「アシュタール・キャンドル」について | ◇ ナチュエル慧胡のブログ ~Enjoy Crystal Life !~

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流れ星アシュタール・キャンドル流れ星

 

アシュタールとの共同創造で生まれている、アシュタールキャンドルについて、東京では一年に数回、あるかないかの雪に日に記したいと思います。

 

アシュタールは、ご存じの方、そうでない方もいらっしゃると思います。

 

スピリチュアルなお話になりますが、アシュタールは、11次元のアセンデッドマスターで、金星が故郷の、愛と平和を守る多次元存在です。

 

11次元は非物質の宇宙空間。アシュタールはギャラクティク・フェデレーション(宇宙連合)のスター・オブ・アシュタールと呼ばれる宇宙船の司令官で、地球のアセンションを助けるために、地球の人々の魂に働きかけをしています。

 

「アシュタール」「スターシード」 この言葉が気になる方は、是非、テリーサイモンさん著の「アシュタール・コマンド 魂がふるえる人生のブループリント」 こちら→星 を読まれると良いと思います。

 

テリー・サイモンさんは、1991年頃から、金星意識のアシュタールを

フルトランスで降ろしている方です。レディ・アシュタールとして、アシュタールコマンドの優しい面を人々に伝えます。

 

ご縁をいただいて、2017年4月、8月、10月、12月、4度のセッションを受けさせていただきました。

 

この写真は8月。2回目のセッションの時です。

上空はこんな素敵な夏空でした。

 

4月最初のセッションで、わたしの中にスターシードの種が弾けてからは、もう、とんでもないスピードと深さでした。

 

リアルタイムでセッションを受けていたことをご報告できればよかったのですが、にわかに信じがたいことが山ほどあり、内側での理解に時間を要しました。時には、波動の高さゆえ、その後に熱に見舞われることも(笑)

 

おおまかにまとめると・・・

 

4月の1回目のセッションでは、わたしはスターシードで、アシュタールとはアルクトゥルスで会っていて、今の家族も一緒だったこと。後は録音を聞けば思い出しますが、おそらく重要だったのは、アシュタールがわたしのスターシードの種を割ることだったと思います。その後、自分が持ちたいと思う石に変化がありました。

 

8月の2回目のセッションでは、店の空間について、アドバイスをいただきました。クリスタルとキャンドルがある空間をジェスチャーを交えて、

イメージを伝えてくださいました。わたしはクリスタルベビーシッターで、石達が持ち主の元に行くまで、大切に、ありのままに、石を見守っている役割なのだそうです。そしてわたしは、アシュタールの軽やかさが大好きですと、告白しました(笑)

 

10月の3回目のセッションでは、アシュタールと直接対話をした、9月6日のおとめ座満月早朝の出来事について確認をしました。

 

 

私自身のリアリティを、アシュタールがそうであると伝えてくれて、真実が明らかになりました。何かこれから起こることの予感めいたものを感じながら、アシュタールキャンドルを作る流れになりました。

 

そして、11月に、約1か月かけて、サーゼライン・ブルーレイキャンドルができました。チャネルして、無理なく製作できる、そのタイミングがやってきたときに出来たスピードはとても速かったです。準備が整った後、アシュタールが監修して、ラピスラズリが色を教えてくれて、わたしがそれを作る・・・石達も、とても協力的でした。

 

 

12月のセッションでは、セッションの前に、テリーさんに、このキャンドルをお渡ししました。お渡しするときに・・・テリーさんの目の色と、このキャンドルのブルーグリーンの色が同じでびっくり!

 

 

アシュタールは、このキャンドルがアシュタールと共に創造したキャンドルであること、このキャンドルはアシュタールキャンドルであると伝えてくれました。そして、これからも創造は続きます。

 

アシュタールキャンドルは、人々のアセンションを助ける、アセンションキャンドルである、と。

 

そのうち、オーダーでそれぞれに方に合うアセンションキャンドルを作ることになる、と。

 

これが、アシュタールキャンドルが生まれた経緯です。

 

2016年の1月、突然思い立ったかのように始めたキャンドルの習い事。とても大事なことが始まる、その準備は、もう2年前から始まっていました。更に遡るともっと前から、アシュタールと約束をしていたのだと思います。

 

また、いろいろ思い出したら、追記していきたいと思います。

 

Love,

慧胡

 

 

 

 

 

 

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