突然のご連絡を失礼いたします。
****と申します。
この度、Twitterで投稿されたツイートについて削除をお願いしたく、ご連絡を差し上げます。
削除依頼の対象は以下の記事です。
****省略****
私の逮捕歴に関する上記のツイートが検索エンジンの氏名検索で表示されるため、社会復帰ができず、日常生活に支障が出ている状況です。
当該記事の情報は私個人のプライバシー情報に該当します。情報の公開により不利益も生じているので、ツイートの削除の対応をご検討いただけませんでしょうか。
実際事件においても、不起訴処分となり、容疑は行なっておりません。時間がたってもツイートが消えず本当に困っているのでお願い致します。
なお、削除に応じてもらえない場合は、法的措置での対応も検討しております。
以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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というのが届いたメッセージである。
客引きで逮捕された明治大学の男ということで
微罪にも関わらず派手に報道され、顔写真、出身高校 大学等
有名人になっていて5chでも書かれている。
すごーくいっぱいある記事やツイート全部に送りまくっているのかな?
消えるといいね。
削除に応じてもらえない場合は、法的措置での対応も検討しております。
って言われたら普通の人はきゃーああああああと叫んで
即効削除なんだろうけど、相手が悪すぎ傍聴マニア(笑)
裁判所と訴訟が大好きで毎日裁判所に行っているから、法的措置?ウェルカムだよーん。
開示請求と訴訟がんばってね。
霞が関にしてね。近いから。
>不起訴処分となり、容疑は行なっておりません。
って、客引きはしていて逮捕されたけど起訴はされなかっただけだと思うけど
行っていないとな?
微罪だから起訴猶予だべよ?と傍聴マニアは分かるべよ。
傍聴マニアじゃなかったら「この人は何も行っていないのに逮捕されたのね」
と消してくれるんだろうけどなー。
10年前の記事を削除しろというのに対し
「忘れられる権利」を認めた裁判例はあるが
不起訴の微罪を6か月で削除しろっているのはどこまで認められるのかしらん?
新聞社のページにもまだ出てるしな。
**********以下 仕事ぶりをGoogleのレビューより************************
同じビルの別階のお店が目当てで来店。
ビルのエレベーター前でボタンを押そうとしたところ、待機していたキャッチの若いお兄さんに「あ、○階のお店ですか?」と声をかけられました。そうですと答えると、自分がその店のキャッチなので席が空いてるかインカムで店側に確認してくれるらしい。
「ハイ、3名です。空いてますかね?」
「……。あーマジっすか~。了解です」
なにやら残念そうにこちらを向き直るお兄さん。
なんでも今席がいっぱいらしく、5階の系列店(うとっこ)にならすぐに案内できるとのこと。○階の店の系列店なので出てくるメニューもほとんど同じで、自分が店長と仲が良い?のでチャージ代も引いてくれるとか。
なーんか怪しいなぁー?と思ったので一旦断ってその場を離れ、目当ての店に電話で確認すると、なんと普通に席空いてるので案内できるとのこと!エレベーター前まで戻ったところ、「感づかれた」と気づいたのかもう声かけてきませんでした。
他の方のレビュー見るとやっぱり騙されてる人多いみたいですねー。いやー、歌舞伎町周辺こわい!
もう馬鹿なキャッチ雇うのやめた方が良いですよ、うとっこさん(笑)