女性のカラダの症状に潜む潜在的なメッセージ♪



★偏頭痛…「あのとき、お父さんに助けてもらいたかった」
頭蓋骨の関節痛、女性ホルモンの血管拡張作用による。
※子供のころの父親不在「いざというとき、いないでしょ」なストレス


★花粉症…「古いものを捨てられない」
腎臓の浄化能力の低下から。
※あれもこれもとっておいて、年度ごとの棚卸ができていない。


★口内炎…「受け入れがたいものが迫ってきている!」
唾液が十分にでていない。首が緊張している。胃が硬直している。
※溶かす力=相手を理解して受け入れる力の低下。


★生理痛…「急いでいる毎日…ココロのずれ」
子宮の傾き、骨盤の開閉リズムの不調
※仕事や家事のリズムと自分のカラダのリズムのずれ。

 
★無月経…「プレッシャーが背中に重い……」
背中側にある腎臓や副腎まわりの緊張。
※女性なのに男のような仕事の仕方。責任を背負う。
 
 
★かかとカサカサ…「自分をオープンにしたくない!」
子宮や膀胱、骨盤内の水分不足がかかとの乾燥に。
※足を組んだり、心理防衛的な歩き方だったり…。

 
★水虫…「封印した怒りを解き放ちたい!」
肝臓にたまった不完全燃焼の怒り。
※かくしておかねばならない思いがいっぱいいっぱいに。


★便秘…「わたしは、女なのよ!」
男性社会や夫に合わせすぎて腸のリズムがくるってしまう。
※女性のホルモンリズムを取り戻す生活が必要。


★お腹にたまるガス…「昨日あれをやり残してしまった!」
胃酸や腸液の分泌のタイミングの悪さ、空振り感。
※持越しストレス、形にならない不達成感が形にならないガスを生む。


★腰痛…「私ならできるはず!でも、本当は助けてほしい」
背中の筋肉の緊張の左右差が、腰の骨をずらす。
※抱えすぎな仕事量、誰もサポートしてくれない不満。自分なら一発逆転できるという自己過信。



★肩こり…「頭の中がやらなきゃいけないことでいっぱい!」
東洋医学的な「気」「血」「水」の循環。気が上へ上へと向かっているため、
血液も上へと向かう。あまり行き過ぎるとキケンなため、わざわざ頸動脈でブロックする。



★乳房の異常…「自分のリズムがわからない」
右乳房は男性との葛藤ストレス、左乳房は肉体的限界ストレス。
※乳房は社会的時計と心臓(=内側の体内時計)の間を取り持つ。

 
★子宮筋腫…「わたし、セックスが好きじゃない?」
エストロゲン(女性らしさ)のホルモン関与。
※セックスのリズムがパートナーと合わない。


 
★デリケートな部分のかゆみ…「大人の女の色気を出したくない」
カンジダなど真菌が原因の場合。
※女として熟することへの抵抗感。



★冷え性…「私の大切なものをわかってほしい」
おなかの冷えが最大原因。おなかを優先するため末端の手足が冷える。
※精神的飢餓。おなかの底から満たされる思いの欠如。


***


 
『 「どうせ効かない」と思って薬を飲むと、本当に効果が薄まる、ノセボ効果という現象がある。
  一番の薬は「信じる」こと、疑いで自分から可能性を閉ざすのはもうやめにしよう。』

 
_φ( ̄ー ̄ ) 信じるって大切、
これは 依存 とは違いますよ。