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ビジネスモール@最新無料情報!

ビジネスパーソンとしての第一の条件は、有益な情報をいち早くキャッチすること。優秀な人ほど情報に対する感度が優れています。このビジネスモールでは、常に最新のビジネス情報を無料でお届けします。あなたの情報入手ルートとしてお役立てください。

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【書籍タイトル】
しつもん仕事術

【著者】
松田充弘

【書籍種類】
単行本

【おび情報】
「正しい答え」は「正しい質問」から生まれる―「指示」を「質問」に変えるだけで部下ががぜん、やる気になる!新任管理職、必読の一冊。

【書籍内容】
売り上げをもっと伸ばしたい、スタッフのやる気を引き出したい、
課題を解決したい、今の閉塞した状況を打破したい──。
『しつもん仕事術』は、こんな悩みを抱えるビジネスパーソンをサポートし、
「正しい答え」へと強力に導きます。

「正しい答え」は「正しい質問」から生まれます。
そして、答えは「外」にはありません。
もっと自分に、社員に、持っているリソースに、そして顧客に目を向け、
「正しい質問」を投げかけていくと、
さまざまな「気づき」が生まれ「正しい答え」への誘導が始まります。
気づきが増えることで、意識が変わり、人間関係が変わり、仕事力が劇的に伸びる。

本書『しつもん仕事術』には、質問のプロである松田充弘からあなたへ
約100種類の「しつもん」があります。
これに答えていくだけで、
ビジネスに役立つ、さまざまな能力を
自分に最も合った形で、無理なく身に付けることができます。
ビジネスの最前線で日々奮闘されている方々に最適の1冊です。
(「BOOK」データベースより)

【書籍レビュー】
「しつもん」はくすぶっている心の火を再燃焼させる。従って完全に火が消えてしまうと、効果は薄いかもしれません。もっとも、そんな人がこの本を読むわけないだろうけど^^。手法の中には私が既に実践している物もありますが、それが私のより洗練されているので、さらにブラッシュアップできそうです。

(情報元:読書メーターより)

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【書籍タイトル】
仕事はどれも同じ 「今やっている仕事」を「やりたい仕事」にする方法

【著者】
フォルカー・キッツ

【書籍種類】
単行本(ソフトカバー)

【おび情報】
今の職場に嫌気が差している人のための“期待を危機管理する”方法。ドイツで「仕事に不満を持つ人たち(=ほとんどすべての人)」のバイブルとなったベストセラー、日本上陸。

【書籍内容】
不満やストレスはあなたが今やっている仕事とはまったく無関係だ。

調査の結果見つかった驚くべき結論は「仕事はどれも同じ」ということだった。

上司が誰だろうと同じだし、絶えず転社・転職してもそれで満足できるわけではない。

だが職場について、人間について、そして自分自身について、

ごくわずかの事柄を知りさえすれば、「人生の宝」を見つけることができる。

あなたも「自分の人生を救ってくれる」ことを、著者は願っている。

-----------「はじめに」より


(「BOOK」データベースより)

【書籍レビュー】
「仕事はどれも同じであることについて、反論ができないほど論理的に説明され、気が塞いだあとに13もの解決法を教えてくれる。一読の価値あり。」

(情報元:)


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【書籍タイトル】
それをお金で買いますか 市場主義の限界

【著者】
マイケル・サンデル

【書籍種類】
単行本

【おび情報】


【書籍内容】
国民的ベストセラー『これからの「正義」の話をしよう』のサンデル教授、
待望の最新刊登場! 現代最重要テーマに、教授はどう答えるか?


結局のところ市場の問題は、実はわれわれがいかにして共に生きたいかという問題なのだ。
(本文より)

私たちは、あらゆるものがカネで取引される時代に生きている。民間会社が戦争を請け負い、
臓器が売買され、公共施設の命名権がオークションにかけられる。
市場の論理に照らせば、こうした取引になんら問題はない。売り手と買い手が合意のうえで、
双方がメリットを得ているからだ。
だが、やはり何かがおかしい。
貧しい人が搾取されるという「公正さ」の問題? それもある。しかし、もっと大事な議論が欠
けているのではないだろうか?
あるものが「商品」に変わるとき、何か大事なものが失われることがある。これまで議論され
てこなかった、その「何か」こそ、実は私たちがよりよい社会を築くうえで欠かせないも
のなのでは――?
私たちの生活と密接にかかわる、「市場主義」をめぐる問題。この現代最重要テーマに、国民
的ベストセラー『これからの「正義」の話をしよう』のサンデル教授が鋭く切りこむ、待望の最新刊。

【書籍レビュー】
「行き過ぎた市場主義のさまざまな事例について、それぞれにつきまとう道徳的な違和感を、公正と腐敗という2つの観点で上手に説明してくれます。 個人的には学生時代に商業的なロックに反発していた感覚を思い出し、スプリングスティーンのコンサートは労働者階級のファンへの贈り物というエピソードがうれしかった。プロ野球の話とか人それぞれ感じるところがあるでしょう。 最近だと、新自由主義的な構造改革と市民運動的な反発のバランス感覚について、今一度考え直してみたいと思いました。」

「ありとあらゆるものに値段を付けて売買するアメリカの市場主義。生命保険、命名権、広告。そんなものまで?と思うのは私が保守的だからなのか、良心的だからなのか。平和な日本に暮らす甘えなのか。なんだか暗澹たる気分になってしまった。、人間の尊厳とか生命とか、お金に換えてはいけないものってのはあると思う。確実に。しかしそれを分ける指針が何かといわれると、確かに明確には答えられないかもしれない。貧困層の薬物中毒の女性に金銭を支払って避妊手術を受けさせるのと、エイズ患者の避妊手術はギリギリ受け入れられるかなあ。うーむ。」

(情報元:読書メーターより)


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【書籍タイトル】
リアルフリーのビジネス戦略

【著者】
高橋 仁

【書籍種類】
単行本

【おび情報】
古いしきたりが幅をきかせる業界を逆手に取る戦略。ウェブではないリアルの世界で、“無料”が可能と証明してくれる本。

【書籍内容】
ウェブではないリアルの世界で、本当に無料は可能なのか?

2009年に発売され、ビジネス界に旋風を巻き起こしたベストセラー『フリー』(クリス・アンダーソン著)。
この「グーグル」等に代表される、価格を無料にしても儲けを生み出すビジネスモデルをリアルの世界で実現させた理論――それが「リアルフリー」のビジネス戦略だ。
「リアルフリー」理論の体現者である著者は、脱毛専門サロン「ミュゼプラチナム」を起業し、業界の掟を破る価格戦略を展開、8年間で120万人の会員を獲得した。
血みどろの価格競争を繰り広げている企業経営者、そして、飽和した市場の中で、成功するための「ブルー・オーシャン」を探している起業志望者に読んでほしい、デフレ、不況を追い風に変える起業成功論。
(「BOOK」データベースより)

【書籍レビュー】
「最近、読んだ本ではピカイチ。著者の高橋 仁氏は自分で考え、自分で決断し、会社を興し、結果を出し、さらに発展しようとしているのだからクリス・アンダーセンよりすごい。是非、世界で展開し、このビジネスモデルが世界で通用することを証明して欲しい。」

「「成熟しているが古い業界」の逆張りをいくところが具体的な例を挙げられており、納得のできるところは多かった。無理に作るようなビジネスはダメで顧客が本能的に求めるところでWinWinにというところにベースがあるのも良かった。最後の会員数を伸ばして大きな経済圏を作り活かすというところはgoogleやfacebookにつながると思われたが一方で当初の実ビジネスの方を同じようにゼロにしてもよいのか?(それは会員の望みなのか?)という疑問は若干残った。」

(情報元:読書メーターより)


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【書籍タイトル】
僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?

【著者】
木暮 太一

【書籍種類】
新書

【おび情報】
40年間ラットレース、しんどい働き方は「根本から」変えていこう。

【書籍内容】
マルクスと金持ち父さんが教えてくれた“目指すべき働き方”
私は、大学時代に経済学の古典『資本論』と、お金の哲学を扱った世界的ベストセラー『金持ち父さん貧乏父さん』を深く読み込むことで、その後の人生が大きく変わりました。実はこの2冊は全く同じことを言っています。それは、資本主義経済の中で私たち“労働者”が必然的に置かれている状況についてであり、そこから考え始めることで、どういう「働き方」を選択すればラットレースに巻き込まれず、幸せに暮らしていけるかがよくわかるのです。今の働き方に疑問を持っているのであれば、転職や独立、ワークライフバランスを考えても意味はありません。しんどい働き方は、もっと根本的なところから考え、変えていかないといけないのです。

みなさんは以下の質問に、論理的に答えられますか?
●なぜ、僕たちは「残業代」も出ないのに「終電」まで働くのか?
●なぜ、僕たちの「年収」は「窓際族」のオジサンたちよりも低いのか?
●なぜ、僕たちは「成果」を2倍あげても「給料」は2倍にならないのか?
●なぜ、僕たちの「人件費」は「発展途上国」よりも高いのか?
●なぜ、僕たちは「1000万円プレーヤー」になってもしんどいのか?
●なぜ、僕たちは「会社」を替えても「働き方」は変えられないのか?
●なぜ、僕たちは「幸せな働き方」を選べないのか?

【書籍レビュー】
「年収が高いからと言って、余裕がある生活ができるとは限らない。 それなりの見返りが求められる。 「自己内利益」がプラスになるように働く。 自己内利益=年収・昇進から得られる満足感-肉体的・時間的労力や精神的苦痛 自分の労働力の価値を積み上げ、年収を増やすことで満足感を増やし、 精神的な苦痛が小さい仕事を選ぶことで精神的苦痛を減らす。 漠然と社会人になったら頑張ろうと思っていたが、どう頑張ったらいいかが少し分かった。目先の利益にとらわれるのではなく、長期的な目で自分の労働価値を上げられる働き方をしたい。」
「自分達の給料はどのように決まっているのか?なぜ頑張って働いて年収を上げても生活は楽にならないのか?そんな誰もが漠然と抱くが目をそらしがちな疑問を正面切って説明している。使用価値と価値の違い、給料は労働力の再生産に必要な経費分支払われる、など今更納得。後半は前半を踏まえてどのような働き方を模索していくべきかについて。自己内利益という考え方を元に、常に全力ジャンプではなく土台を築く仕事を若いうちから積み上げることで、10年後に20%の再生産コストで同じ年収が得られるようにせよと。いずれにせよ簡単ではなさそう。」

(情報元:読書メーターより)

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