うつ病のわたしでも思わず大笑い | 未来には、もっとすてきなことが待っている

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夏子の不調と仲良く生きるためのノート
 

 

ご訪問いただき、ありがとうございます。

 

うつ病の波に襲われ、なかなか浮上できなかった夏子ですが、

 

最近やっと動き出しました。

 

ほんとうに、病気つらいですね~チーン

 

でも、育児はノンストップ。

 

といいましても、わが家の子育てはある程度は終わっていますので、勝手に育っていきます。

 

とくに上の子は、もう16歳になりましたので放置しております。

 

身長が185センチありますので、戸棚の上の瓶づめをとってもらうときに便利です。

 

でっか~い。

 

下の子は小学4年生なので、まだかわいいのですが、もう基本的なことは親なしでぜんぜん大丈夫。

 

わたしの病気については、心配そうにしているときもありますが、基本的に明るい性格なので救われています。

 

夜寝る前に二男とテレビを見ることが多いのですが、

 

昨夜、”何だこれミステリー”という番組を見ていました。

 

番組上で、外傷がないのに体内で出血して死亡するというミステリーが発生。

 

原因は、銃撃が股間にあたったため。

 

柔らかい部分に銃撃されると傷が小さくなることがあるらしいんです。

 

へー、やわらい部分ねえ、それって・・・真顔

 

と思っていたら二男が、

 

「タマがタマにあったったんだな」

 

というので、吹き出してしまいました。

 

そして「痛そうだな・・」と真面目に言ってたのでおもしろかったニヤニヤニヤニヤ

 

テンションの低さには自信がある闘病中のわたしも、おもわず大きな声で笑ってしまいました。

 

バカ笑いはひさしぶり。

 

下ネタですいません。

 

 

クローバークローバークローバー

 

どうも生理前後にうつがひどいので、婦人科に本日行ってきました。

 

ふんわり風船ハートマンガ「生理ちゃん」を読んで、婦人科へ行ってきた

 

他ブログですが記事を更新しましたので、こちらもよろしければ見てくださいね。

 

 

それではまたお会いしましょう。