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ラツィオメモ

セリエAラツィオの話中心にテキトーに書いてます


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アンデルソン:アンデルソンはラツィオ残留も考えている。ウェストハムは他のターゲットに移っている。アンデルソンの契約は2020年までとなっており、ケイタと同様の状況を望まないラツィオは契約更新を推し進めるだろう。アンデルソンにはウェストハム以外にもロンドンから声がかかる可能性があり、その相手はチェルシーとなる。チェルシーはサッリが就任する可能性が高く、サッリ就任の際にはアンデルソンを望むことが考えられている。ロティートは値下げをするつもりは無いが、アンデルソンはスターターを望んでおり、ラツィオではその位置にいない事を知っている。

まあアンデルソンはミリンコビッチ次第では普通にスタメンに戻る可能性もあるんですけどね。タイプは違うけれども全く同じタイプがほぼ見つからない以上スタイル少し変えて戦うようになる可能性も高いわけですし。

 

ヴェステゴー:ボルシアMGのデンマーク代表長身CBは2000万級のオファーでセインツへ向かう?

私はデンマーク代表ファンでもあるのですがヴェステゴーはそんなに・・・。

 

ラフィーニャ:バルセロナのブラジル代表MFラフィーニャはバルセロナを離れる準備が出来ている。インテルを始めとしてスパーズなど多くのクラブが興味を持っている。ラツィオにはミリンコビッチがバルサに行く場合には可能性があった。選手は買い取り義務付きのレンタルで放出されるだろう。

3500万とか4500万とか言われている値段考えたらラツィオは無いでしょうね。バルサからだったらまだA・ゴメスの方が可能性あると思います。

 

インモービレ:代理人「ミランのターゲットではあったが・・・」

ミランは今それどころではありません。

 

ラドゥ:次シーズンでラツィオ加入後12年目を迎える。現在ラツィオで315試合に出場しており8位にランクインしており、直ぐ上の318試合にはレデスマがいる。昨シーズンは41試合に出場しており、ベストのシーズンの一つになっている。フェネルバフチェが誘いをかけようとしているが、ラドゥがローマを離れる可能性は無い。彼の契約は2020年に終了するが、その先もラツィオと共に歩き続ける事が予想される。現在のトップ3は376試合のネグロ、394試合のウィルソン、401試合のファバッリとなっているが大きく引き離されているわけではない。

ラツィオの記録を更新して欲しいですね。3バックに特に適正があると思っています。

 

放出:プリマ出身のそれなりに有力組はそれぞれセリエBに貸し出される可能性が高い。カタルディはアチェルビの一部としてサッスオーロに行く可能性が消えたあと、エンポリからの声が掛かるのを待っている。カイセドはリーズとリーガからの関心があり、ポーランドから戻ってきたマウリシオも新しい行き先を探す予定となっている。モリソン、キシュナ、ミナーラ、プルセ、フィリッピーニ、ロッシにも同様の状況があり、取引の一部とされるかレンタルとなるかの道が残っている。

 

ミリンコビッチ:ロティートは1億5500万を求めている。

 

ボリーニ:ミランはラツィオへの借金(ビリアの残り分)の一部をボリーニ(価格700万)で支払うようオファーする?ただし選手の給料を考えるとラツィオが獲得する可能性は低い。

ボリーニが150万+ボーナスで良いよ、とか言ったら可能性はあると思いますが、まず言わないでしょうね。

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