先日、ちょっと所用でツイッターのアカウントをいっぱい作る機会があったのでレポート的な感じです。

所々間違っているところもあるかとおもいますが、悪しからず。

 

 

ちょっと調べたところ、電話番号、IPアドレス、Oauthあたりで複数アカウントの管理が行われているっポイ?

ツイッターは明確な判断基準を示していないので

いろいろな憶測が飛び交っていますが、

今回ちょっと気を付けるべき点が分かった気がします。

 

 

 

複数アカウントの作成方法

 

電話番号で登録→アカウント作成後削除

 

の方法と

 

任意の捨てメアドで作成

の二つの方法を用いました。

 

 

検証方法

 

第一段階

同一IPアドレス×同一端末×同一電話番号

 


 

 

第二段階

同一IPアドレス×複数端末×同一電話番号

 

 

第三段階

複数IPアドレス×同一端末×同一電話番号

 

 

第四段階

複数IPアドレス×同一端末×複数電話番号

 

 

第五段階

複数IPアドレス×複数端末×同一電話番号

 

第六段階

複数IPアドレス×複数端末×複数電話番号

 

 

 

てな感じです。

全候補潰せてないですが、正直もともとIPアドレスと電話番号かえれば行けるんじゃないかとあたりをつけていたのと

途中でめんどうになってきたので端折りました。←

 

端末換えるのはおーおーす対策です。一応。

 

端末に関しては同一端末の場合も複数端末の場合も

初期化を行って、グーグルプレイストアにログイン。

(ここで用いるグーグルアカウントは複数端末の場合も単一端末の場合も同一の物を用いました。)

同一のグーグルアカウント使いまわしてる時点でオーオース対策になっているのか?

とも思いましたがめんどry

 

 

アカウント作成後、フォロー30・フォロワー20くらいまで伸ばして、

30ツイートした状態で待ちました。

 

 

 

結果から言うと、

第六段階で作成したアカウント5個は2日くらい経ちましたがまだ生きています。

ですが、複数電話番号でも一つの電話番号につき5個が頭うちのようです。

 

それ以降、同じ電話番号でアカウントを作成しようとすると

すぐに追加認証が必要になります。

 

 

また、これはすごく厄介だったんですが

同一IPで一度追加認証を迫られると、

メールアドレスを用いても電話番号を要求される。

どのアカウント情報にも載っていない、削除済みのはずの電話番号もロックがかけられる。

 

という感じでした。

 

また、メールアドレスで作成する場合でも、同一IPだと4アカウントでうちどめでした。(登録中に電話番号を要求される状態。)

 

 

あと、2017年12月に作成した複数アカウントは生きていました。

こちらはffも0ツイートも0の明らかなあれ()

 

でも今回の検証で用いた端末で全部ログインしてしまったので今後どうなるかはわかりません。。。

 

 

 

結論の結論()

アカウントを4個作りたい!→おうちでメアド4つ作って作成してください。

アカウントを5個以上作りたい!→アカウント4個につき一回、IPアドレスと電話番号を変えましょう。

 

 

 

 

早急に必要だったのと、検証したのが主に深夜で頭が回っていなかったのもあってだいぶガバガバな論理展開ですが

 

このブログはもともと備忘録ですので!!!!!←