ぐっすりねむるためには・・・2 | 奈良市の美容と健康の、のぼる鍼灸整骨院

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良く眠れる姿勢とは・・・

簡単に言うと副交感神経への切り替えを妨げない姿勢です。

 

つまり、ぐっすり眠るには、副交感神経への切り替えや、深部体温が下降するリズムを妨げない姿勢であることが大事なんですよね。

 

例えば、腕枕などで体の一部が圧迫されていると神経も圧迫され、交感神経の緊張につながって眠りが浅くなります。

 

血行が悪くなれば、手足から熱がうまく放散できないため、深部体温が下がらず、やはり入眠の妨げなります。

 

 

 

① あおむけの大の字

 

 

体を圧迫せず、血行にも良い基本の姿勢は「あおむけの大の字」だと考えられます。

 

広い面で体重を支え、手足を広げているので、体に熱がこもりにくい状態だといえます。

 

 

 

ただし、睡眠中は喉の筋肉も緩むため、あおむけで寝ていると舌が喉の奥に落ち込み、気道を塞ぎやすくなってしまいます。

 

 

メリット

血行が良くなりやすく深部体温が下がりやすい

 

デメリット

いびきをかきやすい

舌が喉に落ち込み気道が塞がりやすくなる

 

注意点

腕や脚を適度に離さないと熱が逃げにくい。

脇の下や股の間は、熱がこもりやすい場所です。

腕や脚を適度に離すことによって熱を放散でき深部体温が下がりやすくなります。

 

 

血行を良くするためには脚を上げてもいい

年齢とともに血行は悪くなってしまいます。

心臓に血液が戻りやすい状態を作るために脚を少し上げて寝てもいいでしょう。

 

②楽な呼吸を重視するなら横向きの姿勢

いびきや睡眠時無呼吸などの心配があり、楽な呼吸を重視する人には、横向きのほうが向いているかもしれません。

眠ると喉を支えている筋肉も緩むため気道が狭くなります。

そのため、横向きの方があおむけより気道が確保しやすくなり楽に呼吸ができます。

ただし、横向きの場合、自分の下側になる肩や腕を圧迫しやすくなってしまいます。

 

 

メリット

喉が圧迫されないので呼吸が楽

 

デメリット

自分の体重で肩や腕を圧迫しやすい

 

 

 

 

いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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