げでげでげでげで…
今日が終わればマジック2★。
でも来週火曜日納品分までのおにぎり等チルドの発注を先行してやらないといけないので5階から目薬を射すような仕事を神経擦り減らしながらやってます
でもどんだけ考えても7日先の動向なんて読み違いは出るやろから諦めの境地に達してきました
。途中で本部の人に修正依頼せなあかんやろなぁ…
うちの店は人材育成が急務のようです
。
さて、何人かの方に「ビリー続いてますか?」と聞かれましたので回答させていただきます。
…はい。まだやってます
。
まぁ毎日ってわけにはいきませんが週3くらい地味にげでげでだねだね言われながらやってます。おかげさまで少し長い距離でも安定して走れるようになってきました
。ただ、ペースダウンしたせいか体重や体脂肪率は一定のところから変わらなくなりました。なのでちょっとやりがいが落ちてますけど、ビリー中は嫌なことを完全に忘れられる(考える余裕がない)のでものすごく気分転換したい時にもやってます。
でも、正直そろそろやめたい。
その旨をフィットネスに詳しい店の常連さんに話したら「あれ辞めたら凄いリバウンドするから気をつけた方がいいですよー」。で、体調の良くない時期に一週間やめて体重計にのったら……。
……オォノォーッ

。
もぉ、やめられない。
てなわけで今だ夜な夜なビリーのお世話になっている今日この頃です。
さぁ、義務的要素が強くなってきたけど今夜もビリーがんばりますかぁ
ビクトリーッ

最近特に実のない日記ですみません。

でも来週火曜日納品分までのおにぎり等チルドの発注を先行してやらないといけないので5階から目薬を射すような仕事を神経擦り減らしながらやってます
でもどんだけ考えても7日先の動向なんて読み違いは出るやろから諦めの境地に達してきました
。途中で本部の人に修正依頼せなあかんやろなぁ…うちの店は人材育成が急務のようです

。さて、何人かの方に「ビリー続いてますか?」と聞かれましたので回答させていただきます。
…はい。まだやってます
。まぁ毎日ってわけにはいきませんが週3くらい地味にげでげでだねだね言われながらやってます。おかげさまで少し長い距離でも安定して走れるようになってきました
。ただ、ペースダウンしたせいか体重や体脂肪率は一定のところから変わらなくなりました。なのでちょっとやりがいが落ちてますけど、ビリー中は嫌なことを完全に忘れられる(考える余裕がない)のでものすごく気分転換したい時にもやってます。でも、正直そろそろやめたい。
その旨をフィットネスに詳しい店の常連さんに話したら「あれ辞めたら凄いリバウンドするから気をつけた方がいいですよー」。で、体調の良くない時期に一週間やめて体重計にのったら……。
……オォノォーッ


。もぉ、やめられない。
てなわけで今だ夜な夜なビリーのお世話になっている今日この頃です。
さぁ、義務的要素が強くなってきたけど今夜もビリーがんばりますかぁ

ビクトリーッ


最近特に実のない日記ですみません。

京都
いま携帯をいじってたらこんな画像が出てきた。
「京都タワー」
生粋の京都人には外道といわれるかもないが、東京から帰ってきた事を一番実感できる瞬間はこの建造物が新幹線の車窓から見えた時だ。正味なハナシ大した建物ではないんだがホッとする。
もし京都タワーが嫌いでない人は、新幹線で上洛する際以下の作業をすると意外とベタですが心躍る事間違いなし♪一度お試しください。
1.フランク・シナトラの「Theme of Newyork Newyork」を用意する
2.新幹線が大津からトンネルに入ったら再生準備
3.トンネルを抜けて山科の王将とからふねやが右側に見えたら再生開始!
4.山科から洛中に抜けるトンネルを出たら右側を注視
・・・ここまですると、曲の一番盛り上がるパートで、さながら「くるり」のアルバムのジャケットと見紛うほどに幻想的な京都タワーがぼんやり浮かび上がってくる。「あぁ、京都に帰ってきたんやなぁ」と実感することは必定。観光で訪れる人も京都を楽しもうって気持ちが倍増するのは間違いなしっす。
まぁだまされたと思ってやって御覧なさい。絶対損はせぇへんから!!!
「京都タワー」
生粋の京都人には外道といわれるかもないが、東京から帰ってきた事を一番実感できる瞬間はこの建造物が新幹線の車窓から見えた時だ。正味なハナシ大した建物ではないんだがホッとする。
もし京都タワーが嫌いでない人は、新幹線で上洛する際以下の作業をすると意外とベタですが心躍る事間違いなし♪一度お試しください。
1.フランク・シナトラの「Theme of Newyork Newyork」を用意する
2.新幹線が大津からトンネルに入ったら再生準備
3.トンネルを抜けて山科の王将とからふねやが右側に見えたら再生開始!
4.山科から洛中に抜けるトンネルを出たら右側を注視
・・・ここまですると、曲の一番盛り上がるパートで、さながら「くるり」のアルバムのジャケットと見紛うほどに幻想的な京都タワーがぼんやり浮かび上がってくる。「あぁ、京都に帰ってきたんやなぁ」と実感することは必定。観光で訪れる人も京都を楽しもうって気持ちが倍増するのは間違いなしっす。
まぁだまされたと思ってやって御覧なさい。絶対損はせぇへんから!!!

教えて下さい←誰
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