こんな本読みました'10。(書名をクリックするとページにジャンプします) | なおぱんだのひとりごと。 ~読書と日々に思うこと~

なおぱんだのひとりごと。 ~読書と日々に思うこと~

なおぱんだです。
北の国から、読んだ本、買った本、大好きな曲、そして日々思うことなどをポツリポツリと書いてます。


浅倉卓弥「北緯四十三度の神話」
伊岡 瞬「145gの孤独」
池澤夏樹「キップをなくして」
池永 陽「でいごの花の下に」「指を切る女」
井伏鱒二「多甚古村」
植村直己「青春を山に賭けて」「極北に駆ける」
小川洋子「深き心の底より」
奥田英朗「町長選挙」

加賀乙彦「ゼロ番区の囚人」「永遠の都<1>夏の海辺」
金城一紀「対話篇」「GO」
北 杜夫「輝ける碧き空の下で(第1部上・下)、(第2部上・下)」「楡家の人びと(上・下)」「奇病連盟」

坂口安吾「不連続殺人事件」
更科源蔵「北海道の旅」
島本理生「ナラタージュ」「リトル・バイ・リトル」
白石一文「永遠のとなり」
白川 道「捲(まく)り眩(まく)られ降り振られ」
住井すゑ「わたしの童話」
瀬尾まい子「図書館の神様」「優しい音楽」「卵の緒」「天国はまだ遠く」
関口 尚「プリズムの夏」

田澤拓也「空と山のあいだ」
辻村深月「冷たい校舎の時は止まる(上・下)」
坪内祐三「靖国」
東郷 隆「明治通り沿い奇譚」

中沢けい「野ぶどうを摘む」
中村文則「銃」
夏目漱石「行人」「こころ」「彼岸過迄」「三四郎」「それから」
新田次郎「芙蓉の人」「昭和新山」
丹羽文雄「樹海(上・下)」

橋本 紡「猫泥棒と木曜日のキッチン」
東野圭吾「白銀ジャック」
本多勝一「北海道探検記」「先住民族アイヌの現在」

道尾秀介「向日葵の咲かない夏」
素樹文生「クミコハウス」

山本文緒「ファースト・プライオリティー」「ブルーもしくはブルー」「あなたには帰る家がある」
唯川 恵「恋人たちの誤算」
湯本香樹実「西日の町」
横溝正史「蔵の中・鬼火」
吉田修一「女たちは二度遊ぶ」
その他
秋庭 俊「帝都東京・隠された地下網の秘密」「帝都東京・隠された地下網の秘密[2]」
今尾恵介「地図を探偵する」
大塚公子「死刑囚の最後の瞬間」「57人の死刑囚」
門田隆将「裁判官が日本を滅ぼす」
谷沢永一渡部 昇一「こんな「歴史」に誰がした」
中島義道「どうせ死んでしまうのに、なぜいま死んではいけないのか?」
前野 徹「新歴史の真実(混迷する世界の救世主ニッポン)」
松本昭夫「精神病棟の二十年」「精神病棟に生きて」
和田秀樹「痛快!心理学 入門編」「痛快!心理学 実践編」

計76冊