバイには行くことができないような気がしている。

理由は予約ができない。日程が空いてないのだ。0である。

11回はキャンセルがないかチェックしている。

仮にキャンセルが出たとしてもあまりに融通が利かない。

よっておそらく不可能だと思っている。

では、どうするか?

ちょっと考えたいと思う。

世界中のCCIE Securityチャレンジャー諸君、何でみんなしてドバイに行きたがる?

そんな人間は自分だけだと思っていたのだが、ドバイはフィーバーしている。

コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:

ヤフオクでDell optiplex GX260を購入した。23000円ぐらいだ。

スペック:P4-2.4Ghz HDD 40GB

↑このくらいのマシンなら十分

あと自作PC P4-1.6Ghz HDD 50GB

この2台をサーバとしてラボに組み込む

1台は認証サーバ、1台はインターネットサーバにする。

来月辺りからラボの勉強を開始したいと思う。

セキュリティ周りの書籍購入手配をしている。ワークブックはかなり悩んでいる。

もしかしたら買わないかもしれない。

コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

昨日は今年最も飲んだ。お酒のことだ。

帰ったのは、明け方とかではないのだがかなり飲んでいる状態だった。

どのくらいかというと自分の住んでいる駅からアパートまで足がもつれた。

おまけにひさびさに吐いた。

この歳で20代前半のような状態である。

いつ眠ったのか覚えてない。

コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ganba


なんやてーーーー!!!

知らなかったこんなものが今年発売されていたとは!

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000EMSLKU/qid=1148733692/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-6014907-3950708

買わなくては!

ガンバの冒険にはこのような忘れられない名言がある。

「ねえガンバ、海ってどんなんかね?」

「知らないから行くんじゃないか知ってたら、行かないよ」

私の場合

友人「ねえnetworkerCCIE Securityってどんなんかね?」

networker「知らないから行くんじゃないか知ってたら、行かないよ」

以上終わり


コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

少し紹介しておきたい。

何度か写真に登場しているが、私の1押しはこれである。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/1587051990/249-0991423-3749136?v=glance&n=1000

読めばよい本だということがわかる。

この本の中にある設定は非常に参考になる。

ラボ構成は、CCIE R&Sの経験を参考にして組んだ。All 2600の構成でMPLS/VPNのためにtelcoフィーチャーを使った。

死ドニーで不合格になった経験から3640が絶対必要だと学んだ。3700でも3800でも良かったが金額的な問題から、現実的に入手しようとすると3640になった。なぜかはコメントできないが。

ワークブックだが、

Workbook TriNet-SP-Workbook 1.0

ひととおりさらっと流した。値段は高い。

受験した経験から言ってこれでは内容が足りていない。

コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

wasabi


もう1つイギリスネタだが、向こうではWasabiという日本食チェーン店がある。


オックスフォードサーカスにもあるし、ヴィクトリアの駅にもある。


寿司と弁当が売りなのだ。店内に入ると寿司がある。鰻の寿司も食べられる。


ここまではいい。


じゃあ、弁当はというとほとんど中華なのである。


日本の弁当は食べられない。

中華焼きそばだとかチャーハンだとかをよそってくれるようだ。

↑北京で食べられそうな食事


チャイニーズのイメージが日本にはあるようだ。というか欧米にしてみればみな同じようなものなのだろう。


ちなみにオックスフォードサーカスでぶらぶら店内を見たのだが食べる気が起きず結局サブウェイのサンドイッチにした。


日本人は完全に誤解されているとしか言えない!


コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

資格ではないのだろうが、ドバイ行きの切符を手にした。

350-018 CCIE Security Written 合格。

http://www.cisco.com/web/learning/le3/ccie/security/written_exam.html

受験の感想としてはそんなに技術的に目新しい内容は無かった。

しかしこの2日間 仮眠ベースだったのでものすごく眠かった。

今日は早めに家に帰って息を引き取った。

誰かに何か話しかけられても今日はまともに答えてなかったかもしれない。

Ciscoの試験はもうこれで終わりだろう。プロメトリックで受けることはこの先予定としてはない。そもそもCisco以外のものをやりたいという気持ちが強かったのだが兵頭さんとの出会いで最近はCiscoどっぷりである。

あとCisco機器に触る頻度が著しく少なくなったので、そのことへのリバウンドかもしれない。以前と比べると自分が置かれている状況下では案件が著しく少ないのだ。

家に帰ってからシスコ機器設定しているぐらいなのだが。これってCCIE受けるのでない限り絶対やらない行為だと思う。ある種病的な行為だ。

これでようやくkazuさんに追いついた。

しかし、ラボの時期は未定。

機材や資料を少しずつそろえる。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1587051346/qid=1148561536/sr=8-3/ref=sr_8_xs_ap_i3_xgl14/249-6014907-3950708

とりあえずこの書籍を購入

あと認証サーバのためにヤフオクからPCを落札する。少しずつラボを増強する予定だ。

とうとう後戻りできないところまで来てしまった。目標は1年半で取得だ。来年までにはラボに合格したい。しかし CCIE Securityにチャレンジするなど私の中には当初は全くなかった。本当に想定外で実は半分冗談のような感覚だった。

あの伝説のサイトがすべてのことの発端である。

しかし自分はCCIE Securityに合格しても4つ目とか全制覇とか考えてない。チャレンジの基本は自分のキャリアの延長線上であるし。もう十分やったと思っている。技術は引き続き磨いていく。これはIT業界にいる以上永遠だと思っている。ただ比重は減らすことになるだろう。

英語をもっと身に着けたいと思っている。

コメント(7)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。