<無双陰陽原理概念座標:Ver13.0.0>:自己を自我に変更する:陽は自我となる      | Resurrection : 復活の森:ヤポネシア、夜明けと目覚めの光復:GP陰陽哲理学Gaussian Plane Yin-Yang Philosophience
Mon, February 11, 2013

<無双陰陽原理概念座標:Ver13.0.0>:自己を自我に変更する:陽は自我となる     

テーマ:GP陰陽哲理学:ガウス平面と陰陽論の統合

自我と知性のズレ自己同一性の盲目と知性悟性):父権的自我は知性 ...

http://ameblo.jp/neomanichaeism/entry-11463254471.html

先に以上で述べたことを受けて、以下のようにバージョンアップする。
つまり、自己が自我となったのである。陽原理は自我の原理であり、自己のではない。自己とは自我・陽と他者・陰との共振体が本当のものであり、それは、個ということである。

<無双陰陽原理概念座標:Ver13.0.0>

         陰陽(円)

          陽():自我
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_______・_______実軸(=天地軸)+1
          ☆
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         陰():他者

【但し、・は太極点(内在的超越点、MP: Media Point)、★は陽における陰点、☆は陰における陽点である。
 そして、陰陽(円)は軸ではなく、多次元、無限次元、無次元であり、陽=自我と陰=他者で意識、精神、魂、自己=個を形成し、生命気螺旋とは区別される。
尚、実軸は気軸=天地軸とし、太極点から発出する生命気螺旋における四元数(1, i, j, k)の三つの虚軸(空間三次元)は記入していない。時間はエネルギーであり、以下の⇒に相当する。
 霊「数」、陽、陰を仮説して、また、陰陽共振を✇で表わし、以下のように公式化する。無双陰陽原理公式である。
✪✇✡⇒a + bi + cj + dk 
or
✪✇✡⇒+1 + i + j + k

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