さて、おうし座満月ゲートも閉じて

空間は、海王星逆行から順行、しし座下弦の月へと

移り変わっているところです。

 

季節は秋も深まり

信州では樹々が葉を落とし始めました。

 

今年、成長したものがひとつのステージを終えて

次の成長への準備をし始めるとき。

 

わたしは、今年多くのことに取りくんでいます。

まずそのひとつが月のカレーです。

 

それが5月のおうし座新月を過ぎておうし座の季節に

新月、満月に汲み上げたゼロ磁場の秘水を

カレーに使ってみないかというお話しが飛び込んできて

かねてより開発に関わってきたカレーを

ルミナプロデュースで引き受けることを決めて

このおうし座満月に完成したことは感慨深いです。

 

このカレー自体に関わり始めたのが

土星がてんびん座領域に入っていた2011年。

 

そして、今木星がてんびん座領域に入って

カレーは完成を迎えました。

 

土星で耕して育てて来たものが

開花期を迎える流れそのままになっています。

 

パートナーシップ、協力、調和のてんびん座領域で始まったカレーらしく

多くの人のご縁と協力で育ってきたカレー

できあがった月のカレーはまさに「調和のカレー」

ハーモナイズカレーだと感じます。

 

ご縁をいただいたみなさまに心より感謝もうしあげます。

新月と満月に汲み上げたゼロ磁場の秘水を使った

お豆のカレーです。

(一般販売は29日新月開始予定・詳細まで少しお待ちくださいね)

 

月のリズムとエナジー、大地のエナジーを

日常に楽しく美味しく取りこむカレーで

知らず知らずのうちに宇宙のリズムに乗って

こころもからだもたましいもマインドリッチな生き方へ。

 

●カレーについてはこちら

http://ameblo.jp/neoluminous/entry-12212525751.html

 

このカレーはカレーのレシピが完成するまでの

長い不思議なストーリーと紹介しきれない多くのご縁があります。

●ストーリーはこちら。

http://ameblo.jp/neoluminous/entry-12213946462.html

 

●月の水についてはこちら

http://ameblo.jp/neoluminous/entry-12212853156.html

 

現在、試食いただいているみなさま、企業さまより

とっても美味しいので店舗におきたい、

紹介したいというメッセージが殺到しております。

 

そう、このカレーは美味しいことも自慢です。

具材などにこだわっているだけではなく

オーガニックやナチュラルな食に多い味気無さが

このカレーにはありません。

 

味は人によって嗜好がありますので個人的感想ですが

とにかく美味しいんです。

 

どんなにからだに良くても美味しくないのは

いただけません。

 

そこもこだわってきたところのひとつです。

 

 

また、今回最高に素晴らしいデザインを手掛けてくださった

デザイナーさんは熊本阿蘇のふもとに移住された

伊澤良樹さん。

↑押戸石の丘で初対面!

 

パッケージはみなさんから

開けた瞬間にテンションがあがった!

神々しい!と感動の声が届いています。

 

また月のカレーの裏舞台のディレクションをしてくださった山際春海さん。

彼女の力なしにこのカレーの実現はありませんでした。

 

中身がよくてもそれを伝える統括的なデザインの力がないと

せっかくの商品も台無しです。

そして、どんなに素敵なデザインでも志から

ぶれてしまうとこれも意味がなくなってしまいます。

志や作り手の気持ちを大切にしてくれるデザイン。

 

スキルもセンスも志も高いみなさんと持ち良い仕事を一緒にできることは

最高のモノづくりにつながり

みなさんに喜んでいただけるものをお届けできます。

 

このカレーの収益の一部はバングラデシュでの学校建設

運営のための産業起こしに循環していきます。

 

わたしの月プロダクトは今後も塩、水、オイルと

順番待ちです。

 

 

「ものづくり」って

見えないところで多くの人の手によって

つくられているんですよね。

 

全員が本気で一切の妥協なく

このおそらく世界初の月のカレーに向かいました。

 

全員が本気でスキルも高いと

こころの奥底から力が湧く感じがします。

それが形になったときのパワーってすごいなと感じます。

 

今年は、振り返れば、

本気を試されてきたように感じます。

 

今年4月始めた

「新しい経済をつくる~チェンジワールド」の活動。

最初のセミナーの夜、

太陽と天王星がわたしのもとにやってきて

『あなたがたのプランを採用します』

というお告げがあったのです。(笑)

 

その後やってきた月のカレーのプロダクト。

月のリズムからの意識変容=チェンジワールドだけでなく

このカレーは新しい経済の循環を起こす仕組みの上に

完成しています。

 

宇宙に採用してもらうにあたり

自信の持てるカレーになりました。

 

本当の意味で採用されたかどうかは

これから市場に出てからわかります。

 

宇宙に誇れる本気の仕事をする、物作りをする。

職人気質のおうし座の領域っぽい。

そのことが調和、喜びにつながっていくことを

感じさせてくれるおうし座満月でした。

 

 

 

◇◇◇

明日からは沖縄です!

沖縄のツアー、どうもかなりすごいことに・・・(笑)

 

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ルミナ

 

 

 

 

新月のカレー、満月のカレー。

星読みのメッセンジャーとして知られる私がなぜカレーなのか?

わたしも自分が何屋なのかわかりません(笑)

ただ、なぜか「食品」に縁があり、次には水、塩、オイルが

準備万端で順番待ちしている状態・・・

天命のようなものだと思っています。

 

このカレーは

長野県駒ケ根市にある知る人ぞ知るカレーの名店の

シェフ小笠原さんの想いと多くのご縁、

わたしルミナ、ゼロ磁場の秘水の出会いによって出来上がったカレーです。

 

アンシャンテさん

http://www.enchante-curry.net/

わたしとアンシャンテさんとの出会いは2010年。

「誰でも食べられるカレーが作りたい」

アンシャンテさんの想いと情熱はわたしの心に触れ

カレー開発に関わらせていただき6年になります。

不思議なご縁に導かれて味の改良を重ね

ゼロ磁場の秘水が加わり

ルミナプロダクトとして再誕生したカレー。

月のリズムとエナジーを取り入れて

自分にも人にも地球にも優しく豊かなマインドリッッチな

生き方へのきっかけになればうれしいです。

 

一般発売開始は11月末予定。

よかったらこのカレーが出来あがるまでの物語を

お読みください。

1、「想いをカタチに」~わたしたちの出会い~

 

作家であり写真家の藤原新也さんが

「日本一うまいカレー」と紹介したこともきっかけになり

お取り寄せカレー全国一位にもなったアンシャンテのカレー。

現在もその噂を聞きつけて全国からカレーを食べに来る方は絶えません。

小笠原シェフは、海外協力隊員としてバングラデシュへ3年赴任し

帰国してからもバングラと日本をつなぎたいと

スパナを包丁に持ち替えてカレーをつくってきました。

 

その間に訪れた壮絶な人生の苦難を奥様とともに乗り越え、

バングラの縁を結びつつ

ベンガルカレーとしてもひとつの完成、

人生もひとつの大きな区切りを迎えたタイミングで

2010年に私との出会いがありました。

 

奥様

 

ベンガルカレーは「油」をたくさん使用するため

カロリーが高く、カロリー制限をしている方は食べられません。

あるとき、

「カレーは大好きなんだけど食べられない」という

カロリー制限のある方の声を聞き、

「家族で安心して食べられるカレー、誰でも食べられるカレーを作りたい」

そして、ここで生まれる喜びが世界へ循環したら・・・

アンシャンテのご主人のそんな思いから

このカレー作りは始まったのでした。

 

わたしは、星読みとともに

人生やビジネスのアドバイスをすることが仕事でもあります。

小笠原さんのこれまでの壮絶な人生と静かなが一途な熱い想いに感銘し、

相談役としてこのカレーの開発に関わらせていただくことになったのです。

 

たったひとりの想いが大きな夢を実現していくストーリーです。

2、さまざまなご縁で運ばれて行くカレーづくり

最初、カロリー制限のある方向けに作りはじめましたので

単純にカロリーをおとしたらいいのではというところから始まりました。

ちょうどわたしたちの暮らす長野県は「寒天」の製造がさかんで

寒天は身近な食材のひとつでした。

寒天にカロリーがないことはよく知られています。

小笠原シェフは、オイルを使わず、寒天を使ってカレーをつくることを考え

まずその一歩を踏み出しました。

カロリーを低くすることは難しくありませんでしたが

カロリー制限のある方向けであれば

「カロリーが低いだけじゃだめ、栄養価がたかくないと」と

医師のアドバイスを受け、栄養価を高くすることを考えました。

ある日、そのことを考えていた小笠原シェフの頭の上に

棚に置いてあった新聞が落ちてきます。

その一面にスーパーグレイン(驚異の穀物)と呼ばれる「アマランサス」の記事が!

アマランサスは、栄養価が高いことでよく知られています。

(アマランサスについては、素材のページをご覧ください。)

信州大学でアマランサスの研究をしていること、

わたしたちの住む伊那谷で栽培(無農薬)されていることを知ります。

しかも、その大学の担当助教授は海外協力隊のOBで

小笠原さんも知っている方でした。

話はすぐにまとまり、小麦粉の代わりにアマランサスを使用することに。

自然な成り行きでグルテンフリーのカレーになり、 

カロリーも低く、栄養価が高いカレーができあがってきました。

そんなタイミングでレトルト食品を製造する会社さんとの出会いが!

レトルト食品の現状をよく知るスタッフさんは

食べ物でないものがたくさん使用されているレトルトの仕事に疑問を感じていました。

「こういう仕事をしてみたかった!」とぜひとの声をいただき、

このカレーはレトルトパックを使うことになりました。

 

そこからは、一度すべての化学調味料を抜いたところから

味をプラスしていくことに。

使用するスパイス、素材をオーリングでもチェックし

吟味した素材しか使っていないカレーができてきましたが

問題は「味」でした。

なかなか「旨味」が出ないことが課題でした。

「旨味、旨味・・」

そんなところへ、小笠原シェフの奥さまの北海道の友人が

20年ぶりに日高昆布を持って突然訪れ、

日高昆布のエキスが加わりました。

 

ここまで出来たところへ2011年3月東北の地震、

原発事故が起こりました。

わたしたちにできることはないだろうか?

誰もがそんな想いだったと思います。

放射能の汚染から避難されてきた福島の方から

現地の現状を聞きます。

「身体の免疫力をあげること」が現地では注目されていることを

お話しで聞いたところへ、竹炭を使って福島の除染を行っている方が

アンシャンテへ訪れました。

竹炭は免疫力もUPするということ、食用もあるということで

このカレーを福島の人に食べてもらおうと食用の竹炭が入ることに。

様々なご縁で開発が進んだこのカレーは

「天使のカレー」と名付けられ、最初のパッケージデザインが決まります。

パッケージの箱も偶然アンシャンテにカレーを食べに来た

箱デザイナーさんがこのカレーのストーリーを聞いて

箱を作ってくださることに。

箱は三角形をしていて、2つを重ねると1つ分の大きさになるよう

「エコ」を意識してデザインされた他にない箱が完成しました。

 

3、さらに味を追求する

第一弾が出来あがったものの、小笠原シェフはその「味」に

納得していませんでした。

確かに、身体には良さそうなカレーにはなっていましたが

味という点では、正直イマイチでした。

やっぱりコクが足りない!

と思っていたところへ、アマゾンの樹「タヒボ」を使って

コクのある美味しいカレーを作った人がいるという情報が入ります。

タヒボは免疫力のUPにとても効果があるとも言われ

その力は自然の抗がん剤とも言われるほどです。

バングラデシュとも深いご縁のある

タヒボジャパンの社長さんとのご縁が繋がり、

このカレーづくりに深く賛同いただき、

カレーにタヒボも入ることに。

 

さて、コクはだいぶ出てきましたが

まだまだ味がまとまりません。

特に

アマランサスは独特のにおいと苦みがあり

カレーにいれてもその味が気になります。

そこで、奥様が雑穀マイスターの勉強をされ

アマランサスを少し減らし、そこに甘みのあるアワ、もちきびをプラス。

さらに、より身体への吸収のよい

信州伊那谷産の赤松妙炭との出会いがあり、

竹炭から赤松妙炭へ。

ここまで来て、再びスパイスの調合を変え

小笠原シェフも納得できる味が完成!!

なんとここまでで時は2015年になっていました。
 

そして、当初このカレーの収益でバングラに学校をつくりたいと言っていた小笠原シェフ。

ここまでに3000人以上に試食していただいたカレーは

正直収益が出るどころか赤字で資金的にも非常に苦しいところでしたが

小笠原さんの想いに、ここに書ききれないご縁、応援を多くの方からいただき

2015年、バングラデシュに学校が完成しました。

4、月の水と出会う

 

さて、2016年になり、

信州分杭峠ゼロ磁場の秘水を販売する会社の木下社長より

新月、満月の水を使ってみませんかという提案がきました。

世界有数のパワースポットと呼ばれるゼロ磁場は

日本最大の断層、中央構造線上に位置し、

わたしたちの暮らす駒ケ根市、伊那市、大鹿村の重なる場所にある峠で

とても身近な場所です。

2016年になり、水の研究をしている機関から

新月と満月の水を調査したいという依頼がゼロ磁場の秘水の

木下社長のところへ入りました。

やがて、新月と満月の水は通常の水と

科学的にも違うことが証明される数値が出てきました。

それまで、月のリズムとは無縁だった木下社長は

突然強制的に月のリズムで暮らすことになりました。

 

そんな流れの中、

カレーを新月と満月の水でつくることに。


天使のカレーを月のカレーとして

わたしはこれまで相談役だったところから

このカレーを全面的に引き受けることを決意し

ルミナプロデュースでリニューアルすることを決定。

 

デザイン、ディレクションを以前より交流のあった

マリアフローラ株式会社さんにお願いし

最高のデザインが生まれました。

2016年10月、カレーの再誕生。

味もさらに進化し、最高の味のカレーに仕上がりました。

自慢は素材がいいだけでなく、味がいいところ!

 

「誰でも食べれる、喜びの循環」の

コンセプトの上に「月のエナジー、リズム」が加わったカレー。

素材は、ここまでのストーリー通りこだわってきましたが

ひとりでも多くの喜びにつながることに想いをおいたことが

ご縁を呼んで、できあがったカレーです。

 

小笠原さんの想いは

多くの人を感動させ、様々なご縁とつながり、このカレーになりました。

関わった方全員で写真を撮りたいところですが

ものすごい数の人になるとおもいます。

 

 

「夢は叶う」

 

小笠原さんは、地元の小学校などでも講演をしています。

小笠原さんは、情熱はありますが

とてもやさしく強引なところはまったくない朗らかな方。

困難な体験をされてきたことは微塵も感じさせません。

 

いのちの真ん中を手放すことなく

夢を叶えることをあきらめなかった小笠原さん。

 

ぜひ、ベンガルカレーも食べにいってみてくださいね。

 

 

 

このカレーに関わった人、食べた人が

喜びでつながるカレー。

そこに月のリズムとエナジーを取り入れて

自分にも人にも地球にも喜びのある

優しく豊かなマインドリッチな生き方へ。

 

そんなことをもっと気軽に美味しく楽しめるカレーとして

それぞれの人生がより心豊かになりますよう

みなさんにお届けできたらとおもいます。

 

 

 

ルミナ

新月の水と満月の水でカレーをつくるようになってから

ゼロ磁場の水を販売する会社の社長さんから

水のお話しをよく聞くようになりました。

 

信州分杭峠ゼロ磁場の

新月の水と満月の水が科学的にどう違うか?

 

「地球潮汐力」という言葉をご存知ですか?

詳しいことはGoogle先生に聞いてくださいね。

 

この地球潮汐力が最大になる満月、新月は

水のアクアポリン透過性が通常の水の倍以上の数値になることが

水の研究者である北川良親教授により確認されました。

 

なぜ?高くなるのかは

おそらく地球潮汐力だろうと言われていますが

正確にはまだ解明されていません。

 

分杭峠ゼロ磁場は日本最大の断層

中央構造線上に位置し、

地球潮汐力の影響を強く受けるのではないかとも

言われています。

 

地球潮汐力は物質にも及ぶそうなので

新月、満月は水道水も透過性が高くなるかもしれません。

ムーンウォーターが科学的にも証明されるかも。

身体も水で出来ていますから、その影響は出ると考えるのが

自然でしょうね。

 

よく新月、満月に体調が悪くなる方いらっしゃると思いますが

きれいな水を飲むのもひとつかもしれませんね。

 

新月に切った木は腐りにくいとも言われます。

新月の透過性は満月よりも高い数値が出たそうですので

そんなことも関係しているかもしれません。

 

 

アクアポリンについては

『アクアポリン革命!』北川良親 梓書院をお読みください。

ゼロ磁場の水についても取り上げられています。

 

アクアポリンとは、わたしたちの細胞にある水の通り道(小さな孔)のある

たんぱく質で細胞膜の中にあります。

水は、アクアポリンを通って細胞の中へ出入りするそうです。

 

まだまだ謎が解明されていないアクアポリンですが

生命維持のためではなくより高次の生存のために機能していると

考えられているそうです。

 

ヒトには13種類のアクアポリンがあること。

また、アクアポリンの孔を水分子が通る状態を

「透過性がいい(高い)」といいます。

 

本文によると

水には、アクアポリンの透過性のいいものとそうでないものが

あるそうで、透過性のいい水は身体にいいことがわかっているそうです。

本文には日本の有名な水や世界の名水ルルドの水の分析結果が

掲載もされています。

 

ルルドの水は皮膚に多く分布するアクアポリン3の数値が高いようです。

(皮膚にいい)

 

そして、ゼロ磁場の水はアクアポリン3,5,7と

アクアポリン(グリセロール)7の透過性がとても高い水です。

アクアポリン(グリセロール)7は脂肪の分解を助ける働きだそうです。

本を読んでいるとここまでアクアポリン(グリセロール)7の数値が高い水は

紹介されている中ではありません。(ダントツ)

 

また、アクアポリンの透過性は

精製水よりも天然水の方が高いそうです。

 

環境汚染のことなどありますが

わたしたちは、地球や月のもたらすこの恩恵を

もっと大切にする時代に入っているのではないでしょうか。

 

 

水の会社の社長さんは

新月と満月の水の調査依頼がくるまで

月のリズムは意識したことがなかったそうです。

 

それが今年になり、新月、満月の夜に水を汲むようになり

否が応でも月のリズムで生きるように。(笑)

 

人生が大きく変化したそうですよ。いいほうに。

こころもからだも人生も。

 

月ってわたしたちのこころや身体の安定なんですよね。

こころやからだが安定すれば人生は自然と開かれていきますね。

 

 

そんなゼロ磁場の水を新月と満月に汲み上げてつくった

月のカレーがいよいよ出来上がってきました!

脂肪の分解が高いゼロ磁場の水。

食べ物との組み合わせは最高なんでしょうね。
かつてない最高の仕上がりのカレーです。一般販売は11月末頃から。
http://ameblo.jp/neoluminous/entry-12212525751.html

これから、月の水、満月の塩、オリーブオイルと
ルミナプロデュースブランドelpisは、オーガニック、ナチュラルな食を
美味しく、楽しく、軽やかに~お届けしたいとおもいます。

 

 

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ルミナ


 

 

いよいよルミナプロデュースフード第一弾

月カレーがその姿を現してきました。

 

世界有数のパワースポットとして有名な信州分杭峠

ゼロ磁場の秘水を新月の夜、満月の夜に汲み上げて

つくったカレーです。

 

水って大切ね~

素材って大切ねってだけでなく

美味しさを追求したカレー。

 

グルテンフリー、乳製品・卵不使用

次世代雑穀と言われる信州産オーガニックアマランサスやアワ、もちきびを使い

スパイスもオーガニック、化学調味料類はもちろん不使用。

寒天ベース、オイルは素材から出るオイルのみでローカロリー、

栄養価が高くローカロリーを実現しながらもコクがあり、

めっちゃ美味しい。

 

そして、このカレーは日本初であろう

新月の水でつくったカレーと満月の水で作った

レトルトカレー。

 

新月と満月の水が通常の水と

アクアポリンと呼ばれる水を透過させるたんぱく質の透過率が変わることは

科学的に立証済み。

ようは、身体に浸透する力が高くなるんです。

しかも、ゼロ磁場は中央構造線という大きな断層上にある場所。

この作用がかなり強くなると言われています。

地球と月の力、すごいな~と思います。

月のパワーって迷信じゃないのよね。

このあたりは、現在作成中のサイトでいずれ確認していただくとして。

 

これからの世の中、こうしたエネルギーをもっとリアルに感じていく時代。

自分の今日の身体の声を聴いて

デトックスしたい時は新月カレー、満ちたい時は満月カレー

みたいに自分の感覚に聴いて食べるカレー。

 

月や星、自然のリズムで生きる

マインドリッチなみなさんへお届けしたいカレー。

 

驚くのは、新月と満月でカレーの味が変わること。

新月は甘くスッキリ、満月はスパイスが華やかに際だち、辛くまろやか。

 

水だけ飲んだときはスッキリ感、まろやかさの違いは感じたけど

食品と組み合わさったら調味料が変わったぐらい「味」に変化が。

 

みなさんによく聞かれること

カレー?なぜ??

 

そうよね。

わたし、カレーがめちゃめちゃ好きというわけでもないし

カレーと星が関係するわけでもなく。(笑)

 

ただ、わたし「食」のことはあまり書いてないだけで

子どもの頃から食とともに覚醒してきたと言ってもいいとおもいます。

 

まず、身体と月は密接。

臓器の漢字には「月」が入っているじゃない。

肝臓、腎臓、膵臓・・・

身体と食も密接。

 

月と地球のこともたくさん伝えたいことある。

これは、また。

 

そして、医食同源のカレー。

魂のことと食のことって切っても切れないのよね。

わたしは、星のことや自然のことを通じて

いつも魂のこと、人生のことを伝えてるから

わたしにとって、ツールの区別はないの。

 

そして、いろいろ身体にいいことは大事だけど

忘れてならないのは、美味しいこと、楽しいこと

このことも伝えたいこと。

 

このカレーとの始まりは、一言で言えば「縁」。

わたしは、いつも好きなことをやってきたともいえるし

面白いとおもったことに首をつっこんできて

気づいたら望み通りの人生を送ってきたという感じかな。

だから、カレーであることの明確な理由はなく

このカレーを世に出すことが

天命のひとつなんだろうと思ってます。

 

で、そのご縁とは

作家の藤原新也さんが「日本一うまいカレー屋」として

紹介した長野県駒ケ根市にあるベンガルカレーアンシャンテさん。

お取り寄せカレー全国一にも。

http://www.enchante-curry.net/

 

海外協力隊員としてバングラデシュで3年過ごしたご主人が

日本とバングラを繋ぎたいという思いから

スパナを包丁に持ち替えて始めたカレーやさん。

 

様々な苦難を乗り越え、わたしと出会った2011年。

ベンガルカレーは油を使うため、カロリーが高く

カロリー制限をする方には食べられません。

カレーは大好きなんだけど食べられないという声を聴いて

 

「誰でも食べれるカレーを作って喜びの輪がつながったら」

 

そんな思いから始まったカレーづくりにご一緒させていただくことに。

 

わたしにカレーが作れるわけではなく

味見や方向性、当初よりプロデュースで関わらせてもらいました。

 

ご主人の想いに

様々な企業さまが素材を提供してくださり、

このカレーを瓶詰にするかどうするかというところで

レトルト食品を製造する会社さんとの出会いがあり、

「こういう仕事をしてみたかった」

と化学調味料、安定剤などを一切使わないレトルトをつくることに。

 

まず、オイルを使わないで「コク」を出すことが

大きな課題でした。

 

ローカロリーのカレーは簡単にできますが

ノンオイルで化学調味料を使わず

コク、美味しさを出すことの難しさ!!

 

2012年ほぼ毎日カレーの試食係でした。

日本中のレトルトカレーも取り寄せて食べてみました。

 

コクが足りない~と思えば日高昆布が届いたり

それでももうちょっとコクが足りない~というところへ

アマゾンの樹タヒボが届き

と様々なご縁の中、多くの方のご支援で出来あがったカレーは

「天使のカレー」(天使がご縁を運んできてくれる)

と命名され、日々進化してきました。

 

そして、今年になり地元でもあるゼロ磁場の

新月の水と満月の水が加わり

天使のカレーからMooncurryへ進化。

 

こういう商品を真剣に作る大人たちの集まりが最高に心地よい。

 

あわせてルミナプロデュースでパッケージデザインも一新。

素晴らしい出会いの中で最高の進化を遂げて

11月いよいよ販売開始へ。

一般販売は11月末頃の予定です。

 

そして、新月と満月の水を欲しいという声にも

お応えしてただいま準備中。

一番早い情報はメルマガで。

 

サイトを急ピッチで仕上げています。

まだ、問い合わせしないでください。(笑)

 

 

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