ロスコ氏が他界した時に配信されたミロスのライングループでまわった言葉だそうです。

 

これを見たら熱狂的な信者、感情的な信者、講師を含みですかね

その気になりますね。

今までの予言や言ってきたことの嘘を隠す、無かったことにする

「呪文」のようなものでしょう。

 

悲しみに暮れるのではなく、皆がロスコになればよいのである。

そして、「既にそうである」と・・いうことじゃないですかね。

見ていなくとも的確に文章を言い当てることが出来ます、必至なミロス、単純な生徒の心理など簡単ですね。

 

後はそれぞれの解釈で形は大きく異なってきているのでしょう。

恩師からの継承と思うものもいれば

自身が本気でロスコとして・・と思うものもいれば

その気にだけなっているもの

 

全ては実践であるという事から、講師は色々な言葉を発信し

セミナー関連の勧誘を激化、奇跡体験の投稿を繰り返すことでしょう

今よりも尚、凄い奇跡の物語を作り上げ、さも、真実だと言わんばかりにです

 

ある講師の物語は「過去の体験談」ばかりを書いている方がいますね。

何故、最近のものでは無いのか?

ある講師は「過去でしょ?終わったことだよね」という方もいました。

その物事により、判断基準はあるとおもうので、言った言葉だけをピックアップすると更に混乱します。

 

ですが、ミロスはそうではありません。

全てが矛盾であり、曖昧である

3次元がどうのとそんなに現世が気に食わないのであれば、

寝たきりにでもなり、思想人として5次元で大金持ちに想像だけの世界で生きるべきではないでしょうか?

 

思い付き行動や発言が多いと、調和が取れません

講師がそれぞれの考えでというのであれば、統一された「ミロス」とは一体何なのだ?という事です。

基本の「コード」、「ワード」を使っているだけで、それぞれの解釈や言い分に違いがありすぎます。

その辺をミロスでは放置してるのでしょうね、現状を見れはそうですので

 

間違いに加速するのだけは勘弁ですよ

生徒が破産しますよ(失笑)

 

ロスコ氏?

麻原?

キリスト?

似ているよね全部