※このブログは世に言うFラン大学の学生がぼやぼやと感じたことを書いているにすぎません。

あらかじめご承知おきください。

 

 

 

 

ネットサーフィンするとよく見かける、

パヨク

ネトウヨ

 

の方々。

 

 

 

正直、必要悪なのかもなあなんて

 

 

 

彼らは毎回もっともらしい理由を述べて不特定多数を傷つけにかかりますが、

 

例えばお茶の飲み方とかね?

(知らない人は「朝鮮のみ」で検索検索ゥ!!)

 

例えば耳タブの形とかね?

(知らない人は「朝鮮耳」でけんさry)

 

まともな人が見たら笑っちゃうでしょあんなん。

 

 

 

 

在特会の人々とか、しばき隊の人とか、よくわからないけど怖いっていうのが一般人の意見なんでないでしょうか。

 

そういう行き過ぎた人たちのおかげ(?)で傍観者としての人々がいろいろ考えたり、学んだりしているようなところが結構ある感じはしますね。(体感)

 

 

 

 

 

それからいろいろ考えて、結果的にどっちに行ったところでもいいと思うんですよね。

 

もしこれらの活動がなければ、、、と考えるとなんだかそっちのほうが恐ろしいと思う今日この頃。

 

 

 

 

 

ただ、

 

「ネトウヨもパヨクも必要悪です。」

 

なんてことを実際にそれらの被害者に対して言えるかって聞かれると無理なんですよね。

 

まあ結局は綺麗事でしかないのかなぁなんて

 

 

 

 

 

 

 

やっぱ、Web2.0時代においてやっぱり一番必要なのは「嘘を嘘と見抜ける力」でしょうね。

 

それができない人が、自身に害があるならまだしも他人にまで迷惑が掛かってしまう場合がある。

 

それは「やばみ」ってやつ。

 

つらたんですわ。つらたん

 

何はともあれ

 

ひろゆき万歳!万歳!