『婚約者の友人』

 
フランソワ・オゾン監督作品の中でお気に入りなのは、『焼け石に水』と『ふたりの5つの分かれ路』。久しぶりに今作品の予告を観て、オゾン監督作品を映画館で鑑賞したいと思った。序盤はヒッチコック作品のような展開になるような予感。終盤はどのような展開になるのか大変気になります。
 

 

 

 

 

『花筐』

 
今月上旬、NHK EテレでETV特集「青春は戦争の消耗品ではない 映画作家 大林宣彦の遺言」が放映され、今作品を知る。今作品のテーマは『命の自由』。大林監督の想いが詰まった作品を体感したいと思った。
 

 

 
 

 

『1000年女王』

 
目黒シネマにて『1000年女王』と『わが青春のアルカディア』  の二本立てで上映するとのこと。『1000年女王』は大好きな作品で10回以上鑑賞しているが、映画館で鑑賞したことがない。 映画館で鑑賞できるのは今回が最初で最後のような予感がするので、行かねばと思う。

 

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