紅葉ドライブ車で奥日光~~~♪ヽ(^。^)ノ

 

 

・・・に行ったわけではありません。

ガハハハッ!!ちゅー

それだと思ったでしょう?

 

 

違うんだなぁww。

行ったのは8月、予告編だけ書いて放置しちゃったww。

 

すでに30話に届きそうな東北旅行記(笑)、

まだすぐには次の温泉が登場しそうにないので

とりあえず、こちらの温泉おんせんをご紹介~~~♪あひる

 

 

飯坂の円盤餃子紀行も、沖縄母娘旅も、

みんな中途半端なんだけど、どうすべぇ?滝汗

 

 

 

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奥日光湯元温泉 スパビレッジカマヤ

http://www.spa-kamaya.com/index.shtml

 

住所: 栃木県日光市湯元2549-28

TEL: 0288-62-8228

 

 

 

 

日帰り入浴  可

料金 大人 1000円(バスタオル付き)

小学生 800円(バスタオル付き)

乳幼児 400円

 

受付時間 12時~15時

 

 

スパビレッジカマヤというくらいなんだから、

当然湯元釜屋さんのグループ宿か??

 

訪れたのは、お盆休み真っただ中の日曜日

こんなドピークに日帰り入浴おんせんを受け入れてくれる

心優しい温泉旅館があるのだろうか?(;^_^A

 

と心配しながら向かった奥日光湯元温泉。

人様がお休みの時はほぼ休めない職種の旦那が

珍しく休みだったから、とりあえずどこか行っておかなくちゃww。

 

奥日光湯元にしたのは、この温泉手形キラキラがあったからsei

 

 

1000円で3軒のお宿で入浴できるという

涙ちょちょぎれもんのww、超~お得な手形だけど

今はもう販売していません。

御免なさいm(__)m。

 

でもって、1軒目は5月に購入した日に使用してこちら。

今回はあわよくば残りの2軒を使い切ろうという算段。

 

でもお盆だからね。

無理ならまた来れば良い。

うちから奥日光湯元って、1時間半くらいで来られちゃう。

県内の伊香保と同じくらい。

四万温泉や草津温泉よりは全然近いww。

 

 

玄関入って正面を撮る。カメラ

段ボール箱があちらこちらに置かれているのが残念。

ちょっと雑然とした感じは否めない(笑)。

 

 

こちらがフロント。

手形の対象施設20軒ほどの中で未湯のお宿は7軒。

そのうち料金のお高いところから攻めてみた(爆)。

セコイww。

 

でも、まず確認の電話を入れたら

快くお受けいただいた、ありがとうございますごあいさつ

 

 

入口から正面付きあたり右側が

紺暖簾・男湯「男体の湯」。

その奥だったかな?苦笑い(←なんせ3か月も前なんでww)

赤暖簾・女湯「女峰の湯」。

 

 

脱衣所内にバスタオルは山積み。

 

 

 

広めで清潔な明るい脱衣所、ずらりと籐篭が並ぶ。

化粧台には、ドライヤー、シャワーキャップ、

かかとクリーム、オールインワンタイプのスキンケア(試供品)あり。

 

日帰りは12時からなのに

ちょびっとフライング気味に10分前に行ってしまったので

(それでも入れてくれたww)一番乗り!!ヽ(^。^)ノ

やったね、撮り放題♪カメラ

 

 

まずは着衣のままで撮影会♪

カメラ カメラ カメラ カメラ カメラ

 

 

うわぁ~~~!!sei

マニア垂涎、鄙び感満載の浴場ww。

もちろん充満する硫黄臭♪大好き!!Wハート

 

女湯は石風呂なのね。

HPに掲載されていた男湯は、

木のぬくもりも感じられて、露天も大きかった。

 

宿泊すれば、男女交代があるのかな?

宿泊者はこのほか、貸切家族風呂も無料で利用できるそうな。

 

 

大き目の湯舟に満ちた白濁湯はちょっと熱め。

夏の暑い時期に、熱々の温泉に入るのも良いもんだ(笑)。

っていうか、下界に比べれば涼しめの

奥日光だから耐えられる、というのもある(;^_^A。

 

 

洗い場はこんな感じ。

カランの数に比べて、ソープボトルがやたら多い印象(笑)。

 

 

 

入浴料通常1000円なだけあって、

リンスインシャンプーではない(笑)。

 

 

こちらは入浴目線で♪(#^^#)

硫黄泉だとどうしても設備が痛むよねぇ。

露天との境のガラス窓、曇りガラスになってるし(爆)。

 

 

女湯の露天は小さめ。

真ん中で二つに仕切られて、

湯口のある右側はこれまた熱め。

 

 

露天の湯口が凄いです!

成分凝固でモリモリww。

 

これを美味しそう~~~sei

とみるか

ゲロゲロ~~滝汗

と思うかはあなた次第(爆)。

 

唯一左側だけがぬるめ。

あぁ、ここなら落ち着けるなWハート(笑)。

と、まったり硫黄泉を堪能していたらおんせん

 

二人の娘さんとお母様がやって来た。

3人して「熱い、熱い!!入れない!」と大騒ぎでね(笑)。

う~~ん、入れないほど熱いとも思えないけど、仕方ない(;^_^A。

ぬる湯の小露天を譲ろう。

この小さなところに3人で入るのも大変そうだったけど(笑)。

 

 

 

源泉名 日光湯元温泉(響1,2号・共同源泉 混合泉)

泉質 含硫黄 ナトリウム・カルシウム 硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(塩化水素型)

泉温 65~70℃  pH値 6.6

 

加温なし・加水なし・消毒・循環なしの源泉掛け流し!!

やはり、日光湯元の硫黄泉は、濃厚で素敵♪(#^^#)

暑くて汗が引かないのが難点だけど(爆)。

 

さて、遅めのお昼を食べて、

電話予約した2軒目に行きましょう~♪ヽ(^。^)ノ

それはまた、温泉ネタが空いたときに・・。

つなぎとして(爆)。

 

 

 

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