麻雀好き・集まれ!!

豊橋駅前の麻雀荘AXISでの
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$にゃんこのブログ

ラブラブ豊橋駅前・麻雀のAXISラブラブ


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        TEL:0532-75-3449 営業時間:13:00~ラスト 

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レート0..5 ウマ5-15

心者大歓迎ビックリマーク

ノーレートもご相談ください




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長らく御無沙汰しておりました。


久方ぶりの書き込みとなります。


申し訳ございませんでした。



さて、今大会の展開は...


予選を 2 ・ 1 ・ 1 ・ 1着 と向かうとこ敵なし!

圧倒的に駆け抜けたKn氏に注目してみましょう。


今までよく目にする傾向としては、予選を好成績で抜けると

決勝でバテてしまうか行き過ぎて放銃...


落とし穴に捕まってしまうプレイヤーを数多く見てきました。


対戦相手は、歴代最多D.C.2名と油断大敵Oi氏。

ぬるい打牌は厳禁!

一局毎の和了りに打点も要求される。


普段より手役重視の打ち手であるKn氏。

勝負手とかわし手を上手く使い分け、安定の2着にて1戦目

を終え、予選通過Pと合わせ射程内に留める。


慣れのある決勝...ここまではプラン通りでしょう...


残る最終戦

手数を多く繰り出すか、勝負手を手中にするか...見物です。


南場に入って、暫定トップはKn氏。

手役の重鎮...流石です。


各員最後の猛追撃、容赦なく仕掛けも飛び交う。

トップキープで優勝が見えるKn氏としては苦しい防戦。


放銃どこによっては、優勝を逃がしてしまう...

迂闊に前へ出れない場況ゆえ、守備重視にスイッチ。


がしかし

オーラス、立ちはだかる壁S(t)氏に刺さる...

万事休すと思いきや、1800点差にてトップを守り終焉。



結果


優勝 : Kn氏(初)

準優勝 : Mrm氏

三位 : S(t)


おめでとうございます。



ファイナリストの常連とて、優勝する事の難しさを垣間見た

一戦でした。



オーナー/千葉






























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メンバーのMです。


今回のテーマは満貫確定のリーチ判断です。

一般的にリーチを打つべきとされることが多いのですが、局収支がリーチ時のほうが高いというのが理由です。


今回はリーチ判断について考えてみたいと思います。

まずメリットとデメリットを比較してみましょう。


リーチ時のメリットとしては打点の上昇があげられます。ツモあがりの場合跳満以上が確定します。

出アガリでも裏1枚で跳満になります。打点上昇のメリット以外にもリーチをかけることにより、他家にプレッシャーをあたえられるため、手作りに制限をかけられるというメリットがあります。ダマテン時に比べ、ツモアガリ率が上昇する点もメリットとなります。流局時に他家のテンパイ率を下げられる事もメリットだと思います。


デメリットとしては、まず単純和了率の減少になります。どれくらいの減少率になるかは同卓者に大きく依存してしまうため一概にはいえないのですが、無視できない値になると僕は考えます。次に1000点の供託が発生するのも場合によりますがリスクとなることもあります。


次に平場時の打点ごとの和了時に他家との点数差を考えてみます。


満貫出上りは放銃者と16000点の差になります。これは親でないかぎり跳ツモされても捲くれない点数差なのでかなり多きな差ですが、他家とは8000点差のみとなりますので十分着順変動を狙える差になる為、ラス率を大きく下げることができるが他のアガリと比較すると、1位率はあまり大きく変わらないことがわかります。


満貫ツモアガリは親と12000点子と10000点の差が生れます。この場合、満貫の横移動で捲くられることがないため1位率が出上り時に比べ上昇しますが、ラス率は出アガリ時に比べ上昇します。


跳満出上りの場合は放銃者と24000点差他家と12000点差になります12000点の差となると十分1位率も確保できるためダマ6翻時はダマがセオリーとされるのはこのためです。

跳満ツモアガリは親と18000点子と15000点の点差になり、東南戦の東1局目であってもトップ率は5割近くなると言われています。ラス率も大きく下がります。


以上の点をふまえるとリーチ時はダマに比べトップ率があがるがダマ時に比べるとラス率を下げづらいと言えると思います。


僕のリーチ基準なんですが、4翻確定の手は概ねリーチをかけるが順目が深ければダマを選択するです。

順目が深くなるにつれてリーチは価値を下げていきます。理由は、ツモアガリ重視になるためツモ回数が少なくなるというのが大きいのと安全牌が増えるため出アガリ率もより下がるためです。

もちろん待ちによっても判断基準を変るべきだと思います。和了率が15%を下回る待ちであれば順目が若くてもダマを選択するべきだと思います。


他にはどうしてもラスだけは回避したい半荘もダマにしてます。

そんな時ってあるのって思われるかもしれませんが意外とあったりします。

具体的にはシフト終わりが近い本走とかです。ラスをとるとアウトだがラス以外ならセーフとかならダマを選択するのもありかもしれないです。

オカルト派であればこの半荘でラスを回避できれば爆発できる運機がくると思ってる場合もダマでいいかもしれないです。



たまには真面目な考察を書いてみたメンバーのMでした。





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今年初の大会は、年始休暇の都合上、一週ずらしての開催

となりました。


Ym氏が抜けた枠を埋めるべく、新たな参戦者も加わり、スタート

致しました。


通例ですと若干名の絶対強者は出現するものの、今回は予選

4戦を終え4名が100Pオーバーという異例の結果となり、Fjt氏

が3D.C.に挑む事となりました。


予選通過Pの差があるとはいえ、混沌とした状態で決勝へと突入。


決勝第1戦

予選より引き続き、力の落ちないFjt氏。

辛くも逃げ切り1着にて終える。


最終決戦

2着に甘んじてはいられない前回優勝者の若獅子Sgt氏。

最後のフルブースト、連チャンを重ね追撃モード。

1戦目と予選通過Pの差をつめるも、ここまで...


Fjt氏リーチにて和了。ほぼ完勝にて終焉をむかえる。



結果


優勝 : Fjt氏(初)

準優勝 : Sgt氏

三位 : Mt氏


おめでとうございます。



大会での闘牌を観ていていつも感じる事...

当然、勝負手が入る入らない/当たり牌を握る握らないの差や

流れはあると思うのですが、それより何より打ち手本人の技術、

心術、最終的には精神力であると痛感させられます。


次回大会も新規参戦者の出場が決定しております。

また、新たなドラマが展開される事に胸躍ってる次第です。



オーナー/千葉













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