一日3粒の棗(なつめ)でアンチエンジング! | 横浜で薬膳料理を学ぶなら 幸食薬膳料理スクール 港北区 東横線[妙蓮寺駅]徒歩7分

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なつめ 棗 なつめ

 

棗(なつめ)をご存知でしょうか。

「一日食三棗 終生不顕老」

(一日3粒の棗を食べると老いを防ぐ)

と言われているスーパーフードですお願い

 

薬膳では、

「気」「血」を補い、

気持ちを安定させてくれる食材

として使われています。

 

生薬では 「大棗」たいそう と言います。

 

今月の薬膳調理アドバイザー認定クラスの実習メニューでは、

棗の蜜煮を作りました。

つやつやで美味しそうでしょウインク

黒糖でこっくりと煮ました。

簡単なのにとっても美味しいんですニコニコ

 

黒糖は、

血を温めてくれるので、

冷えた時の養生として使えますよ。

 

よく聞かれるのが、

「なつめやし=デーツ」のことですか?とのご質問です。

棗となつめやしは全くの別物です。

お間違えなくねニコニコ

薬膳調理アドバイザー認定クラスで作るメニューです。。。。

蕎麦がきのお椀

鮭の味噌バター焼き

も大好評でしたニコニコ

つやつや~きらきらきらきらきらきら

こっくりと煮た「棗の蜜煮」です

食べ過ぎ注意チュー

 

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