ソマチッドと陰陽:あるいは、ソマチッドと気 | Resurrection : 復活の森:ヤポネシア、夜明けと目覚めの光復:GP陰陽哲理学Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience
Tue, February 12, 2013

ソマチッドと陰陽:あるいは、ソマチッドと気

テーマ:GP陰陽哲理学:ガウス平面と陰陽論の統合
ソマチッドは超微小生命体ということであるが、無双陰陽原理から見ると、それは、気の根源物質体とでもいうものに相当するのではないだろうか。
 気は生命、ないし、生命力であり、シュタイナーの説くエーテル体である。それは、物質化以前の霊的生命エネルギーである。
 説明では、DNA以前ということらしいので、螺旋形状はもたないことになる。
 直観で言うと、ソマチッドは、陰霊と陽霊の共振体であり、気と通じる。
 しかし、気は螺旋形状をもつのであるから、気との関係はどうなるのだろうか。
 作業仮説すれば、ソマチッドは、気が物質化するときの原初・原始体である。それは、螺旋まで進行しない、根源的形態ということではないだろうか。
 とまれ、気⇒ソマチッド⇒螺旋的生命物質体というように今は作業仮説する。
 言い換えると、ソマチッドは気的根源物質体ということになる。

ソマチッドとアカシックレコードとプラーナ呼吸 : nueq lab

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