最近、文学のいい感じの入門書をげとーしまして読書熱再燃という感じでございます。

 

桑原武夫氏の文学入門という、後から知ったんですが文学の入門書の中では結構メジャーみたいですね。

 

本書を見つけたのも、ナチスドイツについていろいろ調べていたんです。

 

というのは、「どうしてナチスって政権を担うことができたんだろう」という純粋な好奇心からでありまして、

 

決して変な人間ではありませんよと

 

大学の図書館の新書のコーナーでテキトーにナチスドイツに関する本を探していて、

 

生来の悪癖ではあるんですが、なんか本を読むときには口直し的な意味で別の本も一緒に読む癖があるんです。

 

今回もまあそんな悪癖に身を任せるべく、早々と本来の目的を遂げていろいろ物色していたら隣にあったのがこの本なんです。

 

面白かったですね。

 

ここで本書を僕の稚拙な言葉と感性で語るのはものすごく失礼に当たりますので差し控えます。

 

 

 

流れとしてフランス文学に飛びついてるなうという感じです。

 

 

 

 

 

まあそんな感じですわ

 

というか、最近つまらんなーとかおもってるんですわ

 

ゆっくりとときの流れに身を任せるだけのつまらない日々

 

なんだかなああ

 

ネットを徘徊して生きてきたんですが

 

最近のネットはつまらないと思うんですわ

 

というのも多分、まあ数十年生きてきて目新しいものも少なくなって、

 

というありきたりなあれでしょうな

 

えぇ

 

 

面白いことは自分で作っていかなきゃいけないんでしょうかね

 

それもそれでめんどくさいなああああああああ