#代表は理学療法士
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今子どもの指導•教育にあたり

怒ること 大声で注意する 厳しい指導 

などが敬遠されています


ただ私が今子どもの教室をやってるなかで保護者の方々から望まれてることは、、、


「厳しさ」


です‼️




私は時代に逆行するかのような、昭和のような指導をしています

でも、保護者からクレームを受けたことは一度もありません!

それどころか喜ばれたり有り難がられます


なかには

「コーチ怒るのが遅いわ!」

などと言われたこともあります


ここまでの話を読むと昔ながらの暴力指導を肯定してるように思われ、このブログがテレビで放送されようもんから私は大炎上することでしょう


今の社会は表面的な言葉だけを読んで、自分の正義をぶつけては相手潰していく世の中


私がいいたいことは厳しさなしでは良い指導はできないって言うこと


過去に1年間褒めて伸ばす指導と称して怒らずに、ほめて認めて指導した!

その結果、、、

子どもたちは言う事を聞かず、教室はぐちゃぐちゃになりました


それからは守るべき約束事を決めて、それが守れないときは怒るということにしました!


怒る時は本気で‼️


できない 間違い で怒ることはない

出来ないとき、間違った時は教えてあげればいい


しないとき

言う事聞かないとき

は怒ります


ちなみに怒るも叱るも同じです

辞書的な意味を当てはめて怒ってはだめ!叱るんよ!

という人がいるけど、子どもからしたらどっちも同じよ!ってこと

言葉は大切 でも言葉にこだわり過ぎてもだめ



お客さんで小学校の先生がいます

この間なんど言ってもいうこと聞かないから大声で注意したら、その怒られた子ではなくそのそばにいた関係ない子の親からクレーム電話があったらしい 大声で怒る先生がいます と

なんで???って話


バカな話よ


私はこの厳しい指導に自信を持っています

これが子どもたちに正しいと思っています

その根拠は私の指導を受けた子どもたちや保護者たちが示してくれてます

自己評価ではなく他者評価です


子どもも本気で向き合う指導

それがC-power SBC



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【服部融法リハビリトレーナー】
代表
理学療法士 
柔道5段
著書「一瞬で心が変わる!」

【大谷康太ランニングトレーナー】
プロランニングトレーナー
元JFEスチール競走部

電 話 084-982-8985
メール c-power@marble.ocn.ne.jp

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