好きなVtuberが卒業してしまってロスがひどいのでブログで吐き出すことにしました。

 

 

 

 

以前はアイドル(三次元)オタクをしていて、最初はハロプロから始まり、

 

 

 

 

推しの卒業→HKTへ

 

→ 推しの卒業 → NGTへ

 

→ 推しの卒業 → 地下アイドルへ

 

→ 推しの卒業 → Vtuberへ

 

推しの卒業(イマココ)

 

 

 

というわけで5回の推しの卒業を経験しているわけですが、毎回卒業直後のロスには耐えられませんね。

 

 

一時期めちゃめちゃアニメと映画にはまっていたことがあるんですが

 

 

これらのコンテンツは終わりが割と近くに見えている物なので、終わりありきで楽しむことができる。

 

 

アイドルとかは、握手会いってライブいってアイドルと話してヲタ友と飲んでってのが一生続くのではないかと思わせてくれる。

 

 

終わりなんて意識しないし、意識する暇ないし、お寿司

 

 

なんだかあんまり人と関わらなくなったのも地下の推しが卒業したタイミングだった気がする。

 

 

終わりに来るつらさが怖いというかなんというか。

 

 

「つらさ以上に楽しいことがあるよ!」という言葉はごもっともですが、

 

 

楽しかったら楽しかっただけ辛さも比例して降りかかってくるなって思うんスわ

 

 

ならいっそ全部にドライでいいんでないですかと

 

 

それでもそれなりに楽しいと思えてるんでね。

 

 

Vtuberに関しては作業中にたれ流したりしてるだけで、

 

 

そんなに深入りはしていないと思っていたんですが、

 

 

自分で思っていたよりも自分の中で大きな存在だったみたいです。

 

 

そんな感じですわ。

 

 

とりあえずロスが収まるまで気の向くままに、風の吹くままに、ですわ

 

 

 

 

 

 

笹木咲 フォーエバー

 

 

ですわ。はい。