子宮の声、聞こえた。 | 別居・DV・浮気に悩む妻たちへ☆~愛ある家族になりましょう~

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こんにちは。芙蓉です。


今日のブログは、相当に意味が分かりづらい内容だと思うので、
不愉快になる人、
モヤモヤする人、
まったく訳がわからない人は
スルーしてくださいね^^


〜〜〜〜〜


去年の11月から温活を始めて気づいたことは、一つ。
自分が冷えていた、ということ。

そしてその冷えは、かなり頑固で取れないこと…にひたすら驚いています。びっくり


まるで灯しても灯しても消えてしまうロウソクの火のように

温めても温めても
冷えてしまう!ダウン

それでも、温まった体になることを夢見て
温めるのです。






温活のきっかけは、よもぎ蒸しとの出逢いでした。

よもぎ蒸しは、ダイレクトに子宮を温めます。

子宮を温める意味も何も知らず、

初めての時は
普段かかない汗が大量に出る面白さに
「なんか気持ちがいいかもラブラブ
と、感じただけなんですね。


しかし、それがスイッチでした。

出るわ、出るわ、デトックスガーンあせるあせる


子宮やその周辺の粘膜は、
吸収する力がハンパないという話は
小耳に挟んだことがあったけれど

自分で気づかぬうちに
余計なものもたくさん吸収して来たのだと
実感しました。

小さな我慢やストレスが
子宮に溜まる。
それが冷えになる。

説明されても、今いちピンと来ないですよね。

けれど確かに、よもぎ蒸しを始めてから
感情面でもデトックスが起きました。


先日ふとした瞬間に、

「もっと産めたのに」

という言葉が浮かんで、たまらない悲しい気持ちに襲われました。

あ、これは温めたことで出てきた、感情だとすぐに分かりました。

よーく味わっていると



「もっともっと産めたのに、
どうして産んであげられなかったんだ。

ひどい。

どうして私の子育てに
周りのみんなも
社会も世界も
喜んで手を貸そうとしてくれなかったんだ」

そんな激しい怒りが込み上げて、どうしようもない気持ちになったんです。


子宮の声は、メチャクチャだ言うけれど、
本当に無茶苦茶だ(笑)

そう頭で思いつつも、感じるだけ感じようとしてみると


その声は私だけでなく
他の女性たちの子宮にも繋がっている。

産みたいのに産むことを制限されている
子宮たちがいっぱいあって
怒っているんだ…という

集合意識のような
大きなものに繋がっている…と感じました。


「いいから、手伝え!」
「子どもは一人じゃ育てられないんだよ!」

「何が、すべて母親の責任だ!」

ボロボロとすごい悪態が込み上げて来て
自分でもビックリびっくりあせるあせるビックリマーク



もうこうなったら、出すだけ出してみようと、

「一体、あと何人産みたかったの?
あと何人産めたの?」

と、問いかけてみたら


「千人!!!」
と答えが降って来ました(笑)

えーーー!せ、せ、せ、千人??


すると、色とりどりの
宝石の輝きのように
千人の子どもの光の魂が
ステージのようなところで待っていて


私は、その千人一人一人のことを
ちゃんと区別し、わかっているのです。

私が産めなかった子どもたちの魂は、
誰かに盗まれて、食われたも同じだ!ムキー
殺されたも同じだ!

猛烈な悲しみと
喪失感と
奪われた怒りで、気が狂いそうになっている感情の塊が、込み上げてきました。


こわっ。
我ながら、怖すぎる。


あー、もう、これは私だけの記憶じゃないし、
意識じゃないし、
何かに繋がって出てきてる…と思いつつ


確かにある、と感じました。


そういう莫大な、悲しみと怒りの、女性意識の集合体が、ある。

この地球が一人の女の身体だとしたら、
その中に子宮があって
そこが冷えているんだ。

この女性意識の集合体のようなものが冷えているのに、

繋がっているんだなぁと、分かりました。


それを感じきると、
次の場面に切り替わり、

女神のイメージが出てきました。


複数の女神たちが、

千人…いや、もっと…いる。
もっと沢山の子どもの魂を次々と産み出すイメージが出て来たので

「そうか。女神は、産児制限されないもんなぁ」

と、変な納得をしました^^(笑)


女の中には、「産みたい」という
強烈な意識があるらしいのです。

でもそれは、長い歴史の中で
いろんな社会的な理由
様々な思惑の中で

まことしやかに押さえつけられ
踏みにじられて来た。

そう
女性の集合意識は、感じているのだと思います。


「無責任に産むだけ産んで
育てられもしないのに」


そんな風に、若い母親を蔑む声。


電車の中で子どもが泣いているだけで

「あのこの母親は何をしているんだ?
しつけがなってない」

と、睨み付ける視線。


母親が悪いのか?
母親の責任か?

そんなはずない。
女は産むだけで、御の字でいいんじゃないのか?

一人で育てるなんて、
一人の責任だなんて、
冗談じゃない!!!


圧力、かけんな!
黙って、産ませろ!


そんなのが、出てきましたよ😅😅😅



このブログを読んでいる人の中にも、
この集合意識に
繋がっていると気付いた人、

いるんじゃないかな。


あなたの子宮を冷やして
あなたの人生をも滞らせているのも、

この怨念のような
女性意識と深いところで繋がっているのかも、とふと思いました。


そうだよね。思う存分、産みたかったよね…

気持ちよく、産みたかったよね。

そして、産む幸せと愛を、
無限に感じ、体験して
宇宙に捧げたかったよね。


大丈夫。


これから劇的に変わって行く。


女神の時代が来ると、
言われている意味が
少しだけ分かりかけて来たような
気がしています。


何もかも一人で背追い込まなければならない時代は、終わる。

分かち合って

担いあって


協力して何もかもが進む

そんな時代が来る。




女神が光の魂を無限に産み出すように

思う存分産める未来が、きっと来るのだと思いますキラキラキラキラキラキラ






















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