2023年9月 富山~長野旅行記㉕

 

 

つい先日の渋温泉も

この先の道を左(中野方面)から来て

信号を左に曲がり(画像正面の道)

 

 

 

この石畳の道を

渋温泉に向かって

まっすぐ走った。

車

 

 

ちょうど、開花湯のブログを

UPしたばかりだったので

1年ぶりの気が全くしなくて

なんか不思議な気分だった滝汗ww。

 

 

 

ここまでのお話しはこちらからラブラブ

下矢印

 

 

 

 

 

 

 

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なぜか出入り口が2ヶ所・安代大湯

 

image
 
    

安代温泉 ひなの宿 安楽荘

 

住所: 長野県下高井郡山ノ内町平穏1080

TEL:0269-33-2578

 

一泊朝食付き 10,800円~

 

 

 

 

開花湯を出て、先ほどの道を戻る。

すぐ目の前に「安代大湯」。

 

 
この建物がなんとも変わっている。
おわかりだろうか?
 
街道に面して坂の上側と下側、
両方に出入り口があるのだ!
 
まず一度、上側(開花湯側)から覗き
誰もいないのを確認して
(先ほどの先客さんは上がられたようだラブラブ
再び下の安代館側から入る。

 

 
どちら側にも男女別に
脱衣所がある。
 
宿泊した安楽荘さんでお借りした鍵。
共同浴場は施錠されている。
 

image

 

宿泊者は宿で

鍵を借りることができる。

 

 

ちなみに、安代温泉の鍵で開錠できるのは

安代大湯と開花湯だけ。

 

すぐ近くではあるが

渋温泉の9つの外湯とは別の鍵なので

入浴することはできない、ご注意を。

 

 

 
簀子敷きの脱衣所。
古びた木製の脱衣棚。
 
ロッカーなどは無いので
貴重品は自己管理で。
 
 
浴室は、
大湯というだけあって広い!

 

 
10人くらいは余裕で入れるだろう。
開花湯と同じ青い小丸タイルで
湯舟は縁取られている。
 
壁面には明るい白系のタイル。
円形の柱には赤タイルと
可愛らしくお洒落な雰囲気で好きキラキラ
 
 
 
上部はコンクリートが剝き出しで
お洒落な下部とのギャップがデカいww。
でも、窓がたくさんで
外光が入り明るい。

 

 
対面は、もう一つの脱衣場からの出入り口。
 
 
 
シャンプー・ソープ類はなにも無いので
持参するか、宿で体洗って来て
ここでは純粋にお湯を堪能する。

 

 

 
つい先ほどまで先客さんが
入浴していたので
入れないほど熱いあせる
という事はないが
それでも、そこそこ熱め。
(43℃くらい?)
 
上矢印
これ、入浴する前に撮った画像だが
やはり、湯口にパイプが突き刺さり
源泉は外に流すようになっていた。
 
 
脱衣所の貼り紙に
水でうめ過ぎないように、
水道代うんぬん‥。
とあったので、
 
そもそも激熱にならないよう
誰もいない時は、
源泉を外に逃がす方が良いのかな??
(それでも結構漏れている)
 

 

 
共同浴場らしさを味わいたいので(笑)
パイプを外して源泉投入~!!
 
 
ふわぁ~~ニコニコ飛び出すハート
際立ったヌルスベ浴感が
あるわけでは無いけれど
新鮮なお湯が肌にキリっと
気持ち良い~~音譜
 
 
開花湯ですでに温まっているので
すぐに茹るww。

 

 
源泉は開花湯と同じ
共益会11号ボーリング
 
加水なし
加温無し
循環・消毒なし
100% 源泉掛け流し

 

 
 
 
おっと、ゆっくりしてたら
時間は7時50分!!
朝ごはん、8時からだったあせる
 
良い感じにお腹空いたぁ~爆  笑
次回、朝食編と
感想・まとめで最終回乙女のトキメキ
 
 
 
 

 

近隣の共同浴場・大湯

 

角間温泉
湯田中温泉
渋温泉
下矢印

 

 


 

 

 

 

 

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