本題の前に、まずは、こちらの記事をリブログさせていただきますね。


贈り物コンシェルジュさま、ありがとうございました。


 

 

さて、

今日の本題です。


「恋人はワイン色」
飛鳥さんの覚せい剤問題などありますが、あの頃の歌には罪はないわけで、今でも好きな曲の一つです。
「ワイン色。。。」

すごく大人っぽい響きがして、若い頃はワインレッドの似合う人に憧れました。

 

そして、こちらの生地は、2種類のワイン色

フランス製の生地で、それぞれワインの産地(Bordeaux 、Bourgogne)が色名として付けられています。

 

 

 

左側 Bordeaux  ボルドー  

いわゆる「ワインレッド」と言われて想像するのはこの色ですね。


右側 Bourgogne ブルゴーニュ

こちらも赤ワインの色ですが、なぜか「葡萄酒の色」と表現したくなります。
ワインも葡萄酒も、同じものなのにね。コックリと深みのある色なので、何となく格調高そうな漢字を使いたくなるのでしょうか。外国人にはさっぱり理解できない感性ですね。
それとも、もっと単純に、ワインの色よりも葡萄の色に近いから??? 笑

 

 

色って、視覚で感じるものですけど、どんな色名がついているかで、「見て好き」以上に魅力的に思えたり、興味を引くので不思議です。
 

 

 

 

 

 


昔はワインレッドに憧れていたけど、今の私は、紫系の葡萄色の方が好き。
(だけど、お鍋は赤・・・・・・Staub のグレナディンレッド です 笑)

(フレンチカラーで美色エプロン http://www.needlec.com/bishokueplon.html )

 

 

 

 

 

 

紫を着たくなる季節

赤ワインに合う料理が美味しい季節

 

どちらもワクワクです♡

 

 

 

 

 

 

 

 

次回のご予約締め切り日は、11月07日(火)です。

 

 

 

 

 

 

 

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