続きです。
前回、友達あてのメールを夫に送ってしまいました。
「いつといつと、、、まあ平日ならいつでも こっそり ごはん行けるよ!」
同僚とのお付き合いを控えるように言われたばかりだったのに、こんなメールを送ってしまったわたし。
すぐお詫びのメールをしましたが3時間経過しても返事来ず。残業中なので仕方がないのですが、もやもやした気持ちで夫の帰宅を待っていました。
すると22時過ぎに着信!!会社から駅まで歩く時間で電話をくれました。
夫「なんや~!?」
わたし「大変申し訳ございません!!」
夫「(友達とのお付き合いは)行っていいって言ってるじゃん!何をそんなに気にするの?」
わたし「あ、、、そう?」
夫「玄関から一歩出たらお互いに一個人として行動していいっていつも言ってるだろ。給料の範囲内なら。」
わたし「、、、ありがとう。」
本心はどうかわかりませんが、何もなく終わりました。
なので、ちゃんと正直に伝えて出かけることにしました。
拍子抜 け、、、でも良かったです。
送り間違いには気をつけよう。
前回、友達あてのメールを夫に送ってしまいました。
「いつといつと、、、まあ平日ならいつでも こっそり ごはん行けるよ!」
同僚とのお付き合いを控えるように言われたばかりだったのに、こんなメールを送ってしまったわたし。
すぐお詫びのメールをしましたが3時間経過しても返事来ず。残業中なので仕方がないのですが、もやもやした気持ちで夫の帰宅を待っていました。
すると22時過ぎに着信!!会社から駅まで歩く時間で電話をくれました。
夫「なんや~!?」
わたし「大変申し訳ございません!!」
夫「(友達とのお付き合いは)行っていいって言ってるじゃん!何をそんなに気にするの?」
わたし「あ、、、そう?」
夫「玄関から一歩出たらお互いに一個人として行動していいっていつも言ってるだろ。給料の範囲内なら。」
わたし「、、、ありがとう。」
本心はどうかわかりませんが、何もなく終わりました。
なので、ちゃんと正直に伝えて出かけることにしました。
拍子抜 け、、、でも良かったです。
送り間違いには気をつけよう。