パキシルについて調べてました。
おはようございます(^_^)
夏海のお部屋の夏海@今朝も良い天気です です。
町内の春のイベントの『江攫い(ごうざらい)』で、
朝から夫は用水路の掃除に駆り出されてます。
田んぼ仕事ももうすぐです。
田舎の暮らしでは男が前に出る場面が多く、
本当は主導権を明け渡して楽をしたいので、
自覚を持ってくれるとありがたいとなと(笑)
ずっとずっと男脳で引っ張って来たので、
幼稚園の女の子になりたいと、最近つくづく思うんですよねー
んで、お姫様扱いされたい(笑)
さて、
起きてから今まで、パキシルについて探し物をしていたら、
こんな記事を見つけました。
以下、少しだけ記事をコピペしますので、
興味が出た方は本文全部を読んでみて下さい。
*** 以下 ***
「抗うつ薬の投与においては、ガイドラインうんぬんより医師の裁量が大きく、どんな医師に取材をするかでまったく答えが違います」
と前置きしつつ、答えてくれたのは、北里大学東病院院長で、精神科医の宮岡等医師だ。
「抗うつ薬は“効く人に投与すれば効く”んですよ。効果がないのに“様子を見ましょう”と漫然と処方を続けたり、薬をいくつも変えたりするのは意味がありません。なぜなら、二つまでは抗うつ薬を変えてみるにしても、三つ目以降で初めて効くケースはまれといってもいいからです」
宮岡医師のもとには、「薬を変えても、一向に良くならない」と訪ねる患者が後を絶たない。「『診てもらっていた精神科医の判断がよくなかったのでは』と言いたくなる患者さんが少なくない」と顔をしかめる。
抗うつ薬が効く患者と効かない患者には、どこに違いがあるのか。
「そんなに難しくありません。WHO(世界保健機関)のICDやアメリカ精神医学会のDSM−Vなどの診断基準を満たし、かつ重症の患者さんには効きます。一方、軽症の患者さん、または不安障害などのほかの病気と合併している患者さんには効きにくいんです」(宮岡医師)
と前置きしつつ、答えてくれたのは、北里大学東病院院長で、精神科医の宮岡等医師だ。
「抗うつ薬は“効く人に投与すれば効く”んですよ。効果がないのに“様子を見ましょう”と漫然と処方を続けたり、薬をいくつも変えたりするのは意味がありません。なぜなら、二つまでは抗うつ薬を変えてみるにしても、三つ目以降で初めて効くケースはまれといってもいいからです」
宮岡医師のもとには、「薬を変えても、一向に良くならない」と訪ねる患者が後を絶たない。「『診てもらっていた精神科医の判断がよくなかったのでは』と言いたくなる患者さんが少なくない」と顔をしかめる。
抗うつ薬が効く患者と効かない患者には、どこに違いがあるのか。
「そんなに難しくありません。WHO(世界保健機関)のICDやアメリカ精神医学会のDSM−Vなどの診断基準を満たし、かつ重症の患者さんには効きます。一方、軽症の患者さん、または不安障害などのほかの病気と合併している患者さんには効きにくいんです」(宮岡医師)
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