マグネシウム摂取が多いと心疾患リスク低下と国立がん研究センターで発表 | タイトルはまだ考え中
2017-09-25 19:29:04

マグネシウム摂取が多いと心疾患リスク低下と国立がん研究センターで発表

テーマ:健康生活

国立研究開発法人 国立がん研究センターと国立循環器病研究センターが食事からのマグネシウム摂取量と虚血性心疾患発症との関連という研究報告をしています。
 

http://www.ncc.go.jp/jp/information/pr_release/press_release_20170908.html

 

ざっくりと言えば、マグネシウムをしっかり摂取している人は虚血性心疾患になりにくいということです。


 

ミネラルは食事から摂取する必要がある栄養素の一種です。これまで、ミネラルのなかでも、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどを多く摂取することは、循環器疾患を予防することが報告されてきました。しかし、食事からのマグネシウム摂取量と循環器疾患との関連についてアジアからの報告はなく、その関連を明らかにすることを今回の研究の目的としました。 
 

とのことです。

 

マグネシウム以外のミネラルもやはり健康には重要ということですね。

しかし現代の日本人は厚生労働省の発表ではミネラル不足です。

 

皆さんもミネラル不足にはご注意ください。

 

体内のミネラル状況について簡単検査が可能です。

 

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