♡初めての方は

分かっているのに。。。


この言葉を何度思ったことか。
どうって事ない話に思われるかもしれませんが、私は今大の苦手な所に通っています。
それは、歯医者さんです(笑)

歯医者に行くのが苦手な人も多いと思いますが、私は本当に大の苦手です。
何度か歯の痛みがあったのですが、忙しさもあり、どうにか我慢できるまで行きませんでした。
でも夜中に痛みだして、これは限界だと思い、仕方なく歯医者に行きました。
歯医者さんでレントゲンを撮るのも苦手です。
経験のある方も多いと思いますが、撮影のための板みたいなのを入れますが、グッと押さえつけられて、下の歯だったのですが、歯茎よりも舌の下の粘膜のところに押し当てられて、かなり痛いうえに、オエっとなりそうなのを我慢して撮りましたが、うまく撮れていないと言われ、もう一度やり直しました。
その時も舌の下の粘膜が傷ついたような痛みがあって、相当苦痛でしたが、またそれもうまく撮れていなかったと言われ、またすぐに「3回目やり直し」と言われました。

私は口の中が痛いのと、3回もレントゲンを続けて撮って、放射線的なものも気になりますし、口の中も痛かったので「大丈夫ですか?」と聞いたところ、「放射線とか、気にされる人は気にされます」と言われたので、私が3回も続けてのレントゲンは気が乗らないことを伝えると、その事を先生に伝えますと言って、3回目のレントゲンは免れました。
ただ歯を削って治療した時に、削ったところがギザギザしていて、舌の側面に当たり、そこが傷になって化膿して、翌日口内炎ができ、喋るのも痛く、ご飯を食べるのも痛く、かなり辛かったので、翌日再度病院に行きました。
今日は予約は取ってないのですが、口内炎ができた事を伝えて、先生に診てもらいたいと言うと、しばらくお待ちくださいと言われ、予約を取っていなかったので、なんと何時間も待たされ、午前中の最後に呼ばれて、削ったところがギザギザしていて、舌の側面に当たると痛い事を伝えると、ちょっと削っておきましょうと言われ、ほんの何秒か削って終わりました。
かなりの時間待ちましたが、ほんの何秒間削って終わり、口内炎によく効くうがい薬を出しておきますので、一日6回くらい、この薬を薄めて使ってください。と言われました。
家に帰ってからも、100ccの水に書いてあったとおり7滴入れて、うがい薬を作り、何度も何度もうがいをしました。


2日間何度もうがいをしていると、口内炎も良くなり、3日目には、ちょうど元々歯科の予約をしていたので行きました。
先生に口内炎は良くなりました。と伝えて、また削って治療しました。
そうしたところ、何とせっかく治っていた口内炎ですが、やはり削ると、きっと舌の側面のどこかに当たるようで、翌日にはまた口内炎ができ、結局また病院に行き、その事を伝えて、また削ってもらい、またうがい薬を出してもらい、何度か家でうがいをして、口内炎がやっと良くなり、5日後がまた治療の予約の日だったので、またその歯を治療すると、また削り方が良くないのか、削ったところに舌が当たり、翌日また口内炎ができて、また病院に行きました。

日に何度もうがいをするので、うがい薬がどんどんなくなり、完全に無くなってしまうのは不安なので、受付で、うがい薬を出してほしいと伝えると、受付にいた方も、またですか?と言われてビックリしたのは、その方は私に、原液で使ってないですか?薄めて使ってますか?と聞かれました。
まさか原液だったら、小さい容器なので、一回で無くなってしまいます。
その質問に驚きながらも、ちゃんと薄めて使っていますよ。と伝えましたところ、無くなるのが早いんですね。と言われましたが、心の中で何度も何度も、削り方が悪く口内炎になっているので、好きで何度もうがい薬を使っているのではなく、やむを得なく、一日6回と言われていたので、それを守っているだけなのにと思いましたが、言えない状況でした。


その繰り返しで、つい最近治療に行った時も、治療中に今日の治療は治療後にかなり痛みが出ますので、痛み止めを今から出しますので、すぐに飲んでください。と言われました。
そう言われている時に、すでにガンガンと、かなり痛みが出ていて、先生が、もう終わりましたよ。と言われたので立とうとしたら「あ、ちょっと待って」と言われて、また口内炎になったらいけないので、舌に当たらないように、もう少し削っておきましょう。と言われました。
少し削って、舌を動かしてみて、どうですか?と聞かれましたが、それ以前に治療した所が、かなりガンガン痛んでいて、痛みしか感覚がなく、どうですか?と言われても、痛みでよく分かりませんと答えると、このまま様子をみてください。と帰されました。


翌日やはり一番最初の時の口内炎ほどではないですが、やはりちょっと初期の口内炎っぽくなり、今も何度もうがいをしている状況です。
本当に歯科は苦手なのですが、あのキーンという音も、毎回思うのですが、ポロロンと優しい綺麗な音だったら、少しは痛みが軽く感じるのになと思います。
左手を胸の上に置いていて、治療中に痛い時は左手をあげてください。と言われますが、そういう風に言われると削っている間も、常に体が緊張して、手から首から、肩から背中まで、全身に力が入ってしまいます。
何度か痛みが走り、左手をあげました。
そうすると、もう体が緊張して削られると、またこの痛みが来るかと思い、余計に緊張します。
そして無意識に、痛いのをすぐに知らせるために、手の位置が少し胸から離れた位置にありました。
助手の方が何度か、手はちゃんと胸の上に置いておいてくださいと注意を受けるほどでした。
そして、もう少し力を抜いてリラックスをしてください。と言われますが、痛いのは苦手ですし、あのキーンとかガリガリという頭にまで響く音と、削っている時に定期的に来る痛みとで、この痛みがもっとひどくなると、本当に気が変になりますよね。

そして、つくづく何度も何度も思ったのは、もっと早くに治療に行けばいいのに。という事です。
毎回分かっているけど。。。
の繰り返しです。
痛みが軽いうちに行けば、治療費も安くすみますし、治療の時間も短くて済みます。
何度も何度も痛い思いもしなくていいですし、先生の方も治療をする技術も、より難しいものではなく、簡単なものになる確率も上がります。
ですから、早い段階で歯医者に行けば、利点しかないことも、嫌というほど分かっているけど。。。

ですよね。

歯の痛みも、痛くなっても翌日治れば、ついつい行かなくていいやとなり、痛みでどうしようもなくなってから行くんですよね。
ですから、本当に毎回、何度もスタッフたちによく言っている話ですが、半年に一度は歯医者さんに行かないと逮捕されるという法律を作ってほしいです。
さすがに逮捕されるのは嫌なので、必ず歯医者さんに行きます。
結局は、何ともない時に行っていれば、治療も楽で軽い段階で治り、色んな面でも良いところづくしですからね。


大したことない、どうでもいい話だ思いますが、歯医者さんが大の苦手な私にとっては、とても、とても大変な事です。

歯医者さんに行こうかどうかなやんでいたり、そのうちと思っていらっしゃる方、ブログを読んだのも偶然ではないので、気になる方は、ぜひ早めに行かれてくださいね。(笑)
(´▽︎`*)アハハ


 
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