♡初めての方は


ドリーム先生、木内鶴彦、さとうみつろう コラボトークショーのご案内は

前回あげたブログの内容で、とても忙しい時に、無駄なエネルギーを使ったという内容をお話させていただきました。

「時間というエネルギーの使い方」のブログは

起きる現象に意味があることも分かっています。

私自身が頑張って良かれと思って、エネルギーを使っても、それが無駄になっているということを伝えるための現象だとも思います。
私の性格の一つの課題でもあるのですが、関わった人に対して、うわべの付き合いができず、本当に愛情をもって、相手が良くなってほしいと思い、一生懸命エネルギーをかけます。
同じような体験をされた方もいらっしゃるかなと思い、ブログにあげさせていただきました。

日々忙しくしていて、24時間の内で、寝ている時は別として、なかなか一人っきりになる時間は取れないので、常に誰かと接している空間の中にいます。
その中で、様々な価値観や人間性を持った人もいて、話の中で理解できる度合いも差があると思います。
私とすれば、私と関わっている人に対して、本当にうわべではなく愛情をもって接しているので、人間としても成長してほしいという思いが強いです。
だからこそ、良くないところがあれば見て見ぬ振りはできず、注意をして、良くなってほしいとエネルギーをかけます。
叱ったり注意をして、相手は謝り「気をつけます」と言います。
そしてまた同じミスを繰り返し、また叱ったり注意をしたり、相手も「すみません、気をつけます」の繰り返しをずっとしていました。


相手が肉体的に障害があったり、精神面で障害があったり、何かの病気だったり、発達障害だったり、何かを抱えている人であれば、それはやむを得ないことなので、肉体的に不自由であれば、ここまでのことはお願いしないですし、知能的に障害があれば、こちらもこれ以上のことは理解できないだろうと思い、難しいことは伝えず、簡単なことしか言わないように選択すると思います。


もし私が逆の立場だったら、相手が「ドリームは馬鹿だから、どうせできないだろう」とか「どうせ言っても理解できないだろう」とか、どうせ馬鹿だから、どうせできないのだから、この人は無理だという判断をされて扱われるのは、私としたら嫌な事です。
それと逆に、相手がドリームだったら、もっと成長するだろうとか、この子だったらより良くなるとか、教えていけばもっと成長すると思われて、ちゃんと言うことを理解できる子だと思われる方が嬉しいです。


そういった思いが前提にあったので、同じように相手に対して、この人はもっと成長できる、この人なら理解できる、この人ならより良くなれる、という風に期待されている存在でいることの方が、きっと相手も嬉しいはずで、望んでいると思っていました。


でも神様に言われたのが、

神様「相手に対して、仮にこの人は馬鹿だと思ったら、馬鹿扱いすることは悪い事ではない」

と言われました。
私の中では、それは少し衝撃的な内容でした。
神様はイメージ的に、人を愛しなさい的な感じが前提にあったので、馬鹿扱いしても良いという内容に、最初驚きました。

ドリーム「相手を敬う気持ちや、立場が私が上だったら、人を育てたい、成長してほしいという思いで接していきたいと思います」

神様「人間が、そもそも何をもって、どういう状態において、人を馬鹿と言っているのかは、人間が作ったものであるが、それは今は良いとして、良くなってほしいと何度も何度もエネルギーをかけ、時間をかけてきたが、相手は良くなっているのか」

ドリーム「。。。
全く変わっておらず、反省も感じられません」

神様「それが答えではないか」

ドリーム「でも相手のことを否定したり、相手のことを馬鹿にしたり、この人はダメだとか、この人は無理だとか思って接するより、この人は言えば分かってくれる、理解してもらえる、成長していってもらえると思って接したいという気持ちが、どうしてもあるのですが。。。」


神様「でも時間やエネルギーをかけ、その上その事でドリーム自身も疲れきって、大きなストレスや苦痛や怒りや悲しみを感じて寝れなくなり、その上相手が全く変わっていない状況で、何の意味があるのか。
それを続けている限りは、ドリームにとって時間の無駄になる現象が起き続けるだろう。
結果、常にドリーム自身が疲れきっている状況が続く。
相手に期待をするのをやめて、この人は無理だ、この人は理解できない、もう成長しなくてもいいと思う事に、罪悪感をもつ必要はない」


と言われました。
この言葉を言われて、相手に対して成長してほしいという気持ちや、評価したいという気持ち、良くなってほしいという気持ちや、私と関わっている人なので、周りからも批判されるよりかは、良い人だなと言ってもらえるような人になってほしいという気持ち自体が、無駄になるということを知りました。
ただこれは、私の場合は何百回、何千回と同じ事を言い続けた結果であり、その人が良くなってほしいという思いを、まだわずかな回数しかエネルギーをかけていない人は、良い方向に変わる可能性もあるので、諦める必要はなく、ただ自分のエネルギーが疲れきってしまって、怒りと悲しみの感情が出て、かなりの年月、時間をかけ、それでも変わらない場合は、無理だという判断も必要だということです。


さっき伝えた神様の言葉、

相手に対して、仮にこの人は馬鹿だと思ったら、馬鹿扱いすることは悪い事ではない」

に引っかかっていて、再度その事に関して聞いたところ、

神様「その時その時の自分の感情に、正直であれば良い。
相手をその時馬鹿だと思ったのならば、その感情を打ち消す必要はない。
心の中で、どう思うかは本人の自由だ。
感情は一瞬一瞬変わる。
その時、相手のことを馬鹿だと思っても、違う現象を見せられたり、別の発言があった時に、「あぁ、こういう優れた点があったのだな」と相手に対しての感情が変わることもある。
こういったことは、日々良くあることで、誰もが経験することだ。
自分の感情は全くの自由だが、それが成り立つということは、自分以外の人間に対しても、どう思うかはその人の自由だ。
ドリームが、色々考えたとしていても、知らないところで誰かがドリームのことを、この人は馬鹿だとか思っている可能性だってある。
前に伝えたように、人は思いたいように思う。
ドリームが一生懸命エネルギーをかけても、色々神経を使っても、どういう言葉を選ぼうとも、相手は自分の都合の良いように、思いたいように思うだけだ」

と言われました。
これを聞いて、人に対して諦めることも、大切な事だと痛感しました。
人間関係のエネルギーも含め、全てのエネルギーや時間のかけ方は、自分の時間というエネルギーのかけ方にかえってくるということです。


そして、その時言われたのが、

言霊のエネルギーで疲れているのもあるので、喉のチャクラも乱れが出るので、エネルギーアートの「言霊」で調整したり、エネルギーアートの「エネルギー」でバランスを取ったり、「水」の絵で要らないエネルギーを浄化したり、「何もしない力」のエネルギーアートを見て、もともと大きな力があるのだから、余分に何かをしようとしないこと。
「花」の絵で、子供心の無邪気さを忘れないで、大人の悪い癖でもある人間関係の裏表を意識しすぎないこと。
「虹」の絵で、心の温かさを取り戻すこと。
そして最後に言われたのが「縁」の絵を見て、結局はどんな事があろうと、縁ある人が関わってくる。
それはこの一瞬の事だけではなく、輪廻転生という長い年月をかけて、縁ある人は繋がっていく。
自分がどういう風に繕ったり、エネルギーをかけても、エネルギーをかけなくても、縁のない人は離れていき、縁ある人は繋がっていく。




この言葉をいただき、再度エネルギーアートの大切さを感じ、つくづくエネルギーアートは、神様からの贈り物だと感じました。


最近、ゆっくりエネルギーアートを見る時間がなかったので、自分の時間を大切にするためにも、エネルギーアートをゆっくり見る時間を取りたいです。
このブログを見られる方々にも、決して偶然はないので、今エネルギーアートを見て、自分の乱れたエネルギーのバランスを整えることをした方が良い方がいらっしゃると思います。
お互いに頑張っていきましょう。



 
読者登録してね

ブログの紹介です。









パワーストーンについての記事は



パワーストーンのご注文は
(╹◡╹)♡←ここ


ネックレスについての記事は

ネックレスのご注文は


ランドセル用のストラップのお守りの石についての記事は


エンジェルアンサーオラクルカード、エネルギーアートのレプリカ、エネルギーアートの画集、ロゴマークシール、マリア様のご注文は
エンジェルアンサーオラクルカード、エネルギーアートのレプリカ、エネルギーアートの画集、ロゴマークシールについての記事は
こちら


ヘナ・すぎな茶・チャコール・水素生成機のご注文は

今日も1日生きてることに感謝。

読んでくださった方に感謝。

ありがとうございます。

↓愛のエネルギーをぽちぽちっとお願いします。


人気ブログランキングへ


にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ
にほんブログ村