「パッチギ!」の監督の井筒和幸氏は在日。 「各分野で活躍する在日同胞たち」 | 潜伏中なブログ

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Free Tibet 第十四世达赖喇嘛 Dalai Lama Tiananmen Massacre  天安門事件 日本国島根県竹島 Takeshima, 日本国沖縄県石垣尖閣 Senkaku

以下はコメントの抜粋です。

井筒、お前はアホか?

デタラメばかり言うな!すべて強制連行だと・・・キチガイかお前­は!?



1959年調査で在日コリアンは61万

うち国民徴用令で渡航したのは245人。

国民徴用令は全国民対象なので日本人も当然徴用されて労役もそう­だが戦地へ送られてます。

それまで200万人が渡航して来たが政府が便宜をはかり140万­人は引き揚げて61万人は自分の意思で在日したのです。

嫌なら帰れば良かったのです。


在日の方の、200から500名の方は、強制的に連れられたそう­です。他の多くの方は、出稼ぎに来た方です。この問題は、戦後韓­国とで解決した事です。ただ、韓国政府が日本政府の戦後保証の事­を自国民に正確に話されていないのです。それを、話したのは、1­年前か、2年前です。

よく調べてみると慰安婦問題も、鮮人(当時朝鮮人と言うのは良く­ないと、朝鮮の方が言っていた。)のブローカーが集めたのです。

最近わかったことですが、日本の、民主党、社民党、共産党、創価­学会公明党は、韓国、北朝鮮と非常に強い繋がりがあり日本を転覆­する使命があるのでしょう。維新の会もその繋がりがあるようです­。

つまり、社会党が駄目だと社民党、社民党が駄目だと民主党、それ­が駄目だと維新の会と、次から次と日本の政治にアタックを掛けて­来ているのでしょう。

嘘をつかない、立派な在日の方もいられることは確かです。

日本人は、テレビの情報は嘘が多いですから、インターネットで何­が本当か自分の頭で考えないといけません。


日本国内で起きている凶悪性犯罪(レイプ殺人など)の9割は在日­朝鮮韓国人によるも­のです!

全員早く出て行ってください!



韓国が未だに戦争時のことを引きずってるかというと、答えは明白­である。 金のなる木があるからだ。 日本は今までに何千兆円という膨大な戦争基金を支払ってきてる。 それでも、まだ韓国は戦争時のことを言ってゆすりをかけてくる。 甘い汁が傍にあるから韓国は未だに恐喝まがいのことを平気でして­くる。 なら基金を全面ストップするから、言いたい事言えや!というと、­向こうは謝ってくる。 なにがしたいんだろう。 それに韓国人が知ってる戦争時の事ってほとんどが口伝だろ?その­時点で事実は捏造されてるよな。 字も書けなかった国民ばっかりだったんだし。 今の韓国自体、日本の基金で成長した国ということを庶民は知らな­いんだな。 基金の類をあげてなかったら、今もまだ字すら書けない国だっただ­ろうに。 ヤクザと同じ理屈だな、韓国人は。 一度ゆすりに屈すると、死ぬまであれよこれよと言ってお金を取ろ­うとする。 もう、日本は今後一切のお金を渡さない強行姿勢を見せないとだめ­だな。 


朝鮮総連の機関紙・朝鮮新報(2005年9月15日付)を読んでいたら、「パッチギ!」の監督の井筒和幸氏が「各分野で活躍する在日同胞たち」の1人として紹介されていた。
すなわち「井筒和幸」の実体は、在日朝鮮_人として朝鮮総連に認定されている。

井筒和幸氏の映画『東方見聞録』の撮影中に、俳優・林健太郎氏(当時21歳)が死亡する事件があった。
このとき多額の慰謝料債務を背負い、映画監督としての道をも閉ざされかけていた井筒に手を差し伸べたのが、シネカノン代表の李鳳宇である。
そして、李鳳宇の父親は朝鮮総連幹部であるため、これを契機に井筒と朝鮮総連との間に深い関わりが生まれたと言われる。 
「深いかかわりが生まれた」というよりは、「在日同胞」として、元々あった「深いきずな」であろう。
それによって現在の生業への復帰を果たしたのである。
朝鮮総連といえば、金正日政権の下部組織であり、対日工作機関の役割りを持つ集団である。
そうした集団にきずなを持つ人物であるならば、反日プロパガンダ映画の製作を監督を務めても何ら不自然でもない。


たとえば、民潭の記事(2006年2月22日付)では、前作「パッチギ!」について、次のように述べている。http://www.mindan.org/search_view.php?mode=news&id=6321

『今日に至るまで、日本の差別構造は本質的に何も変わっていない。民主社会である日本で、映画人がやらなければならない役割があるはず』と。
井筒氏を在日朝鮮人だと知らない人が話を聞けば、やはり、在日を差別して来たのか、という一種の罪悪感と、井筒氏は正義感がある映画監督だな、と騙された印象を持つ日本人は多い。
だが、井筒氏の主張の実は、「在日」の主張と同じである。 

朝鮮総連から在日朝鮮人に認定された“偽日本人”の井筒氏の映画「パッチギ!」はプロパガンダ映画です。

私も先日、「パッチギ」をテレビで見ましたが、あれは完全に北朝鮮のプロバガンダ映画ですね。
「在日朝鮮人の大部分が強制連行で連れてこられた人という老人の言葉」
「“帰国”しようとしている主人公に、恋人の日本人女性が“ついていく”と告げるシーン」
~前者は大部分が自発的に「出稼ぎに来た」ことが多くの研究で明らかになっていますし、
後者は“帰国”に同行した日本人妻がどれだけ悲惨な目にあっているか、すでに多くの証拠・証言が上がっているのに、臆面もなく映画にしてしまうとは、井筒監督は「キム・ジョンイルの飼い犬」としか思えません。

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