那須日記ブログ編

折々に触れて感じたことを、そこはかとなく書き綴るページ「那須日記」のブログです。日々の仕事や生活から考えたことを、日記・エッセイ風に記していきます。


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今日は日本ダービー。
久々に馬券を買ったのですが、外れました。

なかなか馬券を当てるのは難しいものですね。

次は頑張ります!
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ディープインパクトが今年いっぱいで引退する。


誰の言葉だったか忘れたけれど、「サラブレッドは挑戦する生き物」みたいなことを聞いたことがある。

競馬は元々、イギリスの貴族たちが「おいどんの馬とおはんの馬のどちらが速かか比べてみるたい!」と賞金を出し合って始まったスポーツだけに、なるほどなあ、と腑に落ちたものだった。



その意味では、ディープインパクトは本当の意味での「挑戦」が途中からできなくなっていった馬だったように思える。



最初にそう思ったのは菊花賞。

「ぜひとも無敗の三冠馬を」という重圧のため、菊花賞は「三冠に挑戦」というコンセプトよりも「落とせないレース」という意味合いに変わってしまっていた。

もしかしたら、シンボリルドルフもそういう重圧があったかもしれないが、少なくとも旧3歳時からいくつか敗戦が重ねていたナリタブライアンには全くなかった色合いだった。



有馬記念での敗戦。

ハーツクライに敗れ、(テレビを通しても)中山競馬場から悲鳴が聞こえた。


けれど、僕は実は、ちょっと「これで良かったかな」と思ったところがある。

ディープインパクトはどれだけ割り引いてみても、稀代の名馬であることに間違いはない。

その上で、これで、武豊騎手をはじめスタッフは「永遠に負けてはいけない」という重圧から解き放たれたのではないかと。

これで、改めて「挑戦者」という存在になり、伸び伸びとその実力を発揮できるようになるのではないかと思ったのだ。



ディープインパクトの凱旋門賞挑戦。

予想だにしなかったブームの高まりに、少々引いてしまったところはあるが、やはり楽しみなレースだった。

エルコンドルパサー以来、久々に「本当に勝てるんちゃうん?」と思える日本馬(エルコンドルパサーはマル外だったが、ディープは日本生産馬にして日本調教馬)が凱旋門賞に出てきた。


結果は3着。

残念だけれど、すがすがしい気持ちになれた。

確かに世界にはさらに強い馬がいた。けれど、日本代表の強さは十分見せつけられたと思った。



でも、ディープインパクトの「挑戦」はこのレースでほぼ終わる。

これ以上負けては、種牡馬としての価値に傷が付く。

今年いっぱいの引退が決まり、ラムタラの44億円を越える51億円のシンジケートが組まれることが決まった。


先日、どこかのスポーツ紙に「松坂大輔の今季後のポスティングは、西武にとっても松坂にとっても一番の売り時」という記事が載っていたが、ディープインパクトにとっても、今が一番の売り時なのかもしれない。



若干の残念だな、という気持ちとともに、これで良かったのかもな、という気持ちもある。

ガラスの脚を持つサラブレッドは、いつ故障するか予想もつかない。

自分が生まれた頃に活躍したテンポイントのことは物語としてしか知らないが、ライスシャワーやサイレンススズカの悲劇を見てきた身としては、そうして命が絶たれる危険性がひとまず低くなった(あと何戦かは分からないが走るので、まだゼロとは言えない)と言えるからだ。



けれど、見てみたかった。

日本競馬史上、最強馬と言ってもよいであろう数頭のうちの1頭であるディープインパクトが、本当はどこまでできたのかと。

来年は凱旋門賞で雪辱していたかもしれないし、ブリーダーズカップ、キングジョージと言ったその他のS級のGⅠにも勝てたかもしれない。アルカセットの存在を思い出す必要すらなくなってしまうような、とてつもないタイムで圧勝することができたかもしれない。



それほど思い入れを持っていた馬かと言えば、そうでもない。

けれど、そんなことを思わせるような存在が、本当の実力を発揮できないままに引退してしまうかもしれないと考えると、本当に惜しいなあ、と思ってしまうのだ。



HCL-273 ディープインパクトカレンダー2006
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皆さんご存知の通り、ディープインパクトは3着に終わりました。


レースを見ましたが、武豊騎手は道中の位置取り、追い出しのタイミング(テレビのゲストの岡部幸雄元騎手の声とも、ほぼ一致していたように思います)ともほぼ完璧に乗れていたと思います。

ベストの走りはしたけれど、もっと強い馬がいた、ということなんでしょうね。

残念ですが、よく頑張りました。



3歳馬との斤量差や、凱旋門賞が例年スローペースで流れるのは事前に分かっていたことだから、こればっかりを原因にするのもどうかな、と思います。


僕は競馬は素人ですが、過去の凱旋門賞では馬群が一団で固まって最後の瞬発力勝負で決着、というパターンが多かったので、道中を前の方で進んだのは悪くなかったと思います。


以前、2着だったエルコンドルパサーは逃げたのですが、あれはある意味、直線の長いロンシャン競馬場においてはタブーと言われた訳で、今回のディープの位置ならば若干の貯金を持ちながら瞬発力勝負に挑める好位置だったと思います。



確かに残念。

ただ、真の競馬ファンはこれしきのことではへこたれないもの。

雪辱の機会は来年かもしれないし(意外とディープではなくてメイショウサムソンかも)、10年後かもしれませんが、気長に待ちたいと思っています。

日本の馬のレベルはこの13年間だけでも、相当にアップしたと思っていますので。


ではでは。



ディープインパクト 2007年 カレンダー
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あと3時間ほどで凱旋門賞。

果たしてディープインパクトはどのような走りを見せるのか。

楽しみです。



ただ、最近思うのは、このディープインパクトを巡るブームについて、なんだか既視感を感じるな、ということ。

より具体的に言うと、トリノ五輪とサッカー・ワールドカップがその既視感の大本です(どちらも、今年のことなんですね。時の経つのは速い……)。


競馬歴13年。フジヤマケンザンが香港のレースを勝ったときに喝采を挙げた競馬ファンとしては、応援したい気持ちはもちろんあり、水を差すようなことを言っているなあ、とも思うのですが、世間がというかマスコミがというか、あまりに楽観論過ぎないかな、と感じているのです。



楽観論が圧倒的だったトリノ五輪とワールドカップの後、すごい反動があったような記憶があります。

例えばワールドカップでは、「なんだ、日本のサッカーは弱いじゃないか。日本のサッカー界は深く反省しなくてはいけない」みたいな風潮ができたり。


まあ、そうした反省はもちろん必要だと思うのですが、「いや、事前に客観的に分析ができていたらそうは思わなかったでしょ」みたいな気がするんです。


トリノではスノーボード・ハーフパイプが一番目立った例かなと思います。高額賞金のかかった国内大会で腕を磨いている米国選手たちの実力を客観視できず、「日本は男女ともメダルが期待できます」みたいな雰囲気ができていたような……。



その都度、そうした盛り上がり方に対して、反省and/or批判の声が出た記憶があるのですが、今回のディープインパクトの凱旋門賞挑戦についても、「日本で一番強いディープインパクトだから、世界最高のレースとは言っても勝つだろう、いや勝つに決まっている」みたいな感じになっているような気がします。



もちろん、ディープインパクトは強いし、過去、最も頂点に近づいたエルコンドルパサー並みのレースができる力はあるように思います。けれど、例えばハリケーンランはずっと世界の最高峰レースで揉まれてきた馬だし、そう簡単に勝てるはずがありません。


「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」とは孫子の兵法だったと思いますが、心の中では日本の生産馬、調教馬が世界の頂点に立つ瞬間を心待ちにしながら、客観的な目でレースを見守りたいと思っています。


日本競馬界と欧州競馬界には本当にまだ差があるのかいなか。

それが最も分かりやすい形で現れるレースだと思いますので。



ではでは。



島田 明宏
ディープインパクト―無敗の三冠馬の真実
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今日は一歩もマンションから外に出ていません。



散髪に行こうかとも思ったのですが、たまには外出しない日があっても良いかなと。


IP電話の工事の人や、新聞の集金などがあってずーっと寝ている、ということはできませんでしたが、天皇賞・春をテレビ観戦した後はちょっくら昼寝をしました。

しっかし、ディープインパクト、強かったですね。


実を言うと、どうしても僕がディープインパクトが強く見えないんですよね。

走りがシャープ過ぎるのでしょうか。

結果を見れば、強さは一目瞭然なので、調教での動きを見て一度も◎をシンザンにつけなかった大川慶次郎さんのような感じでしょうか。


だから有馬記念で敗れた際は、「これでディープは底を見せてしまったのだろうか」などと思ったのですが、その後のドバイの結果を見る限りでは、ハーツクライが本当に強いんだ、ということなんでしょうね。

JCで気づくべきでした。


両馬揃っての海外遠征になって凱旋門賞で激突、となると面白いのですが。



今日は昼ごはんも近くの出前ピザ で済ませました。

ちょっと食べ過ぎたため、夕飯は食べていません。

どうも熊本出張で胃も疲れてしまったそうで、なんだかもたれ気味。

うーん。


昼寝も相当寝てしまいましたから、やっぱり疲れていたんでしょうね。


明日はちょっと動こうかな。

ではでは。



HCL-273 ディープインパクトカレンダー2006


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こちらも当たらなかった中島記念

結果は、


1着:▲ダンツプライズ(鮫島克也)

2着:インターレジェンダ(山口勲)

3着:ザオリンポスマン(長田進仁)
8着:○オンユアマーク(下條知之)

11着:◎インターハイクラス(北村欣也)



佐賀競馬場 が12月3日から始めた「ライブオンデマンド 」(レースの録画画像が、その日のうちにホームページで見られる)で、見ましたが、インターハイクラスがまずは大逃げ。しかし中盤でずるずると後退し、結局最下位……。

どうした、23連勝馬!


勝った鮫島は流石、佐賀のトップジョッキーです。



いやあ、競馬って、本当に上手くいかないものですね。



エスピーオー
シベリア超特急 特別編集版〈豪華愛蔵仕様〉
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言い古された言葉だけれど、「これが競馬だ」というレースでしょうか。

結果は、


1着:ハーツクライ(ルメール)

2着:◎ディープインパクト(武豊)

3着:リンカーン(横山典弘)

4着:▲コスモバルク(五十嵐冬樹)

12着:○タップダンスシチー(佐藤哲三)



道中、タップ、オースミハルカに続いて3番手につける積極的なレース振りを見せたハーツクライ。本命馬にリードをつけたまま、最終コーナーを回り、中山の急坂で伸びきれないディープの追い込みを凌いで、見事GⅠ初勝利。


JCの激走は伊達じゃなかった。


日本ダービー、宝塚記念も2着でシルバーコレクター気味だったけれど、この秋で実は相当の実力をつけたのでは。ディープだけでなく、こちらにも海外遠征に出てもらいたいと思います。


日本のGⅠで2着が続いていたルメールも、GⅠ初勝利。昨年のJCでコスモバルクを2着に持っていくなど、実力は知られていたんだけれど、こんな「金星」を挙げるとは。

もうちょっとしっかり彼の実力を評価するようにします。



ディープの敗因については、まずは「展開」があったと思います。

テレビでは、最初の1000メートルは1分1秒台だったとか。道中2~4番手くらいにつけていたコスモバルクも、五十嵐騎手との相性がやっぱり良かった、というのもあるのでしょうが、4着まで粘りましたし。

もうちょっと道中でディープもじわじわと上がっていった方が良かったのかな、という感が残ります。中山はそれでなくても、心臓破りの坂が最後に控えていますからね。


ただ、やっぱり、「強いは強いけれど、みんながイメージするほど無敵の存在ではない」というのが一番客観的な分析なのかもしれません。

今、スター不在の競馬界で、盛り上げようとした競馬サークル。ディープを知って競馬を始めたファンの支持。悪いことではないと思うけれど、ディープが「永遠に勝ち続ける史上最強の名馬」というほどではなかった、ということなんだろうと思います。


もちろん、ディープは優れた馬です。シンボリルドルフも天皇賞・秋でギャロップダイナに差されているしね。

海外遠征に行っても、良い勝負ができると思います。

今回の挫折を胸に、来年も頑張ってもらいたいものです。



テレビ画面には、ディープが負けて泣いていた女性ファンがいましたが、ここが競馬を本当に好きになるか、一過性の競馬ファンで終わるかの境目なんだろうと思います。もちろん、どちらになっても僕があれこれ言える話ではないのですが。


競馬を始めたばかりの頃って、大抵、強い思い入れを持って見てしまう、自分だけの名馬が存在します。

ダービーや有馬記念に勝ったり、京王杯(今は京成杯でしたっけ?)オータムハンデに勝ったり。途中でライバル的な存在と勝ったり負けたりもするのですが、全体から見ると右肩上がりで馬は成長を続け、ファンの思いも膨れ上がります。

「俺が応援するから、この馬は勝ち続けるんだ」みたいに。


けれど、いつかのタイミングで、その状況が終わります。

その馬の引退だったり、惨敗だったり、悲しいことだけれどレース中の事故だったり。

「これが競馬だ」というのはそういうことだったりします。自分の日々の生活と同じく、競馬の世界も、自分の思い通りに行ってくれるわけではありません。


たぶん、そこを乗り越えることで、競馬ファンには何らかの成長が訪れるんだろうと思います。

「思い通りには行かない。けれど俺はこの馬(もしくは競馬総体)が好きなんだ、応援するんだ」となるのか、麻疹のように競馬への関心を失っていくのか。「○○がいた頃の競馬は面白かったんだけど、今の競馬は面白みが無くて」という言葉も、もしかしたら後者に近いのかもしれません。


寺山修司のように、競馬と人生を絡められるほど人生は知らないのですが、何らかの諦観を持ちつつも前を向くこと、というのが大事だと思うし、僕が競馬から学んだことって、結局そういうことだったようにも思います。


話が長くなりましたが、今回、ディープを通じて競馬を知った人には、これで競馬から離れてもらいたくないなと、個人的には正直言うと思います。

そこからのディープを見ることで、何らかの得るものは、きっとあるはずですから。





なお、タップはお疲れ様でした。

持ち味は出したように思います。

JCの9馬身差の圧勝など、これまで、すごいレースをありがとう。



ちなみに、今日の「ドリーム競馬」。司会の宮川一朗太 さんはゲストの南井克己調教師との接し方が冷たかったような……。話の途中でまとめてみたり……。

かつての三冠ジョッキーに「なんと失礼な」と思って見てしまいました。


ではでは。



寺山 修司
両手いっぱいの言葉―413のアフォリズム
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今日は、有馬記念の馬券を買いに佐賀競馬場に行きまして、その際に明日、同競馬場で開催される佐賀版・有馬記念「中島記念」の馬券も買いました。


買ったのは、かつて23連勝の佐賀競馬記録を達成したインターハイクラスの単勝のみだったのですが、予想は



◎インターハイクラス(北村欣也)

○オンユアマーク(下條知之)

▲ダンツプライズ(鮫島克也)



たぶん、佐賀競馬を知らない方にとっては、よく分からない馬名と騎手名(けれど、地元ファンとしては鮫島くらいは知っていてもらいたい)かと思われますが、なかなか面白いレースが期待されますよ。



山田勇厩舎の古豪・カシノオウサマとオペラキッスも好きなのですが、ともに回避してしまったのが残念。

あ、オペラキッスはこちらの西日本新聞で今日、「引退した」云々と書かれていましたが、佐賀競馬場の人に聞いたら、「引退の可能性もあるけれどあくまで休養中で、報道は先走りすぎ」とのことでした。


オペラキッスファンの皆様、ご安心ください。



それでは。



中島 らも
異人伝―中島らものやり口
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いよいよ、一年の締めくくりの有馬記念。

まあ、地方競馬の締めくくりの東京大賞典などは残っているんですけれども。


予想は

◎ディープインパクト(武豊)

○タップダンスシチー(佐藤哲三)

▲コスモバルク(五十嵐冬樹)



そう、ゼンノロブロイ、ハーツクライは外しました。

あのJCの、府中2400メートル2.22.1の激走をした馬たちには、見えない疲れがあるのではないかと。


タップとバルクが対抗、穴馬に入っていますが、逃げ馬は常に自分のペースで走るので、そんなにダメージはないのではないかと。バルクもJCで凡走していますから、ダメージは少なかろうと。90年にラストランでの優勝を果たしたオグリキャップも、直前のJCでは凡走していますからね。


ペリエの4連覇がかかるデルタブルースは前走のステイヤーズS(GⅡ)に勝つなど、上り調子の感がありますが、過去、ステイヤーズS組はあまり活躍した記憶がないので、省きました。


ディープが本当に古馬の壁を突き破れるのか、全く危惧がないわけではないのですが、ここはあっさりと勝って、来年は海外遠征に行ってもらいたい、という期待を込めて、本命にしました。



明日は、場外発売をしている佐賀競馬場に、馬券を買いに行こうと考えています。

ではでは。



寺山 修司, 遠藤 周作
有馬記念十番勝負―「優駿」観戦記で甦る

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と、いうわけで、帰省中の出来事はほとんど書かずに佐賀に戻ってきてしまいました。

要は、時間がありそうでなかった、ということで……。

馬券も買えなかったし。


1着:○アドマイヤグルーヴ(武豊)

2着:マイネサマンサ(安藤勝己)

3着:レクレドール(ペリエ)

4着:◎ラインクラフト(福永祐一)


アドマイヤグルーヴ&武豊は天晴れ!

引退レースを見事に飾りました。

オーナーも感涙していたらしい。

後は、良い子どもを出してもらえれば。


ラインクラフトは、逃げるような形になったのが良くなかったのか?

4コーナーを回って、グルーヴに並びかけられた時点でずるずると下がってしまいました。

マイルCSの激走の疲れかしら?

本調子じゃなかったからとしか思えない……。

と、同時に、単なる早熟馬だったのでは、という疑念も……。

次走は如何。



来週はいよいよ有馬。

もう、予想は決まっています。



金子 達仁
惨敗―2002年への序曲
まあ、ラインクラフトは惨敗、というほどではないのですが、衝撃の度合いを考えると、ということで……。

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