人類は宇宙の孤児なのでしょうか?





人類は宇宙の孤児なのでしょうか?




人類は宇宙の孤児なのでしょうか?






イヌって、人間の3歳児程度以上の知能があるって言われてます。

はっきりいって、嫉妬心(しっとしん)も相当なものですねー!!


2頭そろって一緒にいる時に、

分けへだてなく公平にふるまえればいいのですが、

うっかりしてしまう時があります!!

2枚目の写真のマフィンは嬉しそうですが、

ソラは悲しい顔に見えます・・・・・・

でも3枚目は、ソラも自分の名前を呼ばれて嬉しそうです。





人類は宇宙の孤児なのでしょうか?





人類は宇宙の孤児なのでしょうか?




人類は宇宙の孤児なのでしょうか?



これは、「そら」と「マフィン」のまだイタズラざかりの頃。

当時は、「そら」1歳5ヶ月「マフィン」9ヶ月でした。



とある日、天気もよくて朝から実家に行ってきました。

おいしいものをたくさん食べてきて、

最高にいいリフレッシュになりました。

あ~腹いっぱい!もう食べられないよぉ~!!幸せ~☆


ところが自宅に帰ってみると、


部屋中トイレットペーパーが散乱しているではないですか。

ちんちんしても届かない机の上に

置いていたはずなのですが・・・!!


でも、あまりのひどい散乱の仕方に怒る気もなくして・・・・

どうしてやろうか☆





2頭とも散らかしたのは僕じゃないよって顔してとぼけてましたが、

口や体のまわりに証拠がついてたりしてます(笑)



赤いソファーの上のマフィンの口のところ・・・・・・見てください。

間違えなくトイレットペーパの芯ですよね~(笑)


さては、犯人はマフィンかぁ~!!

これって、いったい誰が掃除するの??

今日は、腹いっぱいでもう眠いから

明日の朝目覚めたらやろーかな、面倒くさいし☆

いやいやどうせ、すぐ汚れるしこの際このままほっとくかぁ~!!



やっぱり、駄目??








ある日、仲良し兄弟の「ソラ」「マフィン」が、



こっちへウロウロあっちへウロウロ!!

何かを2頭で部屋中をウロウロ探し回っているのです。







そして、すぐに相撲大会が始まってしまいました。







人類は宇宙の孤児なのでしょうか?




人類は宇宙の孤児なのでしょうか?




人類は宇宙の孤児なのでしょうか?







あ~~あのオモチャなら「壊れたから」、もう捨てちゃったよ!!

って、いまさら言い出す勇気もなく・・・・・



おれは、他人のふりを決め込んでいた。ゴメンなさい!!

2頭とも、後でおやつあげたから許してね!!






日本の夏は暑いね!!



もちろん、イヌもイヌなりに涼しいところを探してウロウロ☆


イヌは毛皮を着てるからメチャ暑いよねー!!


日本の夏が、よく耐えられるよ・・・・・






人類は宇宙の孤児なのでしょうか?

人類は宇宙の孤児なのでしょうか?





人類は宇宙の孤児なのでしょうか?



実は、パソコンが壊れた時に

ワンコ達の写真も一緒になくなって.しまったのですが、

残ってました!!ヤフーのブログデータに。

うちのコーギー君、散歩が大好きだったんですよ。





人類は宇宙の孤児なのでしょうか?

人類は宇宙の孤児なのでしょうか?


人類は宇宙の孤児なのでしょうか?



人類は宇宙の孤児なのでしょうか?



アメリカ空軍の教科書には、



異星人たちは少なくとも5万年前から



地球にやって来ているとの記述があったそうです。




異星人たちは、人間の持っている感情や心や魂に

興味を示しているようです。




永遠と続く進化の中で、人工知能に限りなく近づいた彼らが、

進化の過程で失ってきたパワフルで大切なエネルギーなのです。





なぜそういう事を言うのかと、いうならば、

世界中で行われている彼らの地球での人体実験が、



そうしたものを探るものだったからです。





異星人たちは、恐らく生態学者や科学者や医者になって


あるいは知識を与えて、人類にまぎれて活躍しているのでは。









銀行の残高が4万円ほどになってしまいました。


今までは最低でも30万円位はキープしていたんのですが。










今月は、禁酒、禁ギャンブル、禁ドライブ、禁ゴルフ


で行きたいと思います。





こんなに、銀行の残高が減ったのは初めてです!!


借金は絶対にしたくないし、ビビってます。









人類は宇宙の孤児なのでしょうか?



最近、「ES細胞と」か「iPS細胞」という言葉を耳にする。

要するに人間の体のどの部分でも人工的に作れてしまうというものだ。

そう遠くない将来に、人類が自らのアバターを

手にする日もそう遠くではないだろう。

特殊な細胞を用いなくても、

人工心臓や人工内耳などは、もう実用化されている。

人工的な肉体に、人間の魂や感情や記憶を載せる事ができれば、

永遠の命の.誕生である。

人類がはるか昔から夢見てきた事が、

かなう日もそう遠くはないだろう。


21世紀のキーワードは、


脳と宇宙であろう。

どちらも、人類にとって、いまだに未知の世界だからである。








人類は宇宙の孤児なのでしょうか?



あるアメリカの財団では、この二つのテーマに


最新鋭のテクノロジーを使って、


本格的にこれらのテーマに取り組み始めている。


我々、日本も決して出遅れてはいけない。




・・
生きているうちに、


宇宙旅行やアバターの操縦をしてみたいですね。