マイスタイル~マスク編 | ひまし油湿布・オイルマッサージ療法・栄養療法・カウンセリング|40代からのインナービューティ

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忙しくがんばる女子のみなさま、こんにちは☆

インナービューティーアドバイザーの石河里絵子です。

 

美と健康の基。

血液をきれいにしてくれる美味しいお食事として、いつもサラダについての情報をシェアさせていただいていますが、

今回のテーマは、この数年、欠かすことのできない生活用品となった「マスク」についてのお話です。

 

私はもともとは施術中以外はマスクをつけることはない方だったのですが、マスクが苦手でも、今この時はずっとつけざるを得ないので、素材を選んだりなど色々工夫しています。

 

 

私の場合、施術中に使用していたマスクはチャコール入りの不織布マスクでしたが、外出時など長時間つける際のマスクは布マスクにしています。

 

その布マスクは、ヘルシー志向ショップで販売されていたオーガニックコットンのマスクや友人手作りの綿生地マスクなどなのですが、実はそれだけでなく、マスクの下にインナーマスクとしての布を入れています。

 

使わずにしまったままにしていた手ぬぐいを小さく切り出し、ポケット状に縫ったものをインナーマスクとして使っているのですが、

ポケット状にしたのは、真夏の暑い中でのマスクで蒸れたり顔に汗をかきやすくなったりするのが悩みだったので、あまりに暑い日には、ポケットの中に小さめの保冷剤を入れ、歩いている時などの移動中の暑さしのぎの為でした。

 

歩く時間が少し長めの時にだけ、そんな風な使い方をしたりしていましたが、通常は口元の蒸れを緩和する為のインナーマスクとして重宝しています。

 

このインナーマスク用の布は、肌触りの良いものにしたかったので竹布などで作ってみたりもしましたが、唇に繊維がまとわりつかずさらっとしている「手ぬぐい」の生地の方が良い感じでした。

 

今はシルクのインナーマスクなども販売されているようですが、結構使わずにしまったままの手ぬぐいが家の中にあるのではないかと思うので、シルクのインナーマスクが何枚もないという場合、自作のインナーマスクとしてこんなものも良いかも☆

 

 

 

 

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