永遠の命(心)の本来の郷 | 江田裕典からの伝言

江田裕典からの伝言

なぜ命はあるのでしょう?

皆が本当の幸せでいて頂きたいから

永遠の命(心)の本来の郷

私達は「なぜ人間としての命」を授かったのでしょう。

私達全人類は「永遠の命(心)」を授かっています。〔交信(感どり)をしてみて下さい。〕

小生の今回の「生まれ古郷は広島県」です。
そして、「全ての郷の一部が地球星」です。
その地球星でのことですが
私達は、例外を除いて現代的脳を授かってから万年弱で、500回前後生まれ変わって来ています。(本81P)〔交信(感どり)をしてみて下さい。〕
(この事は、3500人以上の皆さんに「生まれ変わり回数」を書いてお渡ししています。)
そして、ばらつきはありますが、その間平均44ヶ国の67家族で生まれ変わって来ています。〔交信(感どり)をしてみて下さい。〕
しかし、宇宙での私達ムー人は、平均107個の星を回りその星の人びとに理性心の重要性を伝えて、平均108個目の星が地球星です。(本84P)〔交信(感どり)をしてみて下さい。〕

本来・本質の気づきを
視野を大きくしてエネルギーとしての宇宙と私達人間を見ると、事実・現実・真実が観えてきます。
永遠の命の私達人類の本来の郷は、「宇宙」です。

宇宙全体の全ての永遠の幸せをお祈り致しましょう。それができるのは私達人類だけです。
本能・感情で日々の生命活動をしている他の動物ではできないのです。


宇宙全体・存在全部の永遠の幸せを心の底よりお祈りをして、「陽心波動(真愛心)」で満たしましょう。(本207P〜212P)
肉眼では見えにくいですが、人間・動物の感情の「陰心波動(エゴ自由心・欲望等)」で汚れきった地球星・宇宙をきれいにしてゆきましょう。
真愛心の陽心波動は、宇宙全体をも清めてゆく事ができます。〔交信(感どり)をしてみて下さい。〕

人間として無限自由心を授かっている私達です。なぜ人間として命を授かったかを深く考えてみましょう。

人間として命(心)を授かったお役目を、精一杯実践をしてゆきたいものです。
そして、皆が「本当の幸せ」の地球星・宇宙を実現してゆきましょう。皆で。
私達全人類と平等存在の全生命体の「永遠の命の郷」ですから。

 

配信版 心づくり共室5
2020
年3月27日
宇宙共通心クラブ員
江田 拝