今日は慶應の二次試験(口頭試問)を受けてきた。
正直、
この2週間何だったんだ
と言いたくなる程、ボロボロである。
まず、10分程度と考えていた面接時間は、30分をゆうに越した。
先生
10分とか嘘つきました、ごめんなさい。
そのせいで、企画書について問われるものとばかり思っていた質問の内容は、専門的な知識を問うものばかり。なんちゃってな僕は正になんちゃって。
それでも一生懸命答えようとする僕に、教授陣、後半ちょいちょい助け船を出してくる。
まさか、である。
先生から面接の裏側を聞かされている僕からしたら、その助け船は沈みかけのタイタニック号そのものだった。
この瞬間、何かが吹っ切れた。
まぁよって、前半は必死さ、後半は悟りからくる笑顔だけを残して帰りましたとさ。
次のゼミでは、色々協力してくれた先生に感謝の気持ちを伝えたいと思う。
出来れば吉報をお届けしたいけど……ああ~
正直、
この2週間何だったんだ
と言いたくなる程、ボロボロである。
まず、10分程度と考えていた面接時間は、30分をゆうに越した。
先生
10分とか嘘つきました、ごめんなさい。
そのせいで、企画書について問われるものとばかり思っていた質問の内容は、専門的な知識を問うものばかり。なんちゃってな僕は正になんちゃって。
それでも一生懸命答えようとする僕に、教授陣、後半ちょいちょい助け船を出してくる。
まさか、である。
先生から面接の裏側を聞かされている僕からしたら、その助け船は沈みかけのタイタニック号そのものだった。
この瞬間、何かが吹っ切れた。
まぁよって、前半は必死さ、後半は悟りからくる笑顔だけを残して帰りましたとさ。
次のゼミでは、色々協力してくれた先生に感謝の気持ちを伝えたいと思う。
出来れば吉報をお届けしたいけど……ああ~