えっ!?Σ(~∀~||;)


もう終わったんじゃなかったの?



・・って、声があっちからもこっちからも聞こえてきます(爆)。


まだ終わってなかったのよ~~~!!


もう、おじゃる☆が一番飽きてるんだから


そんなこと言わずに、もうちょっとだけ付き合いなさい!!ヽ(`Д´)ノ




樽風呂、夕飯、石風呂、釜風呂と


美味しいご飯を挟んで三か所の貸切風呂を堪能した後は


そのまま、内風呂に突入です!!ヽ(^。^)ノ




だって、洗い場があるのは内風呂だけで


しかも明日の朝には男女湯が入れ替わってしまうので


この『基本女湯』(笑)に入れるチャンスは今夜だけ。




もう、お風呂は勘弁~~~!!(T▽T;)


って、思ってた仲間もいるかもしれんけどww


まぁ、一種修行の様相を見せる、今夜4湯目なり!!(爆)




あ、浴室が明るいのは、翌朝撮ったからねww。


だって、これまた薄暗くて、ちゃんと写らなかったから(^_^;)。



冠瓦の乗った木製の衝立が立つ、和の情緒たっぷりの浴室。


湯口の上には、大きなタヌキの置物が横たわっているww。



湯舟に満たされているのは、貸切風呂と同じ


深緑にも見える、淡黄褐色の濁り湯。






貴乃湯が100%の源泉掛け流しだ♪ヽ(^。^)ノ


(気温の低い時期のみ加温有り)




露天風呂には、内風呂浴槽のお湯がそのまま注がれる。



内風呂で適温のお湯なので、露天風呂だとかなりぬるくなる。


なので、冬場はこの露天風呂は使用できない。


ギリギリ間に合ってよかったよ(*^。^*)。




広々とした脱衣所には、サウナも置かれ・・。



小さそうに見えて、4人同時に入れる。


でも、夜22時までで終了?


翌朝の男性は使えないのかな??(^_^;)




貸切風呂と違って、ここには貴重品入れも完備。


三つしかないと足りないと思われるであろうが


フロント横に、リターン式のコインロッカーもある。






そうそう、お夕飯の時にこれをいただいたのだ。(*^。^*)


生ビールか、アイス、好きな方の札を選び


湯上りにフロントに持って行くと


本物と引き換えられるww。


お部屋に運んで、ゆっくりいただきました!ヽ(^。^)ノ




お夕飯でお腹いっぱいだけど


アイスとビールと、その他にも


おつまみにアルコールで賑やかに夜は更けww。



あ、そうそう!!


家族に行き先伝えて来なかったんだ(爆)。


って、おじゃる☆が言ったら


全員が「あ、あたしもどこに泊まるって言って無い!」だって・・(^_^;)。


ま、そんなもんかww。



とりあえず、何かあると心配するだろうから


旦那に「嬬恋にいる」ってメールしたら、返事が・・


「キャベツ10個買ってきて♪」



10個ぉ~~~~!?ヽ(;´ω`)ノ


そりゃ無理だ・・。


だってこの時点で、すでに4人分10個ほどのキャベツが


車に積まれていたんだもの(爆)。



帰りには林檎狩りの予定もあり、リンゴが乗らなくなったら大変ww。


でも結局翌朝、さらに4人分10個のキャベツが追加され


最終的には、リンゴはみんなの足元でギューギューになっていた(爆)。




そして翌朝、男湯と女湯が入れ替わる。


山田屋温泉旅館での5湯目・・(^_^;)。



お食事処の入り口前にある、基本男湯。


女湯と男湯が入れ替わるのは、午前8時。


チェックアウトは10時だが、お風呂に入れるのは9時半まで。


しかも朝食時間が8時半と決まっていて、選択はできない。


かなぁ~~り慌ただしいのが残念だ・・δ(⌒~⌒ι) とほほ。




男湯脱衣所入り口に飾られていた戦前の樽風呂。


おじゃる☆の子供の頃も、こんなような風呂桶だったぞww。




脱衣所は木目が麗しく綺麗だが、女湯よりだいぶ狭いぞ?


なんでだ? 珍しいよねぇ・・。


ここって女性客の方が多いのかな?


化粧台なんて、こちらの方が女性用っぽいのだが♪




サウナも無かったような気がする。


あったのか?


慌ただしくて気づかなかっただけ?(^_^;)



浴室の作りは、どちらも似ています。


でもやっぱり、こちらの方がちょっと狭い。




たぬきは比べようもないくらい小さい(爆)。


湯口の上から落ちたのかえ??


それでそんな所に寝ておるのか?(;´▽`A``




そしてこちらにも露天風呂。


昨日も嫌ってほど入ったのと同じお湯だけど


朝風呂の露天風呂、めちゃくちゃ気持ち良い(笑)。




湯使い、仕様源泉は、女湯と同様。


こちらも、加温なし、加水なし、消毒・循環なしの100%源泉掛け流し。




河童ちゃんも優しく見守る露天風呂。


すぐ眼下には吾妻線が走っていますが


この短い時間の湯あみでは遭遇する事も無かった・・残念(笑)。




これにて、つま恋温泉・山田屋温泉旅館完結!


と言いたいところですが(爆)


あと、朝食と館内の古民具あれこれなど・・。


もう一話のみ我慢あれぇ~~~!!




夏以降のたまってる温泉18軒。


早くしないと忘れるぅーーーー!!。゚(゚´Д`゚)゚。





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