今度は、犬への虐待です。
なぜこんなにも動物を苦しませる人間がいるのでしょう。
動物への虐待も重い罪として罰するの法律がないからでしょうか。
人間と同じ尊い命です。
きちんとした裁きを与える為に、拡散、署名のご協力お願いします。
※注意※
署名サイトの左側に虐待を受けた『ヴコ』の写真があります。
写真を見たくない方は画面左半分を隠してください。
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【事件内容】
ボスニアのサラエボで、酔っ払った若者2人がシェパード犬「Vucko」の口にダクトテープで花火を巻きつけ顔を吹き飛ばしました。
拷問はそれだけで終わりませんでした。
顔を吹き飛ばされた後、Vuckoは5日間彷徨い続けました。
顔にはウジが湧いていました。
保護されたものの再建手術は難しく安楽死となりました。
この虐待犯を裁判にかけ2度と同じ過ちが繰り返される事のないよう、Vuckoの死を無駄にしない為にも署名にご協力お願い致します。
署名はココから→ http://bit.ly/sMbcju
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署名ページの日本語にしてくれた方がいます。
ご参考までにご覧ください。
↓
花火で顔を吹き飛ばされた犬のために正義を!
署名の送り先:ボスニア・ヘル ツェゴビナ法務省
発起団体:*:*International workers for animal rights
あなたも、フェイスブックにある、ヴコの身に起きた話を知って下さい。
サラエボで、二人の泥酔した若者がジャーマンシェパードの口の中に花火を入れてダクトテープでくくり付け、 犬の顔を吹き飛ばした。
しかし悲劇はそこで終わらず、その哀れなヴコという名の犬は食べることも出来ず、破壊された顔の肉に蛆虫がわいた状態で5日間街をさ迷い続け た。
ヴコは最終的に関係当局に拾われたが、獣医により再建手術は不可能と判断され、安楽死させられた。
Here is EXTREMELY GRAPHIC footage
花火の殻がまだ犬の頭に食い込んでいます。
この動物虐待者たちを司法の場に引きだし、このような非人道的な行いが二度と繰り返されないようにするべきです。
悲しいことですが、東ヨーロッパでは動物愛護法が実質存在しないのです。
この犯人達を逮捕し、動物虐待の罪の重さを解らせ、動物を守る為のきちんとした法律制定をボスニア当局に促すためにも、ぜひこの請願書に 署名してください。
ヴコの死を無駄にしないでください!
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