
津田弥太郎の悪逆暴虐続出・自民党議員の顔に唾吐き!「石井浩郎がセクハラ」発言!自民党もヘタレ

民主党の津田弥太郎の悪逆暴虐が続々と判明!
自民党議員の顔に唾吐き!
「石井浩郎がセクハラ」とデマを絶叫!
津田弥太郎が大沼瑞穂議員に暴行し負傷させた理由は「前に行こうとした時、妨害されたから」!
津田弥太郎を懲罰動議にかけないヘタレ自民党…
津田弥太郎の悪逆暴虐についての情報が後を絶たない。
まず、理解できいことは、9月24日に自民党が早々と民主党と手打ちをして9月17日に発生した津田弥太郎の暴行事件について有耶無耶にしてしまったことだ。
9月17日の参院特別委員会での議長席周辺の大混乱とは関係のない後方で、民主党の津田弥太郎は自民党の大沼瑞穂議員を後ろから羽交い締めにして後方に引き摺って行き、投げ飛ばして負傷させた。(関連記事1、関連記事2)



国会内でなければ、暴行事件として現行犯逮捕して然るべき犯罪だった。
自民党は津田弥太郎の犯罪行為について懲罰動議にかけるものと思われた。
実際に、犯行の翌日9月18日、自民党の谷垣禎一幹事長も、津田弥太郎の暴行について、懲罰動議の提出を検討していると述べた。

だから、私も、自民党は津田弥太郎を懲罰動議にかけるものと思っていたのだが、驚くべきことにヘタレ自民党は、民主党と手打ちをして事件を有耶無耶にしてしまった。
http://www.sankei.com/politics/news/150924/plt1509240036-n1.html
【大沼議員セクハラ暴行疑惑】
セクハラ暴行問題で“手打ち” 自民・民主双方が謝罪 大沼氏なお未練
2015.9.24 18:20更新、産経新聞
民主党の津田弥太郎参院議員は24日、参院特別委員会で17日に行われた安全保障関連法案の採決の際に暴行した自民党の大沼瑞穂参院議員を訪ね、「けがをしたのは遺憾だった」と謝罪した。一方、自民党の佐藤正久参院議員も同日、民主党の安井美沙子参院議員に対し16日の混乱時に暴行したとして謝罪した。自民、民主両党は双方の謝罪で“手打ち”とする考えだ。
津田氏は産経新聞の取材に「関係ない」としていたが、一転して非を認めた。同席した榛葉賀津也参院国対委員長も謝罪した。
大沼氏によると、津田氏は混乱した委員長席から離れた場所で大沼氏を引き倒し、膝の上に乗せてから投げ飛ばしたという。大沼氏は右手の指を負傷した。
自民党の谷垣禎一幹事長は記者会見で「参院で協議した結果だ」と述べたが、大沼氏は会見で「個人として、もう一度しっかりと謝ってほしい」と未練を残した。
>一方、自民党の佐藤正久参院議員も同日、民主党の安井美沙子参院議員に対し16日の混乱時に暴行したとして謝罪した。
民主党の安井美沙子は、9月16日に自民党の佐藤正久参院議員が「ゲンコツで私の右胸と脇の境目にグリグリと押し込んだ」と主張した。

安井美沙子
しかし、当時、民主党など野党の女性議員どもは、理事会室前でバリケードを張り、室内の鴻池祥肇委員長を監禁状態にし、「触るな!セクハラだ!」と絶叫する作戦で9月16日の採決を阻止した。

安井美沙子は、フェイスブックで「佐藤氏は、理事会室の前でただ立っていただけの私に暴力を働いた」「痛かった」と主張した。
結局、佐藤正久議員は9月24日に安井美沙子と面会し、謝罪し、2人は握手した。
これと引き換えに、自民党の谷垣禎一幹事長らは、津田弥太郎の大沼瑞穂議員に対する暴行について、懲罰動議の提出をやめてしまった!
佐藤正久議員による安井美沙子への行為と、津田弥太郎による大沼瑞穂議員への暴行とでは、その理由や悪質性が全然違う!
自民党は、あまりにも弱腰だ!
国会では、頻繁に乱闘騒ぎが起こるが、今回の津田弥太郎の行為は、過去には例がないほど悪質で明確な犯罪行為だ。
懲罰動議にかけることは、最低限必要だった。
今回の津田弥太郎の犯罪行為が有耶無耶で済まされれば、国会は何でもありの無法地帯と化し、国権の最高機関の権威は益々地に落ちる。


なお、津田弥太郎は大沼瑞穂議員を後ろから羽交い絞めにして後方に引き摺って行き、投げ飛ばして負傷させた理由について「前に行こうとした時、妨害されたから」と説明している。
また、大沼瑞穂議員は、津田弥太郎の謝罪について「誠意がない」と不快感を示した。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00303975.html
民主・津田議員「暴行」疑惑 自民・大沼議員、謝罪に不快感
09/25 04:55、FNN
安全保障関連法の委員会採決の際、民主党議員に暴行を受けた自民党の大沼議員が、謝罪に「誠意がない」と不快感を示した。
大沼議員は、「(津田氏は)けがをさせたことについて、遺憾であるということをおっしゃられて。謝罪という意味では、私は、誠意がないものではなかったかと受け止めております」と述べた。
大沼氏を羽交い締めにした民主党の津田議員は24日、榛葉国対委員長とともに謝罪に訪れた。
津田氏は、「前に行こうとした時、妨害されたから」と述べたものの、謝罪をしたのは、もっぱら榛葉氏だったという。
大沼氏は、「納得は全くいっていない」と述べているが、党としての謝罪は受け入れるとしている。
ヘタレ自民党と民主党が手打ちした後、津田弥太郎のその他の悪逆暴虐が続々と発覚している。
9月16日、津田弥太郎は、複数の人がいる前で、自民党の大野泰正議員の顔に思いきり唾を吐きかけていた!

大野泰正議員

https://www.facebook.com/minako.iue/posts/10206535895388105?fref=nf
井植 美奈子
9月26日 17:08
津田弥太郎議員が大沼瑞穂議員に突如暴行を加えたその前日、私達の友人の大野泰正議員は、鴻池さんが閉じ込められていた理事会室前で津田弥太郎議員から、顔面に思いきり唾を吐きかけられました。
理事会室前を数人で占拠しその中で1人騒いでいる津田弥太郎議員に、静かにするようたしなめた大野議員に向かって津田弥太郎議員は突如威嚇し、複数人の前で大野議員の顔面に唾を吐きつけたそうです。
大野議員はとても温厚なお人柄です。国会運営を第一義に考え、閉会まで口を閉ざしたいとのご意向でした。
ちなみに唾をかけるという行為は暴行罪にあたるそうです。
私は特定の党派を糾弾するつもりはありません。友人がそんな目にあったことが悲しいのです。皆様と共有するべき問題だと思い、ご報告申し上げます。
人として、どうなんでしょうか。
さらに、津田弥太郎は9月16日、「自民党の石井浩郎がセクハラした!」とデマを叫んでいた!

石井浩郎(参院議員)
現場にいた複数の関係者の証言から、「自民党の石井浩郎がセクハラした!」と事実無根の出鱈目を叫んだのは、津田弥太郎だったことが判明した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150926-00000019-pseven-soci
安保「石井浩郎がセクハラ」発言 名前出た津田弥太郎氏直撃
NEWS ポストセブン 9月26日(土)16時6分配信
参院平和安全法制特別委員会での採決が迫った9月16日夜、鴻池祥肇・委員長のいる理事会室の前には採決に抗議する野党議員が集まり、与党議員や秘書も入り乱れての大混乱、その中で“最前線”に立ったのがピンクのハチマキを頭に巻いた野党の女性議員の集団だった。
そんな彼女たちが巻き起こしたのが「セクハラ騒動」だった。理事会室前の野党議員たちを与党側が排除しようとしたところ「セクハラだ!」という怒声が飛んだ。
理事会室前の混乱の中で、「自民党の石井浩郎(参院議員)がセクハラした!」という男の大声があがった。石井さんの目の前にいた民主党の女性参院議員は「えっ、触られてないけど」と戸惑っていたという。
「石井がセクハラ」発言の主について、現場にいた複数の関係者の証言で、民主党の津田弥太郎・参議院議員の名が挙がった。
津田氏は委員会採決の際に、委員長席での乱闘とは離れた場所で、自民党の大沼瑞穂氏を引き倒し、怪我を負わせたことが「セクハラ暴行」だと問題になっている議員だ。津田氏に質した。
──「石井議員がセクハラした」と叫んだと複数の関係者が証言している。
「何をいっているの! 現場のなかで様々なことはあります。ありますけど、あなた方がかかわるような問題ではありませんので」
──どういう意図でセクハラと発言したのか。
「いやいやだから、それ以上もそれ以下もありません。あの混乱の中で様々なことがあったんだろうと思います。いろんな揉めごとがあったことは事実ですよ。それをいちいちあなた方に説明する必要はありません」
──度が過ぎた行為ではなかったか。
「失礼だよ! 君は!」
最後は一方的に電話を切った。
※週刊ポスト2015年10月9日号
「人の顔に唾を吐き、女性に暴行した津田弥太郎が国会議員を続けるのはおかしい!」
正しい歴史認識、国益重視の外交・核武装の実現さまのブログ。
ブログネタ:ほしかった兄弟、姉妹 参加中
私は姉派!

