生後4ヶ月の時にベビーサインをしてました | 生き辛さの原因を潜在意識の思い込みを外して改善します

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子育てが苦手!子どもの泣き声にイライラ!そんな自分を責めて辛いお母さんへ。あなたの本当の心の声を通訳し、潜在意識の不要な思い込みを清算します。自尊心を取り戻したありのままの自分になれば、心から子ども愛せるお母さんに変わります。

子育てが楽になる♪親子のお悩み解決のお手伝い!ナチュラルハッピーセラピー井上未也(みや)です。


● 生後4ヶ月の時にベビーサイン(赤ちゃん手話)をしてました


今でこそ、ベビーサインは当たり前で、教室ができたり、支援センターなどでも体験できたり、ある場所では発語を促すために推奨されているものですが・・・

長女出産をした当時、12年前は、ベビーサインはまだ「怪しい」と言われていました。


私は、当時、幼い長女と、どうにかしてコミュニケーションをとりたいと思ったので、どうやってか、外国の「ベビーサイン」を通訳した本をみつけました。


発売日:2001年03月
著者/編集:リンダ・アクレドロ, ス-ザン・グッドウィン



当時はまだベビーサインをやっている人というのは、かなりの少数派。

私もその1人でした。


当時、周りの人にこんなふうにいわれていました。

・発語が遅くなるんじゃない?
・子供に何を教えているの?
・ベビーサインなんて怪しい!

そんなことをいわれたのを覚えています。

(ちなみに、夫にも散々言われました(--;)



初めてのサインがなんだったかは・・・育児日記に書いているのかもしれませんが忘れてしまいましたが、発語が遅くなると言われていたけれど、初めて長女が話した内容は、7ヶ月のころで

「たーたん(かあたん)」でした。


とてもとても嬉しかったです。





周りの人たちから、私たちがベビーサインを使って会話している姿を「身振り手振りが怪しい」と言われながらも、私は必死にやっていました。

・どうしても子供と話したかったから

・意思疎通をしたかったから







いろいろあって、長女出産してから10年後、次女を出産しました。


また、私は過去本を読んで独学で学んだベビーサインを使って次女と会話することにしました。

次女は、生後2ヶ月のころに「人の顔をよーく見ているな」と思ったので、(本当はベビーサインをはじめるには早いと思ったのですが)生後2ヶ月から生活の中にサインをしながらやり取りをしていました。

すると、生後4ヶ月にはサインを使ってくれるようになりました!!!



最初のサインは

「おっぱい」

「もっと」

でした。

(一度に二語ではなく、別々に使ってました)



最初は偶然かな?と思ってましたが、確かにサインをしてくれていました。



発語はやはりあまり覚えていないのですがスーパー早かったです。

今では歌をフルで何曲も歌います(--;






次女の子育てをしはじめた2014年に、外に出るようになって世間を見渡してみたら

・ベビーマッサージ(これもビックリしましたが)
・ベビーサイン

の教室が世間に浸透していることを知って驚きました。

(浦島太郎状態です)




10年前、私が使っていた時、否定されていたものが、現在では当たり前の世界になっている・・・
と、おどろきでした。 







そして、現在・・・


私がやっているのは【ベビーボイス(赤ちゃんの声の通訳)】

(2013年6月に自分がその能力開花していることに気づきました)


探すと、私以外にも、実は「胎児や赤ちゃんとお話しできる特殊な方」が存在しているようですが


このようにまだ話せない赤ちゃんと話をするだけでなく

「人の気持ちがわかってしまう」
「過去生がわかる」
「前世がわかる」
「未来が読める」
etc・・・

探せば、いろんなことができる人がたくさんいるようなのです。




もしかしたらですが、10年後は、今度は

【誰もが赤ちゃんと話せる時代】になっていたりして・・・。





まだまだ、未開拓な部類のようですので、今後も自分なりに研究がんばっていこうと思ってます♪








ちなみに、こちらは誰でもできるように開発したセラピー技法です。

■ハートボイス(本心の通訳)セラピーとは?

■ハートボイスセラピスト初級講座とは?


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