日曜日の独り言
今日は全く相場を離れ違う事書いてみたい
最近読んだ本の中に村上春樹海辺のカフカ、ヤンソギルの睡魔、闇の子供たち
この三冊が最後まで読む気にさせた。
闇の子供たちの最初は、ハードで読むのをやめようと思ったが。。。。
人、一人の力のなさを知りつつ、それでも社会を変えようとする感動物だった
(神様この世界をリセット出来るのでしょうか、何かのコーマーシャルフレーズが浮かんだ) 睡魔は別の意味で参考になったジャパンエースという詐欺まがいの会社が出てくるが
この会社の企業風土がある商品取引員に良く似ていた(良い会社をチョイスしましょう、社員がコロコロ変わる会社は要注意)
海辺のカフカは大公トリオを聞いてみたい気にさせる
面白い本があれば又紹介いたします。
日曜日のあさ8時より週間ブックレビューという番組をBSで行っているので
本が好きな方はご参考にしてください。