低級霊が引き寄せ合いクラスター化すると | なぜだろう、なにかしら?

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山本まゆりさんの玲子さんシリーズで、除霊が終わると

「この部屋、こんなに明るかったけ?」

というセリフがよくでます
これは実際に僕も何度も経験していますが、確かに除霊、浄霊がうまくいくと部屋の空気が一変します
この時、前回の記事で「匂い」について書きましたが、除霊前の部屋と後の部屋で「匂い」が違うことが良くあります
除霊前には獣臭やすえた臭いなど(その時の霊障によって臭いの種類が違います)いろいろありますが、この臭いが消えているわけですね

これは僕なりに考えて一番説明するときに、わかりやすいのではないかと思うのは「水」のクラスターと同じようなものだと考えてもらうといいのではないかと思います

悪い氣のクラスター=低級霊が作ったクラスター

そして一体の低級霊なら匂いもあまりしませんが、集団化してくるとその集団によりさまざまな匂いがしてきます(獣臭やすえた匂い、生臭いものもあります低級霊がクラスターで大きくなり悪霊へと集団化していく)

このクラスターを高波動で壊してしまいそこに留まることを出来なくするものがいわゆる除霊です

気功をやっている人はご存知だと思いますが人間の氣は動物の氣よりも細かいと言われています(HONKOWAの「ペットの声が聞こえたら」でもそのことに触れた回がありましたね)それと同じで波長の「細かさ」「強さ」が違います

神仏や高級霊はこの波動が非常に細かくそして強いので、粗いクラスターを形成している低級霊の集団は分解されてしまいます
そして粗いため細かいクラスターを形成している神域などには入れません
除霊の時は、霊能者が自分の持つ波長(←自分の系列の神仏の波長を一時的に借りる)で低級霊などを

押し出す←家の中からだす
集団を分解←集団化するとそれなりに強くなるので集団化させない
消す←霊体として消去

いずれかの方法で対処していくわけです(僕はほとんど浄霊で、除霊は押し出しや分解くらいしかしたことはありません、問答無用の消去は覚悟がないと出来ません)この時に上手くできたかどうかの目安が「匂い」の変化ということです(明るく感じた上に匂いの変化もあれば、ほぼ成功したのでは?という判断をします)

と、ここまで書いて来ましたが、みなさんも経験している人が多いはずです
と言うのも初めて神棚をお祀りしたときに

なんだかいつもより部屋が明るく感じる
空気が軽くなった

など感じた人もたくさんいると思います
 

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